オリオンにて
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オリオンにて

今日は上弦の月。
 
夜空を見上げれば必ず遭遇するShip
 
 
 
 
 
 
先日の柿の不思議につづき、、、
 
オリオンでは、侵略を受けた際、矢の先についた鉛のようなものによって、
見えない柵に囲まれました。
 
そして、柿の変化のように、一撃で一瞬にして、DNAに変化を起こす周波数を
用いて変貌させられた記憶もあるようです。
 
柿は日本が発祥で、神から与えられた食べ物という意味の学名もついています。
世界中どこへ行っても柿はかき。
おそらく、大和魂の真髄がつまっているのでしょう。
しかし、このように一瞬にして、変化を及ぼす襲撃波によって、
現象界、物質界において既に変化してしまっていた可能性があります。
 
そもそもの話になるという発見をいたしました。
 
 
そして、
 
そのオリオンでは、
錬金術が誤用されたようです。
 
女性エネルギーが、柵をつくり、自らの砦をでないよう縛るために使われました。
その根底には、嫉妬や妬みの矛先が女神でありましたが、
まったく動じず取り合わない故に
聖なる使命を帯びた男性マスターに矛先が向けられました。
柵に縛ることにより、聖なる仕事を放棄してしまいます。
放棄することにより永遠に注目が自身に向けられると錯覚しています。
 
一方、男性は前述の誤用により女性エネルギーに底知れずの恐れを抱きます。
 
その結果、魔女狩りという名目で、女性エネルギーの封印を試みます。
その手法は残忍極まりないものですが、
おそらくその恐怖心の深さの表れでしょう。
 
女性は、その仕打ちに深い恨みを悲しみを持ちます。
 
そして、自らのエネルギーから男性エネルギーを切り捨ててしまいます。
 
現代の女性の多くはこのようなアンバランスの状態にあります。
 
その記憶を消去し、本来の錬金術をもたらすには、対処法では抜本的な解決には
至りません。どうどうめぐりとなるからです。
そもそもの種に光をあてれば、一目瞭然です。
 
オリオンの記憶が解放されていますが、
その起源の奥はM64黒眼銀河にあるのでしょうか、、、
 
つづく・・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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