アダムとイヴ
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アダムとイヴ

 
 
 
 
地球の二元性の始まりのお話です。
 
本日のテレパシーコミュニケーションです。
 
アダムとイヴ、とても純粋で、二人は双方中性的でエネルギーの質、色合いは
同じように観えます。
ツインフレームでしょうか、、
 
その二人を木の陰から覗いている一匹の蛇がいます。
その蛇の本質は、髪の毛を使って変身している女性のようです。
 
過去記事に記載しました、M6からアンドロメダに転生したラルクです。
 
蛇はイヴが独りの時に、知恵の実、赤い実を食べるように勧めます。
 
その実は、蛇(ラルク)が、M6に外宇宙からやってきたBと実験のために使われる一部のDNAとBの持つ知恵を交換条件に手を結んだものです。
Bの背後には、最終的に無の状態となったケルブが繋がっています。
 
イヴはその実を食することを拒否しましたが、蛇の知恵により、食べました。
イヴは純粋ゆえにその知恵がみえません。
 
実を食べたイヴは、一瞬蛇の鱗に覆われ、また元の姿に戻ります。
 
実の番人が実がなくなったことに気づきます。
番人はアダムとイヴに実を食べたのはどちらだと問いただします。
イヴは記憶を消されていて、二人とも知らないと答えます。
番人はどちらかが嘘をついている、いづれ分かると言いますが、
嘘をつくということがどういう状態をさすのかも分からない様子です。
 
やがてイヴは蛇になったり、人になったりを繰り返します。
 
イヴはアダムに「私とあなたは違う、一緒にはいられない」と言います。
アダムには何が違うのか分かりません。
 
アダムとイヴはだんだん険悪な状態になります。
 
蛇が再び来て、イヴに「分からない人に話しても仕方ないから、一緒に行こう」と
言います。
イヴは蛇でも理解できるのに、アダムは何故理解できないのかと不信が芽生えます。
 
イヴは肩に蛇をのせて歩き出しました。
 
アダムはイヴを探します。
状況が理解できず、深い悲しみと孤独が生まれます。
ツインフレームがわかれた瞬間です。
周波数が落ち、陰と陽の二元化が始まりました。
 
蛇とBの交換条件は条約によってなされています。
星々の種(因)が持ち込まれ、地球に集約されました。
DNAの修復がなされ、原子からスタートします。
 
この記憶が解放され、男性性と女性性は統合されます。
 
 
 
 
 
 

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