富士山
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富士山

 
 
 
 
昨日の記事に続き、更に記したいと思います。
 
オリオンの記憶の一つ「想念の縛り、柵をはられ、見えない鎖となり行動範囲を
限定される」
 
この事について更にアカシックに基づいて記したいと思います。
 
地球に入り、フランスのモンサンミッシェルを前にして・・
その聖堂の姿は紫色の光を放っています。
どうしても、どうしても、その聖堂に行きたいと思うのですが、
天候が理由で断念せざるを得ません。
深い深い落胆と悲しみに包まれました。
私には行けない・・・と思うのです。
 
場面が変わり、日本。
美しい富士山の光景。その富士山の姿は今観られるものより、遥かに澄んでいます。
その姿をいつまでも眺める場面。
「あ~美しい、、、あの頂きに登りたい、、、だけど私には無理だ」
 
ご本人の今回の人生において、
絶対に行きたくないと思っているのが、モンサンミッシェルでした。
 
行けないと思い、決め、見えない柵の中にいることが、
行きたくないという感情、そして実際に行かないという行動に
あらわれています。
 
そして、富士山を何枚も描いています。
 
モンサンミッシェルと富士山は霊性、悟りの登頂を現わしていて
物理的にというよりも心の悟りを現わしています。
 
余談:
富士山は日本の象徴です。日本人がいつも心のよりどころとしているものです。
私たち日本人に、生粋の大和魂を忘れず、思い起こさせ、目指していくための
道標となり、物理的にあのような美しく威厳に満ちた姿を
現わしているようです。
エネルギーとしての富士山は紫がかった穢れない姿のようです。
上記のアカシックにあります、見えない柵は実は今の日本人の特徴的なものかも
しれません。
私たち日本人には、その柵をこえ地球に富士山のような美しく凛とし、
威厳にみちた心を現わしていく役割があるのだと改めて感じました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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