M84 おとめ座
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M84 おとめ座

 
昨日もアカシックが開示されました。
可能なかぎり記します。
 
 
 
画像は瑠璃の星☆ミさんよりお借りしました。
 
白い馬、リオン(ペガサス)は羽根をたたみ佇んでいます。
みずはは、リオンの胴体をさすっています。
 
緑がいっぱいで、自然豊かなところを歩き始めて森へ向かいます。
森をぬけて、次の森に向かう途中、
霧、靄がかかり、暗くなってきました。
沼地にさしかかり、リオンは足元が引き込まれています。
3分の2引き込まれ、みずはは助けようとしますが、
リオンは沈んでしまいました。
 
森と森の間には沼地があり、グランディングできていないと引き込まれるのです。
 
みずはは花と石を目印におきました。
次の森へ歩き出しますが、とても悲しい表情です。
 
森をぬけると雨雲の間から太陽が射しこみ、高地の岩場の先から、
みずはは街を見下ろしています。
 
古の桜井という場所です。
 
そして更に森に向かって歩いています。
 
その頃、リオンは沼のくすんで暗い洞窟に羽根もなく、まだらもように
変わってしまいました。
 
場面は変わり、リオンは光の柱を目指しています。
しかし、歯車の歯が一本折れていてあいません。
歯が折れているのは、真実の母性を受け取ることを知らないことを現わしています。
クリスタルがありません、、、
恐怖の魔神と共に飛び散ってしまいました。
 
 
 
 
 
更にさかのぼりM84でのこと。
リオンはゴーヤという男性。
 
過去記事の六芒星の奥の巨大な女神のエネルギーと大勢の男性がみえます。
女神は別の空間へ異動します。
男性は行かないよう懇願し、とめています。
女神が説明しても男性たちは理解していないようです。
 
その日が近づいてきました。男性たちは話し合いをしています。
連れさらわれる、捕えられる、奪われるという認識で行かさないために戦う事をきめて
います。
いなくなってはいけない理由は、自分たちは照らされる存在で、光がなくなってしまうと
思っています。
 
その日、
空に巨大な光がやってきて、M84を照らしだします。
それは、青い美しい光、美しい円形をした宇宙船です。
 
光に気づいた男性たちは外に飛び出してきます。
女神を囲い、護衛しています。
 
宇宙船の真ん中から光がスーと降りそのまま上方にゆっくりゆっくり地上から足が浮き
上昇します。
 
男性たちは眩しくて見れず、中には眠っている人もいます。
 
ゴーヤは袋から、女神からもらった玉を取り出します。
心の中は、何故、おいていくんだと叫んでいます。
 
宇宙船も女神ももういません。
 
ゴーヤは石の上に玉をのせ、石で割りました。
割れたかけらは光となり気体となってなくなりました。
ゴーヤは座り込み、どうしていなくなったのか、奪われたのか悲嘆にくれています。
 
場面が変わり、、、
ゴーヤは他の男性たちに命令し石で神殿をつくっています。
完成し、石の椅子に座り見下ろしています。
女神の変わりをしようとしています。
「何故行ってしまったのか、、、」つぶやいています。
 
支配の気配が色濃くなり、
神殿には一人もいなくなりました。
一人になったゴーヤは男性は役に立たない、どうして行ってしまったんだろう・・・
置いていかれたと繰り返し心の中で問答が繰り返されます。
 
その様子は真実とかけはなれた解釈によって、
男性エネルギーは、失う恐怖心と戦い続けています。
「そこにいると思うといなくなる」ので、「いないふりをする」
 
自ら砕いてしまった玉は、母性そのもので、男性そのものも含まれます。
修復は困難で、時間がかかるように見えます。
 
しかし、照らされ続けています、エネルギーの世界です。
一瞬でその飛び散ったかけらは集まります。
 
母性の一側面である男性エネルギーの恐怖心からくる支配が
これまで地球を覆っていましたが、
男性エネルギーは母性に回帰し、女性エネルギーと一本化し
母性そのものがこの地球を覆うことでしょう。
 
そう感じました。
 
 
 
 
 
 
 

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