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すべての魔法を解く







前回の更新以来ようやくシステム回復し更新をすることができます。

6/22より頻繁にアルビノの生き物に遭遇していました。
それはまるでせきをきったように
何かを伝えようと、そして一斉に動き出すといった息づいたメッセージを
伝えてきます。


アルビノのDNAの情報はメラニンの欠乏が伝達されています。

現在も差別、迫害、迷信によって過酷な状況も存在します。

メラニンの欠乏の情報の種となる記録は
深刻な幽閉、たとえば教会の地下など陽の光の恩恵をうけること叶わず
更には、宗教儀式のいけにえなどの状況に至った絶望、悲しみや、痛み
を通し自ら選択することも放棄するに至った記憶です。

言葉が見つからないほどの絶望だった、、、、
一斉に集まってきた白い生き物から伝えられたように思います。
そしてその苦しみから逃れるために母性との断絶を選択した
底がないと思われる罪悪感、
最も比重の重い周波数をまとい
そのサイクルを気が遠くなるほど繰り返しました。

宇宙の存在をコントロールするには、この母性との繋がりがあるからこそ
生まれる罪悪感を使うことに着目されました。
繋がりがなければ罪悪感を持つことはありません。


そして魔法界は、罪悪感の為せる状態に憤り
母性との繋がりを断つことができれば、苦しみから解放されるという発想に
至りました。
魔法界の創造の息吹の意図は
母性との断絶となりました。

断絶の状態から自らの証明は、内側ではなく外側に求めるのは至って自然です。

そして自らの証明に魔法は利用されることを容認し
黒魔術が生まれます。

下記のニュースがあがりました。
マスメディアも極限の圧力がかかりコントロール下にありますから、
精一杯の報道であったことでしょう。
1%に満たない表出ですが、
それでも問題の本質は読み取れます。



身体・性的虐待547人被害=カトリックの少年合唱団―独



8年前に他界されましたマイケルジャクソン氏
生前、子どもたちへのケアにひたむきに心を向け、
途中突然変異によりアルビノを発現していたとも言われています。

その子どもたちへのケアは幼児虐待として集中的に攻撃され、
心身共に衰弱しきっていました。

氏はまさに上記の記憶を持つ存在として
記憶の再生を見せ続けてこの世を去りました。

神聖な創造の魔法を封印している種は
母性を断つ事に魔法を使い、
幻想が地球を覆う事となったその結果を受け入れる事が
出来ない状態であり、
向き合う必要がないよう魔法そのものを否定していることから
きています。

この地球が反転している最もな要因です。

罪悪感を受け入れ認める事がたいせつです。
これは、母性との繋がりがあることからの反応ですので
安心の中で、
罪悪感との向き合い方をいま選択していくことで、
過去、未来は変わります。
罪悪感を餌に引き込まれるサイクルに目を開けましょう。

すべてを記録するアカシックレコードの魂のシンボルは蝶

変容の時

母性を否定し、ないものとする、しかし消える事はなく、
その存在に苛まれ、嫉妬し、闘う

原始の地球は、母性の姿そのものが顕現し、
記録そのものにより変わり果てた地球をいまわたしたちは観ています。

母性は忍耐強い、
しかし、それも限界を迎えています。

14日には19時ごろ、東の空に通常西の空にみる鮮やかな夕焼けと左右に縦虹を
観ました。

反転

16日には、
黄金の空に、何本もの縦虹、そしてそれはそれは沢山のShip雲がみられました。

このところの世界中の空と大地の動きには目を見張るものがあります。

さなぎから蝶へ

8/8はライオンゲート、満月、部分日食を迎えます。

地球をぐるりとまわり
時は今であることを
三位一体にて告げていきたい

三位一体とは
差し出す意図と意図に依り顕れる現象と受け取る意図がひとつとなること。

そんな想いが目覚めとともにもたらされました。

さぁ、すべての魔法は解かれます。



感謝




R365にて

365

アセンデッド・マスターの助けを得て

あなたの物質的な世界への見方が

変わりつつあります。

あなたは今

万物の大いなる源は

スピリチュアルであるということが

わかってきています。

この意識の変化が新たな

素晴らしいチャンスを引き寄せます。




















満月の蓮

山羊座の満月に蓮の花ひらきました。

お写真をいただきました。
あまりに素晴らしいので
ご紹介したいと思います。

Photo by Takumin

















2017/7/9 山羊座の満月 感謝





イエスとマリアマグダレーナの癒し






ミカエルブレイズさんのここ数日連続して語られている
ガーディアンエンジェルからのメッセージはこの地球にとって
大いなる分岐がきていることを物語っていると強く感じました。
勝手ながら、3記事分をまとめさせていただき、
記させていただきます。


いまや

何が正義で何が悪なのか、
あなたがたは判断できなくなっているでしょう。

つまり、善も悪も
あなたがたの分離意識の現実では
「じぶん」にとって快であり、
自己の生命維持のために有効な状況
方法こそが「善」なのだ、ということが
あからさまに表面化しているのです。

これは何をあなたがたに伝えているのか、わかりますか?

つまり、
あなたがたがいままで顕在意識のみで体験してきた
すべての「善」と「悪」は
あなたがたの生存欲求にしたがったことを
教条化、信仰化したことにすぎないのです。

いまや
あなたがたの現実はその「善」と「悪」の矛盾と嘘を
明らかにしています。

なぜ、ファシストと呼ばれる大統領が
いまや地球規模の変容を具体化させているのか、

なぜ、軍国化の風潮を多くの民衆が支持しているのか、

なぜ、原子力産業が人類を滅ぼす毒を垂れ流しつづけているのを
誰もが受け入れているのか・・・。

すべての根本原因は
すべての「善」と「悪」は

あなたがたの生存欲求にしたがったことを教条化、信仰化したことに
すぎないからです。

このメッセージを受け取ってあなた自身は
何を感じ、
何を言葉にしますか?

あなたはこれらの「善」と「悪」の矛盾に
どう対処したいと感じていますか?

しばらく
あなたのハートとインナーセルフに繋がって問いかけつづけてください。

☆、。・★


あなたにとっての「善」とは何なのか?

あなたにとっての「悪」とは何なのか?

あなたの信じる「善」はあなたの人生を本当に豊かにしているのか?

あなたの信じる「悪」はあなたの人生を抑圧し、搾取しているのか?

あなたの「善」があなたの人生を豊かにし、
あなたの名誉と栄光と地位と財産を保証するものならば、
その「善」が他者にとって、「悪」であった場合、
やはりあなたはその他者を徹底的に攻撃するのだろう。

あなたにとっての「悪」が
あなたの愛する者たちの悲しみを癒す存在であったとしても
あなたはその「悪」を愛する者たちの手から奪った挙句、
愛するものたちを異端者として排除し、攻撃するのだろう。

果たしてあなたにとっての「善」は地球にとっての「善」なのか?

果たしてあなたにとっての「悪」は
あなたが愛する者、愛する存在にとっても「悪」なのか?

すこしの時間と内側の自己に意識を合わせて対話すれば
答えは簡単に出るだろう。

あなたにとっての「善」と「悪」は
単にあなたの顕在意識がつくりあげた
生活と人生における構築物と所得物の
永続性を担保するものか、
そうではないかの違いでしかないのだよ。

では、

あなたの人生において本質的な「善」と「悪」の
意味とは何なのだろう?

まだこの対話はつづくよ。

☆、。・★


「善」と「悪」という思考パターンは
あなたがたの潜在意識まで侵食してしまっているよ。

あらゆるあなたの世界に起きる出来事が

「善」につながるのか、

「悪」につながるのか、

「正」に基づくことなのか、

「邪」に基づくことなのか、

それらの思考によるジャッジによって色分けされ
あなたの意識さえも審判されてしまう。

これは
まさに意識にとって最大の「毒」となるエネルギーだろう。

もし、
あなたがインナーセルフの欲求に従い行動したことが
あなたの世界における「悪」であった場合、
あなたは、あなた自身を罰しなければならなくなる。

しかし、
インナーセルフとのつながりが希薄な人にとっては
その「罪悪感」を理解できない。

なぜならば、
あなたのインナーセルフの声にしたがって
行動したとは
露ほども気づかないからだ。

ゆえに
あなたは
あなたの欲求自体を隠し、自分自身の欲求を罰するために
同じ欲求を持つ者たちを罰し始める。

それが
実は「悪」の本質だということにはまったく気づかずに・・・。

つまり、

声高に「悪」について語り、
「悪」に分類される人々、文化、社会を攻撃するひとたちほど、
自分自身の欲求に罪悪感を感じ、
自分自身を罰しつづけているひとたちだということ。

まるで、喜劇さ。

つまり、

あなたがたの世界における「悪」の正体とは、
自らの欲求にしたがうことに罪悪感を持つ意識が生み出す
「罪悪感」の転換作業なのだよ。

「悪」とは
あなたにとっての善なる表現の源である
インナーセルフの欲求に完全に自己を委ねることに対する
「怖れ」「不信」「依存心」の
反転された意識だということさ。


わかるだろう?




昨夜、わたしは内なる声に依ってひとつに繋げました。

今朝、目覚めと共に、えもいえぬ香りが部屋中にただよっていました。

それは、真の善を守り抜いた存在たちの臨在を強く感じました。

イエスとマリアマグダレーナは、上記の集合想念に依って封印され、
偽の善悪の信仰対象として人々は利用してきました。

この惑星は偽の善悪に矛先が向けられ、
最も恐れるべき真の悪
善なる表現の源であるインナーセルフの欲求に完全に自己を委ねることに対する
「恐れ」「不信」「依存心」の反転された意識状態に浸食されていることへ
自ら目を開ける未来を観、この地球に生を受けた事を思いだせば、
真のイエスとマリアマグダレーナの姿を観ることとなります。

それは、
あなたの夢は何ですか?との問いと共に深く深くきりこんでいくこととなります。

七夕を迎え山羊座の満月。

偽の善悪に忠実に従っていくのか、
真の悪を見抜きループから抜け出すか

真のリーダーシップ、社会性、責任は、まずもって真の悪を見抜く事、手放すこと、
その選択に大いなる後押しが、もたらされることでしょう。

おそらくその星々から降り注ぐエネルギーは、
イエスとマリアマグダレーナとその御子、三位一体の秘跡となることでしょう。

それは、ずっとそこにあり、永遠の愛そのものでありました。














山羊座の満月




七夕の今日、
素敵な作品をご紹介いたします。
Sanctuaryにてご活躍いただいてますカノン♡さんに
この度の娘のセレモニーにとお願いし、創作していただきました、マグカップ❤

お願いしましたら、♡ファミリーのアートが浮かんできたそうです。

沢山の作品の中から娘夫婦が選んだのは、やはりハートファミリーでした。
宴のテーブルのフラワーアレンジメントも
プレゼントいただいたバルーンアレンジも
ハートファミリーそのものというシンクロでした❤

カノンさんの作品をこれから皆様のお手元に
お届けさせていただきたいと思います。

Tシャツ、マグカップ
そしてアート

とても楽しみです。

七夕を迎え、まもなく山羊座の満月を迎えます。

責任感、結果を出す力の真の原動力は、
宇宙の一員である自分自身をこよなく愛し大切にし菩提心に嘘をつけない
最高最善の自分自身を差し出しだしたいといういのりから溢れだす
永遠に灯るエネルギーです。
恐れや、自己証明に依るエネルギーはもはや枯渇し
自分自身の生命エネルギーさえも燃焼しつくしてしまいます。

以下転載させていただきます。




【満月が起こる場所】山羊座

【満月になる時刻】7月9日13:07 ボイドタイム10日11:13~14:36

【射手座満月のキーワード】「社会性」「キャリアアップ」「責任感」「結果を出す力」
「慎重さ」……etc.

 山羊座は、社会性を象徴する星座。
率先してリーダーになるタイプではありませんが、
社会的な信頼度や地位を築く力に優れています。

納得のいく結果を出すために1人でコツコツと努力を続ける持久力も特徴です。

 今回の満月は、そんな山羊座で月と「死と再生の冥王星」が重なっています。

真向かいにある太陽は「行動力の火星」と重なり、
その4星に「拡大・発展の木星」がエネルギーを注いでくる配置。
かなりハードな星回りではありますが、パワフルな変容や拡大、
再スタートのエネルギーを授かることができるでしょう。

 目標をしっかり達成させたい人や、長期計画でコツコツ続ける力がほしい人などには、
この上ないチャンスです。

自分の前進を邪魔しているマインドを、このパワフルな満月で手放していきましょう!

山羊座満月にオススメの手放しテーマ

 山羊座の満月は、「過剰な生真面目さ」や「リラックスできないかたくなさ」などを手放すことにも適しています。
人間が持つ才能を社会的に発揮できるのは、
健全なリラックス感や自己肯定感があってこそ。
自分が今より楽に生きられるような手放しを決意してみましょう。

★山羊座満月の手放しテーマ★

「結果が気になりすぎて新しく何かを始めることができない」
「つい未来を悲観的に考えてしまう」
「上手に甘えることが苦手」……etc.
 これらの特徴に思い当たったら、手放しを誓ってみましょう。

山羊座満月の改善ワーク

 不必要なものを手放したあとは、
その空いたスペースに満月のパワーを満たしていきましょう! 
今回は下記のような山羊座的長所にフォーカスして改善を誓ってみてください。

★山羊座満月の改善ワーク★

「大きな物ごとほど達成に時間がかかることを覚悟する」
「自分の能力への自信(社会的地位への自信)を持つ」
「前向きな責任感で進んでいく」……etc.

 今回の満月は、とにかく仕事に関することを考えて改善をするのがラッキー。
特に冥王星や木星など大きな星の後押しがあるので、
自分の夢や理想に忠実になるのがベストです。

もう一度、自分は何をやりたくて、そのためには何を手放す必要があるのか、
考えてみましょう。

 手放し&改善ワークは、月の光を浴びながら心の深いところまで
月光がしみこんでいくイメージで行うとより効果的です。
万一の曇りや雨で月が見えなくても、満月のパワーは地上に降り注いでいます。
雲の向こうにある満月に思いを馳せて、そのエネルギーを感じてみてくださいね。

 2017年下半期に突入して1週間がすぎました。
このタイミングでおとずれる今回の満月は、
目標の再設定や見直しに最適です。
多くの惑星パワーの後押しを意識しながら、
ステキな下半期を決意してみてくださいね! 

(永沢蜜羽)






















慈しみ深き 七夕




7月1日
娘の結婚式を迎えました。

主人と私は娘の手をとりバージンロードを歩きながら
今日この日を迎えられたことが、
私たち夫婦にとり、そして家族にとり
ひとつの歴史を終え
真っ白なキャンパスに胸躍る新たなストーリーの始まりを迎えたことを
実感いたしました。

私たち夫婦の30年の歩みは、あらゆる記憶の再生の嵐でもありました。
嵐の中で消え去りそうなロウソクの灯を
ただひたすら信じたその先に迎えたセレモニーは
新たなはじまりそのものでした。

記憶の再生の終わりと新たな創造のスタートは娘のウエディングセレモニーと
なりました。

セレモニーのスタートを告げる讃美歌は、
祖父が最も愛した「慈しみ深き」でした。

私は子どものころより祖父が声高らかに謳う「慈しみみふかき」が
祖父の深い慈愛と重なりとても心地よく、
祖父が天に還るセレモニーでもこの歌を謳い
祖父の人生を讃えたことを思い出し、
娘のセレモニーに一番にかけつけ最前列で列席している姿をみました。

そして、母が座る隣の席は、真っ白な式次第が光っていました。

そこには、亡き父が凛と坐していました。

祖父が天に還り30年、父が天に還り8年
一族がDNAに継承してきた情報を
一つ残らず昇華し
結婚31周年を娘のセレモニーと共に
迎えられました事
これまで、世界中の方々が
自分自身にアクセスすることをあきらめることなくそして信頼しつづけることで
発信されます様々な有形無形の宝に
支えられながら今日がありますことを
心から感謝申し上げます。

そして御列席いただきました皆様、
この場をお借りし心から感謝を申し上げたいと思います。



チャーリス・ウェルの泉とつながる女性性をあらわす赤い水
ホワイトスプリグという水のテンプルの源泉の男性性をあらわす白い水

ふたつの源泉の水は交わりAlchemy

母性そのものに回帰する















天女とともに在る










28日地蔵大松に会いに行きました。

雌松と雄松が一体となり、木肌はまるで龍のようです。

そしてその横には、大松の子どもも立派に育ち親松の腕のような枝に
抱かれています。

自然界は周波数そのままを顕します。

その周波数はすえひろがり、そしてメビュウス。

何度も記しますが、
時を奪われることなかれ。

時は一瞬、一期一会

日本中の方々が知り、様々な想いで見つめ見守り、時には痛みや慟哭、
荘厳さや愛を自らと重ねさせるそのような存在となっている
歌舞伎界 海老蔵氏の魂から絞り出されたことばをお借りします。

あの時にこうしておけば

あの時に戻れれば、

あの時の麻央に伝えたい事

あの時の海老蔵に伝えたい事

山ほど山ほどある

人は時を取り返すことができない

取り返す事は出来ない

事 わかっていた。

ずっと昔からわかっていた

時は戻らないこと分っていました

いや

わかっていたつもりだった

わかっていたつもりだった ということに

気がつきました・・・

人生とはわからないものですね、

(6/29 17:13 配信ABKAI 市川海老蔵オフィシャルブログ)



日本には道と名のつく伝統芸能、武道が存在します。

その真髄はこの海老蔵氏の魂の声そのものではないでしょうか。

ずっと昔からわかっていた時はもどらないという黄金律から離れることの
理由にこの黄金律を凌駕するものは存在しません。

決して存在しません。

いまわたしたちは、
過去の悔いや、未来への不安、終わりのない己の証明から抜け出すには
いまのこの瞬間に最高、最善のわたしでありたいといういのりそのものの化身に
回帰することです。
そこには、天女、宇宙の母が自らの内に生命の樹となり
永遠の循環、∞、をもたらします。

感謝























ウォークインの契約




今日、アマリリスが花ひらきました。


母性を象徴するかのような装いです。

花ことばは、誇り、輝くばかりの美しさ



ウォークインの契約について、今日は記したいと思います。
ドランヴァロ・メルキゼデク著 サーペント・オブ・ライトより引用させていただきます。

進化したスピリットは、一定の条件のもとで他の肉体にウォークインすることができます。
この場合、もともと肉体に入っている人は通常死を迎えてこの世界を
離れることになります。

それは、その人が本来死ぬべき運命の時期が訪れたときに限られています。

その後、その肉体には新たなスピリットがウォークインしてきて
再び生命を復活させることになります。

実際には、今の説明ほど単純な仕組みではないですが、
この全過程はひと呼吸する間に完了します。

そして肉体を死に至らしめる原因となったものは、
それが何であれ創造を司る深遠な知識によって、瞬時に修復されます。

地球上における生命というものは、一般的に想像されるようなものとは
全く異なるのです。

スピリッとがウォークインのプロセスを使う理由は主に二つあります。

第一の理由は、時間を節約するため
第二の理由は、特別なスキルや知識を身に付けた人物、または地球のヒエラルキーの
特定の地位にいる人物を選択する必要があるという場合です。

ウォークインしたスピリットが肉体を譲りうける際、
地球に来た目的を果たすために必要な要素を選択できるようにするためです。

(引用以上)

上記はこの宇宙において宇宙の母が認めているプロセスです。

問題は、
このプロセス、契約を悪用する知恵の記録が存在することです。
それは、ウォークインのプロセスにおいて乗っ取り、どこまでもエネルギーを
吸います。

その結果、母性との断絶状態となり、とても冷血な状態に陥り、
血が通った人間だとは思えないほどある方面に執拗に執着します。
それは、見事なまでの仮面を被った状態となり、
接触を持つ近い存在は、エネルギーを吸い尽くされる結果を招きます。

そして、破壊が完了するや否や、その肉体から去ります。

元のスピリットは変わり果てた現実に戻され、
その状況を受け入れられない、苦悩、絶望を体験し深い罪悪感、
自らを激しく責め苛みます。時は戻りません。

そうして、本来ならこの地上で重要な要のミッションを遂行する予定の
存在が倒れていく結果を招いたのです。

そして、ながらく苦悩、絶望、罪悪感のエネルギーを元手に
終わりなき戦いが内側で繰り返されました。

これほどまでの結果を招いた記録ですが、
種はほんの小さなとるにとらないものであったのではないでしょうか。

特に八百の神々が降り立った日本は顕著に顕れています。

どれほどの涙が流されたか計りしれません。

純粋無垢なスピリットは、理解及ばずすっかり自己信頼を手放してしまうのです。

厳しい修行を課す際、衝撃でスピリットは体外に抜けだします。
そこに間髪いれず入り込みます。
何度も繰り返せば、更なる強豪が住む事となり、
本来のスピリットはますます肉体に戻れなくなります。


地球の回帰はこうして際限なく時間を奪われた状態でした。

しかし、単に奪えるのは時。

時間から飛び出せばそこは無限の叡智と慈愛に満ち満ちています。

ハートの真の母性との繋がりにおいては、
その宇宙の無限の叡智と慈愛に直結し
必ず理屈をこえたセンサーをハートがキャッチし知らせてくれます。

100%の自己信頼が未然に防ぐことができます。

わたしたち、宇宙の存在はその自己信頼がどこまでも試された地球時間でした。

この契約の悪用の知恵が崩壊し
宇宙の母に契約の箱は返還されることでしょう。

それは、この地上で肉体を持ち感得していくことでしか為し得ません。


そして、この試練のための外宇宙からの訪問者が
訪問者からこの宇宙の一員としての黎明が拓かれることをいのります。







































日本のDNA




ひまわり

向日葵

sunflower

あこがれ、熱愛、あなたを見つめる、愛慕、光輝、敬慕、情熱、輝き



人は、永遠の後悔を遺せば
その繰り返しのループから離れる事はありません。

私たちには、今目の前に存在する人にこそ
そのループを断ち切る縁を持ちます。

豊かさを心底求めるならば、自分自身の真価を歪めたその記憶の中に入り
その選択を手放す他ありません。
過去のレッテルも未来への不安も今のこの瞬間に昇華します。

目の前の人に歪んだ真価でありつづけることはもはや不可能です。

目の前の人に真価でありつづけることが、
最も心地よく、最も開かれ、最も健やかで、最も分かち合う事ができ
永遠の後悔をもはや遺す縁はありません。

わたしたちはこの体験をするために存在しているのではないでしょうか。

その価値を越えるほど、重要なしなければならないことなど
存在しません。

しなければならないと思う幻想の成り立ちに
いったいどれほどの痛みや悲しみを踏み台に元手にしていくのでしょうか。
それを称賛し、英雄化していくのでしょうか。

命あるうちに存在すべて、共に在る、その姿で伝えたいといういのり
その中でしか成就しない無償の愛

日本のDNAとふとおもい日本の神様・神託カードをひいてみました。


大国主神

ハートとつながりなさい。
ハートとつながれば、あなたの真の姿が見えてくる。
あなたのハートが本当に何を求めているのかを知り、
意識をもって生きなさい。
ハートから生きる存在を、打ち負かされるものなどないのです。
そしてあなたの国、水と緑豊かなこの日本を愛しなさい。
今、やまとの波動を感じるべき時がきています。


そして

真心を伝える桜

私は深いところから自分を開く。
すべての力とエネルギーをこめ、
喜びとともに開花する。
さぁ、私があなたに魔法をかけよう。

開きなさい。

本当の想いを深く感じられたなら、
それを伝えなさい。

























蟹座の新月





昨夜はとても素敵な笑顔の女性が宙に還られました。

丁度このひまわりのようでした。

昨年、病気を公表された時も
このようにひまわりが咲いていました。

永遠の後悔を残すなかれ。
命あるうちに心から、
愛しているということを伝えたい。

この言魂が甦ります。

心から魂の安らぎをおいのりしたいと思います。

心から愛しているということを伝えたい、、、
これは、命そのものの、私たちが生存しているそのこと自体、
生かされているということの理由でもあり、
社会、文明、文化のもっとも核になるエネルギーの状態です。
ほんとうは、これ以外何も必要ないと言っても
過言ではありません。

この状態を、ありとあらゆる材料を創造的に扱い交流する。
それを、分離したり、何かと計られたりすることは一切なく、
そうできない状態の理由はほんとうは在る由もありません。

日本の継承される文化は形でなくこの心そのものであり、
今その転換を迎えようとします。
母性の中に男性エネルギーの発露があるという状態へ。

反転



明日、蟹座の新月を迎えます。

テーマは無償の愛、家族

そのエネルギーに乗って軽やかに飛翔されますね。







以下転載させていただきます。



【新月が起こる場所】蟹座

【新月になる時刻】6月24日11:31

【ボイドタイム】6月26日3:45~7:08

【蟹座新月のキーワード】「無償の愛」「家・家族」「仲間意識」「記憶力」
「豊かな感受性」……etc.

 蟹座は、深い愛情を司る星座です。
近しい人の感情を敏感に察知することができ、
恋人や家族に対して献身的に世話を焼くなど、
無償の愛を注ぐエネルギーを持っています。

 また、蟹座は家そのものや近しい身内、親友なども象徴。
自分の住環境や親密な対人関係などを居心地よく整えることに
特別な才能を発揮します。

 今回の新月はそうした蟹座パワーにプラスして、
自分のなりたい姿へと変化していけるエネルギーも働いています。
心地よい愛情に包まれた関係性や職場環境などを願うには、最適な新月となるでしょう。

「蟹座新月」にオススメのお願いごと

 蟹座は上記のほかに、「育てること」や「共感力」にも恩恵を与えてくれます。
子どもや職場の後輩などへの育成能力の向上なども得意ジャンル。
日々の生活をまわりへの愛と共感に満ちた心で暮らしていけるよう、
お願いごとをしてみましょう。

★お願いごとの例★

「家族全員が居心地いいと思える家をつくりたい」

「恋人の心の痛みをきちんとわかる人になりたい」

「私に心から寄り添ってくれる親友ができますように」

「安心して過ごせる居場所がほしい」

「愛するパートナーとステキな家庭を築けますように」……etc.








2017年夏至






明日、夏至を迎えます。


この夏至は実に大いなる分岐を迎えます。
闇をどう見るか。

闇を相殺することに奔走しカルマの再生、ループにとどまるのか、

闇の最奥に進み自分自身を否定し拒絶している中に静かに入りその奥の光に進むのか
そして、自己信頼の中で、自らの傾向性を観察して手放していけるのか。

前者は、失って、後悔すでに時遅しを体験し
今度こそは!と時空間が制限された空間に舞い戻るという
実はもう繰り返しすぎて楽しくもおもしろくもないはずなのに。。。
その繰り返しで悟ることはないということを十分に知っているはずなのに。。。
そのループを頑なに握りしめている状態です。
その状態からどれだけ観ても見える景色は同じです。

そして注意しなければならないのは、今のこのタイミングで
その状態を選択していると言う事は、
その概念がくっきり、はっきり現象化し、
対象を、そして自分自身をひどく痛めつけることになっているということです。
その状態はやがて病変となりあらわれます。
自分はそんなことをするつもりはなかったし、被害者はわたしだと叫んでも
自分自身がその見解を最も納得できない状態を確認することとなります。

だから手放す、、、不十分です。

AMATERASを立ち上げた際、
言魂めくりを創作いたしました。
お披露目は2009年6月21日、AMATERAS1周年記念パーティーでした。

その頃、次元を超えた存在から毎日毎日アクセスが殺到し、
原稿用紙100枚ほどになりました。

その中のある存在からのメッセージは、
生前、自らが発起となりはじまったラインが
自己証明の道具と成り果て
罪悪感で一杯で、ああだった、こうだったとふさぎこんでいたのが、
言魂の世界のタイムラインを観ると
とてつもない愛の大河の流れに
何てとるにとらないことに囚われていたんだ、穴があったら入りたいぐらいの
境地になったことを伝えています。

闇が完全に愛の流れに包まれている様子、
闇に心開く瞬間、闇のど真ん中を歩く勇気がその方自身が思いだした瞬間。
闇は大いなるミッションが遂行されるにあたり、その道を守ることもある実相。

この夏至に、
わたしたちは、どちらを選択しますか?

そう願うことで、
必ず必ず、自分自身の選択の傾向性を手放すための情報がもたらされます。

夏至以降は、その選択したタイムラインが決定に向けて動き出します。

5月23日~24日に神戸、六甲比命大善神を訪れました。
実に母性を切り離した記録、いわゆる封印の記録を確認させていただきました。
その後、神戸は猛毒ヒアリのニュースで賑わっています。

女王アリと卵は発見されず。

すべてのアリの内側に女王は存在し、外側にないという本来の姿を思い出すと
いうことですね。