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牡牛座の新月





今日は、娘の結婚式の二回目のドレス試着の日でした。

母となった美しい姿に涙がとまりません。

安心の中で自由に自分らしさを楽しみ新しい家族と出会えた喜びが
美しい未来を紡ぐ予感にあふれた姿でした。



【新月が起こる場所】牡牛座

【新月になる時刻】4月26日21:16

【ボイドタイム】4月28日10:20~30日10:40

【牡牛座新月のキーワード】「豊かさ」「生まれ持った才能」「優れた五感」
「安定感」「粘り強さ……etc.

 牡牛座は「所有」や「五感」を司る星座。
安楽な暮らしや美しいものに関係が深く、
優雅な生活を得ることなどにパワーを発揮します。

また、自分が生まれ持った才能を使って稼ぐことなども牡牛座の象意。
じっくりと取り組むことで、豊かな財産を築いていきます。

 今回の牡牛座新月が起こるのは、楽しみや遊び、自己表現を司る部屋です。
「自分が楽しいと思えること」が「豊かさ」を連れてきてくれそうな暗示。
まだ眠っている自分の才能の発掘を願ってみるのもよさそうです。
リッチで楽しい願いを思い描いてみましょう!

「牡牛座新月」にオススメのお願いごと

 牡牛座は上記のほかにも、「継続する力」や「グラウンディング」に
恩恵を与えてくれます。
「肉体意識」や「官能性」も得意ジャンル。
自分らしい心地よさを考えるには最適のときです。
ゆったりと目標へ進み続けられるようなお願いごとをしてみましょう。



母の愛






カノンプロデュースのPeace&Love❤Tシャツの大活躍の季節がやってきました。

着た人しか実感できない優しく軽やかで凛としたエネルギーによって

波動の調整が実現するという願ったりかなったりの優れ物です。

美しい魂の記憶たちの仲間入りし
皆様にお手にとっていただけるといいなぁと
ワクワクしています。


波動の調整、それはまさに母の愛。

こうでなければならないといった調整から遥か離れ、
あなたの心が実現していく事が許される、見守られる、時には心に蓋をしたり
欺く事には厳しく叱咤激励によって守られるそんなイメージです。

このTシャツを着ていると、孫がかけよってきます。
わたしの膝に座り
あ~う~
さかんにおしゃべりしながら、
Tシャツの天使をなでなでします。

ダイアナ妃がこの世を去り、早20年

娘が生まれた年でした。

先日、ウィリアム王子、ヘンリー王子が
胸の内をあかされました。

わたしは心の叫びを言葉にしてあらわすことができたことに
心から安堵し、
ようやくようやく深い深い絶望、失望の底に光がさし
手放す準備ができたことに感謝と祝福のエールを贈りたいと思いました。

両王子の心の痛みは、母ダイアナ妃の痛みでもありました。

しかし、今
シンプルに愛だけが光り
母息子の絆が永遠であることを
両王子は肉体を持ち、その姿で証明をしていきます。

そのプロセスを許す勇気は並大抵ではありません。

あまりに痛いからです。

ダイアナ妃は国母としてのプロセスを没後20年にして終えられたのではないでしょうか。

愛は分析ではなく深い理解。

分析は正当性や有能性に力を与え分離を生みだします。

理解は許しと統合を生みます。

今年も母の日、Mothers'Dayがやってきます。

人は無償の愛の記憶を持ちます。
一人ひとりが心の中の無償の愛の記憶、すなわち美しい魂の記憶に感謝を
捧げる日としたいものです。


































新しい種 新しい世界






日曜日、娘と孫と愛犬とで桜を楽しみに出かけました。

桜吹雪と道もピンク一色に染まり、
孫のベビーカーは桜デコレーション!

そんな中八重桜は満開を迎え、

日本の風景の素晴らしさを改めて満喫しました。

空を見上げれば、
美しい日暈が出現していました。

娘の小学校の入学式のことを鮮明に思い出しました。

このころまでに、娘は重篤な喘息発作により、命に関わるほどの状態を
経験し、入学式を迎える事ができたことに
私はどれだけうれしかったことでしょう。

千本桜のトンネルを二人で手を繋いで学校へ歩く道中、
ほんとにこの世の風景とは思えぬ清々しさと祝福に包まれました。

そして、そんな娘が結婚し出産し母となりました。

孫が誕生し1年
毎日孫との時間を過ごす中、
あることに気づき、万感胸に
毎日を過ごすことになったのです。

それは、
孫の姿は、私の子ども時代。

ある時代、幼少期の私は夢の中でハイヤーセルフの私に会い、
今回の人生についてある意味激しく厳しい苦悩、苦難となることを
受け取っています。

しかし、
今、幼少期のわたしを夢の中ではなく直接、毎日抱きしめて
幸せな人生、あなたの思い通りって喜びいっぱい伝えているのです。

その瞬間が毎回
あぁ現実だと万感あふれます。

そんな孫はお父さんから、時折、馬の動画を見せてもらい
普段見せないような喜ぶ姿も私はとても印象的でした。
何故なら、私はとても馬が好きで、
しばらく馬とコミュニケーションをとっていたからです。

この日、馬に会いに行きました。
丁度運動するために馬場に出て走っていました。
馬は孫に近づき、
大きなべろで孫の頭をなめるのです。

それにはさすがの孫も驚き、かたまっておりました!

























天秤座の満月




日本がピンク一色になる季節、上空から眺めたらどんな感じなのでしょうか。

このところ女性リーダーのバランスを欠いた状態(国家リーダーのパートナーとして、
教育者として、経営者として)がはっきりと現象化しています。
非常に浮き彫りになったということは、
各々の心の奥底で
実は知っているエゴに依る選択が目に見える形で露見したというこです。
その様子をつぶさに観察すれば、何に起因するかははっきりとしてきます。
男性リーダーのバランスを欠いた状態と呼応し、
一体であることがわかります。
そこには需要供給が成り立っています。

内側に両方の側面が宿りますので、
需要供給のエンドレスにピリオドを打つチャンスがやってきています。

完全、完璧という言葉はおそらくこの為にあるのかもしれません。
「かけひきのない完全な無償の愛を選択する」
ここは100%要請されます。

そこには、自分自身が自分自身と言えるもっとも大好きな自分が臨在します。

天秤座の満月はそんな選択に光があたります。

本日より水星の逆行が始まりましたが、
その選択を阻む記録にタイムラインは引き戻されます。
その事象の中に自ら飛び込み、
合点がいく状態で手放し新たな選択を!
種は変化し、過去も未来も変容します。

以下転載させていただきます。

【満月が起こる場所】天秤座

【満月になる時刻】4月11日15:08 ボイドタイム12日3:20~7:43

【キーワード】「優雅で上品」「社交能力」「優れた美的感覚」「平等主義」
「パートナーシップ」……etc.

 今回、満月を迎えるのは、「拡大と発展の星・木星」が滞在中の天秤座です。
天秤座は、社交性やバランス感覚をあらわす星座。
対人関係の調和をはかることや、
幅広く軽やかなコミュニケーションをとることなどに優れた力を発揮します。
また、美意識の高さも天秤座の得意ジャンル。
美しいものにふれることでパワーアップできそうなときです。

 ただし、今回の満月は、ずっとハードな惑星配置を作っていた冥王星・天王星・木星の「Tスクエア」という不穏な三角形とピッタリ重なっています。
パートナーシップに問題を抱えている人は、大きな転換点になるかもしれません。
思い当たる場合は、この日の手放し&改善ワークで、
きちんと向かい合うことを決意しましょう。

天秤座満月にオススメの手放しテーマ

 満月の夜は、自分の無意識へ光が届くとき。
今回の「天秤座Tスクエア満月」は、対人関係やパートナーシップに光を当ててきます。コミュニケーション能力や自分の見せかたなども天秤座のテーマ。
どんな自分で、どういう人と関わりたいか意識しながら手放しを決意してみましょう。

★天秤座満月の手放しテーマ★

「つい誰にでもいい顔をしてしまう」
「物ごとに熱く打ち込むことができない」
「自分らしさが何なのかわからない」……etc.
 これらの特徴に思い当たったら、手放しを誓ってみましょう。

天秤座満月の改善ワーク

 不必要なものを手放したあとは、その空いたスペースに満月のパワーを満たしていきましょう! 今回は下記のような天秤座的長所にフォーカスして改善を誓ってみてください。

★天秤座満月の改善ワーク★

「自分に似合うファッションを楽しむ」
「洗練されたコミュニケーション能力を身につける」
「他者と自分のバランスを取る」……etc.

 この日の満月は、自分の生き方や他者との関係性に「どこか無理がないか?」を
見直すことに適しています。
激しい惑星角度があるときは、パキッと意識転換ができるときです。
可能であれば、天秤座らしい「ちょっとラグジュアリーな美しい場所」に行って、
自分の心地よいありかたを考えてみてください。

 そして、手放し&改善ワークは、月の光を浴びながら心の深いところまで
月光がしみこんでいくイメージでおこなうとより効果的。
万一の曇りや雨で月が見えなくても、満月のパワーは地上に降り注いでいます。
雲の向こうにある満月に思いを馳せて、そのエネルギーを感じてみましょう。

 春分の日をすぎて、新たな1年に入っているタイミングです。
不要なものや関係性を引きずったままでは新しいものも入ってきません。
今の自分に適していないと思えるものは積極的に手放して、
軽やかに新年度を進んでいきましょう!
(永沢蜜羽)




地球イチバン僕ニバン




南川朋宣絵師の日本画展に行ってまいりました。

地球という惑星を愛する心が懇親込めて描かれていました。

是非是非訪れてみて下さい。

6日までの開催です。


ランボルギーニ、ポルシェ、ハマー、フェラーリが色鮮やかに快走するツーリングと
遭遇しました。

アイコンタクトで時折一緒に走りながら心躍る色彩やフォルム、音に囲まれ、
魂が躍動する季節を実感し京都に入りました。

京都の街は日が高い時間と夕刻を歩きましたが、
全く違う趣を見せます。

昼食をお茶屋が立ち並ぶ界隈でゆばや豆腐をいただきました。
季節の炊き合わせを食べた主人は、
家で食べてる味と一緒!と驚いていました。
祖父母は京都に住んでいましたので、
料理は京料理がとても多く
わたしもその調理や味に幼い頃より慣れ親しんでしました。

外食をすると普段より味が濃くあとから喉が渇く事が常でしたので、
日常の食事と同じ味を外でいただいたことに
とても新鮮だったようです。


桜の開花直前でしたので、今週からは倍の人々でにぎあうことでしょう。



























いのち 2




Pinkyは2歳の時に我家にやってきました。
人の手に敏感に反応し、防衛反応で激しく威嚇します。

家族にも芯から心を開けることができません。

娘の子どもが誕生し
わたしは大切にします。
Pinkyはいろはがとても大切にされていることをしっています。
傷つけてはならないことも十分理解しています。

わたしのお布団で昼寝するいろはに寄り添いPinkyも眠ります。
その姿はまるで守るかのように。

いろはの足を無心でぺろぺろなめたりしています。

いろははハイハイしたり盛んに手でいろんな物を触ります。

いつも傍にいるPinkyにしきりに触れにいこうとします。

Pinkyは決して噛もうとしませんが、反射的に威嚇しだしました。

何回も何回も。

わたしはPinkyに話し続け、いろはにも話します。

注意深く見守ります。

すると、、、

ある日、思いついたかのように、
いろははハイハイをしてPinkyに近づき、手を使わず、
頭でPinkyにそっと触れるではないですか!

わたしは目を疑いました。
心がほんとに暖かくなりました。

Pinkyは勿論威嚇することなくいろはをじっと見つめています。
いろはは至近距離でPinkyとアイコンタクトし
うれしそうに満足げにしています。

時折、いろはも反射的に手で触ろうとしますが、すぐ思いだし手をひっこめます。

そしてPinkyが大切にしているぬいぐるみやガムにはさわりません。

はじまりは、目の前の存在と関わりたいと思う心

どのような状態でもジャッジはしません。

いろははわたしがPinkyに頬ずりをし、Pinkyが気持ちよさそうにしているのを
観察していたようです。

わたしは思わず、いろはとPinkyにハグします❤





























いのち




2017年が明けて
あっという間に4月となりました。

3月は天体の動きも賑やかにセンセーショナルな閃きを実行することを
促された方も沢山いらっしゃったのではないでしょうか。

ちょうど、新年度を迎え入学という未知の世界へ向かう
喜びと不安が入り混じった感情にあふれた期間でもあります。

これまでの選択の質そのものが大きく変化したすなわちレールそのものを
乗り換えた方は、これまでこの世界を渡るのに携えていた数々の価値観や蓄積、
いわゆる道具は何一つ使えるものはなく
静かにその手から放す以外為すすべはありません。

その選択の質は、あとからあとから目の当たりにし
あまりの荘厳さに驚愕されることでしょう。

4月11日は、
尊敬してやまない祖父の命日を迎えます。

30年を迎えます。

この時期になりますと、
剣士であった祖父が幼いわたしもガタガタと体が震えるくらいの荘厳な姿で
居合道に打ち込んでいたことをありありと思いだします。
その姿から言葉を越えた精神性にふれていました。

1987年は
私自身相当な覚悟の時であったことを祖父の命日と共に回想します。

結婚の翌年となります。

祖父との別れ、数日前には叔母とお別れしたばかりです。
二カ月後には長男の出産
その二カ月後に義父とのお別れ
親族争い
母屋火事全焼
主人は引き継ぐ予定の家業を失い無職

結婚して一年

まったくゼロからのスタートとなりました。

結婚そのものもこの世界で当たり前とされる価値観は全く持ちあわせていず、
わたしは、ただ主人の心の奥底の光だけを頼りとし決めました。

この世界で通用する価値観を選択しないことの厳しさを
ある意味試された時でもありました。

あれから30年、ほぼあきらめても決しておかしくない出来事の連続でしたが、
わたしはその度に思いだしました。

不動の姿の祖父を。
その姿に私自身を重ねました。
そして
主人の心の奥底に観た光を思い起こしていました。



そして、、、

いまその当時全く想定できないほどの光景を目の当たりにし
「いのち」が紐解かれています。

的を得た選択の厳ししさは、
30年まえに体験し、
理解しています。

この地上で体験する苦の現れ方を30年体験、選択を自ら経験した上で
最も最短で的を得た選択をしていただけるようサポートの進化に
人生を捧げて来たと言っても過言ではありません。

スピリチュアルとはある意味超現実であることを忘れてはなりません。



そして、今ようやく波及の準備が整ったことを心から感謝し

祖父の30回忌を迎えたいと思います。




































お寺ヨガ





まだまだ気温が下がり冷たい日もありますが、
確実に春はのびやかに訪れています。

我家の庭の白木蓮が咲きました。

朝、愛犬と散歩に出れば、日増しに鳥のさえずりの種類が増えています。
ムスカリやつくしが一斉に顔を出し、
時折何十匹もの猿が子猿をおぶってくりだしているのに遭遇します。

我家の金魚は冷たい時を静かに過ごし
暖かい日にお水を一新し
目覚ましとなり元気いっぱい尾びれ背びれを動かし始めました。

わたしも心身共にストレッチをと思い
お寺ヨガに出かけました。

ほんとに気まぐれにふらっと訪れるわたしですが、
いつもそこにあり、いつも変わらず受け入れていただき
ありがたいなぁと思います。

その空間には、
講師の人生の詩が流れているようです。

とてもすてきです。
































生命力





牡羊座の新月は生命力に関わります。

写真は地蔵大松を写したものですが、とにかく大きく写真におさまりません。

わたしは何度見ても生命の不思議さに感嘆します。

人々の真心が手向けられた地蔵菩薩を難を逃れるため地中深く埋め
その事実を後世に残すためこの松が植えられました。

雄株と雌株が一体となり今も躍動しまるで龍のようです。
右側と左側は葉の様子がちがい
雌株にはまつぼっくりが沢山実っています。

見れば見るほど生命の奇跡をみる事が出来ます。

人々の切なる真心は永遠に生命を養う。

生命の神秘、

真の生命力ではないかと思うのです。

まっすぐな真心は永遠不滅であることをこうして見せていただいているようです。

人は、ここに生まれた理由を、人生の意味を体験的に知ることで
この生命エネルギーが完全に循環していくのではないでしょうか。


















































牡羊座の新月




今日は、ほんとうに嬉しい日でした。

ほんとうに。。。ほんとうに。

年を重ねた母の用事にわたしはお伴しました。
その場所は
私が生まれ、幼少期過ごした所でした。

せっかく来たので、帰りには県指定天然記念物の地蔵大松に会いに行きました。

「地蔵大松」の現地説明板によれば、
日本に仏教が公式に伝えられたのは538年(欽明7年)ですが、
その後崇仏派の蘇我氏と排仏派の物部氏との争いは、物部氏の敗北で終わり、
以後蘇我氏は仏教以外の信仰を禁じるようになったとされます。
当時、鈴鹿のこの地で古来より地蔵菩薩を深く信仰していた人々は、
礼拝していた石像を地中深く埋めて隠匿し、
その場所をひそかに後世に伝えるための目印としてこの松を植えたと伝えられています。
 享保17年(1732年)にこの地に大干ばつが起こった際、
この松の側を掘り返したところ地蔵菩薩が出土し、
その下から水が沸き出し地域の田畑を潤したという説話が残っています。
現在、黒松の木の下にある地蔵堂には石の地蔵菩薩が祀られており、
地域の人々の厚い信仰を受けているそうです。 (転載)

・・・ということは、
松は1479年程前に植えられ、285年前に地蔵菩薩は再び姿を顕したということです。
その場所に立つと、
人々の真心が積み重ねられ、祓い清められた空間に感嘆いたします。

その松は雄株と雌株が一体となり一本の木として鎮座しています。
枝葉は雄と雌とはっきり分かれています。

私と母はしばし地蔵堂の前で黙し感謝の祈りを捧げました。

すると後方に気配を感じ振り向くと
一人のご老人がいらっしゃいました。

突然現れたかのようで私たちは少々驚きました。

その方は丁寧に松についてお話くださり、
わたしたちはいろいろとお話が弾みました。

そうしたところ、母がその当時住んでいた頃がなつかしくなり、
今ではどうなっているか尋ねたのです。

ご老人は驚いた顔をされたのです。

今は亡き父を良く知り、お世話になったと話してくださり、
何と言うめぐりあわせかと感激し
今現在の様子を教えて下さいました。

50年を経てのことです。

DNAの整理に取り組み、
種洗いを進めてきた50年。

そして今また生まれる時に回帰してきたことを体感したそんな一日でした。

もう間もなく牡羊座の新月を迎えます。
生命力そのものを象徴するエネルギーです。

地蔵大松の姿は生命力の象徴のようでした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以下転載させていただきます。



【新月が起こる場所】牡羊座

【新月になる時刻】3月28日11:57

【ボイドタイム】3月29日21:08~30日0:49

【牡羊座新月のキーワード】「自分を信じる力」「開拓精神」「生命力」「直感力」
「エネルギッシュな行動力」……etc.

 今回は、宇宙のお正月である「春分の日」を迎えてからの最初の新月で、
「牡羊座の新月」。
もともと、物ごとの始まりをサポートする新月ですが、12星座の始まりに位置し、
生まれたての生命を象徴する“牡羊座”の新月は、始まりのパワーが最大級! 

 しかも今回の新月は、太陽と月に金星も重なり、
さらに水星・天王星も同じ牡羊座エリアに滞在中。
とてもパワフルに牡羊座パワーが働きます。
牡羊座のパワーは、自分らしく生きることや自己肯定感、
スピーディーな決断力や行動力などをサポートしてくれます。
そのため、自分革命をスタートさせるエネルギーをたっぷりもらえる新月になるでしょう。

 今年の春から、一年かけてなりたい自分像や、
これから新しく始めたいことなどを願うのに最適のタイミングです。
今までできずにいたことなどにもフォーカスして、前向きに進むことを決意しましょう!

「牡羊座新月」にオススメのお願いごと

 牡羊座は上記のほかにも、「自立に関すること」や「新しく始めること全般」に
恩恵を与えてくれます。

「勝負強さ」や「冒険心」も得意ジャンル。

まさにエンジン全開で走りだせる時なので、
勇気や夢を持続できるようなお願いごとをしてみましょう!

★お願いごとの例★

「誰に反対されても自分で決心できる強さがほしい」

「新しく始める◯◯が、私にとっていい結果をもたらしますように」

「1人でもきちんと生活していける自立心がほしい」

「競争や勝負を恐れずに、勝ちにいける人になりたい」

「情熱的に打ち込める趣味や学問に出会えますように」

「スピーディーかつパワフルに行動できる私になりたい」……etc.