イノセントブルー
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物語は続きます。
 
 
 
 
長い黒髪でおかっぱの女性(イシス)は象徴の杖を持ち、六芒星の中央に入っていきます
 
 
 
 
 
 
ローラ(シリウスA)も入っていきます。
長い黒髪の日本の女性「みづはのめ」も入っていき、三体は一体となります。
 
 
 
画像は瑠璃の星☆ミさんです。
 
シリウスBの回りを円を描くように銀河から白馬(ペガサス)リオンは飛び出してきます。
白馬は彗星、、、白く美しいハレー彗星ののように見え、流れ星のようにも見えます。
自由に駆け散歩をしています。
やがて、白馬は惑星に戻ります。
 
 
 
 
 
 
この世界で観るどんな巨木よりはるかに大きい木が見えてきます。
その木のほとりにある水辺で白馬のリオンは休み眠っています。
 
木から「みずはのめ」がスゥーと現れます。
「みずはのめ」はリオンをなでて、様子を観ています。
そしてスゥーと木の中に消えます。
 
リオンは水辺にもぐり、トンネルのようなところを長い時間移動し、地球にむかいました。
 
地球でのリオン・・・
 
アレキサンダー王の馬として、蹄をつけられ、手綱をつけられています。
王は、皆に「優秀、有能、勇者の馬」と説明しています。
しかし王はリオンを愛でてはいません。
 
 
 
 
やがて、リオンは槍でふとももを刺され動けなくなり、
池の近くにに捨てられました。
 
やがてリオンは池の中のトンネルを通じ引き上げられました。
 
 
 
 
リオンは「優秀、有能、勇者」の意味が違っているとみずはめのに
一生懸命伝えます。
みずはのめはリオンをなだめます。
 
なだめている内容がリオンにはうまく伝わらず、少しずれが生まれました。
みずはのめは木の中に消え、リオンは休んでいます。
 
そこへ茶色い、リオンより小ぶりの馬がやってきました。話を聴き同調しました。
リオンは同調してくれたことに非常に満足し2頭で歩いて行きました。
 
みずはのめはシリウスAの巨木のさらに大きな元の木に問いかけます。
 
リオンのことについて話します。
「このような流れで良いのだろうか・・・」
 
生命の樹との話し合い
自らを映し出す鏡(物質ではなくエネルギー)をいのちある方々に
渡すこととなりました。
 
つづく・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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