クリスタルを守る子どもたち
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クリスタルを守る子どもたち

 
 
 
 
本日のテレパシーコミュニケーションです。
 
イエスとマグダラのマリアには、二人の子供がいました。
イエスが無実の上で磔刑にあった後、マグダラのマリアは追われる身となり、
ある老夫婦の元に預けられます。
その夫婦は村から離れた山あいにひっそりとくらしていて、
その様子から村人は変わり者と見ています。
母親代わりの女性と娘サラはとても心が通じています。
こどもがこどもらしく遊べるようにと、
その女性は自分の孫のマヤを密かに時折家に連れてきています。
マヤはとても賢いこどもで、サラが置かれている事情を
聴かずとも推し測り、自分の母親にもサラのことは話していません。
サラとマヤは深く心を通わせるのでした。
 
時空を超えて絆は決して離れることはありません。
 
今、その真実に目覚めるこどもたちには、様々な圧力、脅かしもあります。
純粋なクリスタルの輝きを自らの内に観、選び取れば、様々な不都合に見舞われる、
この社会から疎外されるなど、
揺れ動くこどもの心に一瞬にして食い物にします。
そして、抜けがらになるよう促します。
鳥族はつかみ思うように操ります。
 
クリスタルを守る子どもたちよ、遥か前にあなたがたは、ジャンプしたことを
思いだしなさい、思いだすだけです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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