分岐点
AMATERAS/Lu Shangri-La -
RSS ファンになる

最新記事

お知らせ
送り灯
宇宙のお盆
十六菊花紋 桜紋
生まれた記憶 消去
検索エンジンの供給元:

マイブログ

分岐点

これまで、何回となく分岐を迎え、その度に軌道修正があったように思いますが、
宇宙の意図は変わりません。
その方向に、それぞれのタイムラインが変動していきます。
 
とても気になる記事があります。
 
時折、閲覧させていただいてます。
ミカエル・ブレイズさんのブログです。ありがとうございます。
 
 
抜粋させていただきます。
 
まったく噂レベルの話なので、まったく裏付けはないので

そのつもりで読んでいただきたいのですが、

どうも私が京都滞在時の11月25日に裏天皇が亡くなったというのです。

裏天皇とは、現在の平成天皇とは別の系統の天皇の家系で代々その地位を受け継いで
きた人物で京都に代々住まわれていた人物で、
ユダヤ人の母親とのハーフだと語られています。

前々回書いたように、私は遠隔リーディングで何回となく御姿は
拝見させていただいており、
現在の裏天皇のお父様の写真を拝見したときには、リーディングで見たお顔に
とても似ておられたのでおどろいたことがあります。

それで今回私が京都滞在時にもしほんとうに裏天皇が崩御されたのであれば、
私が2週間のあいだに鞍馬山で烏天狗をひきつれて、
さらに八咫烏に関するいくつものメッセージを受け取り、
さらに上賀茂、下鴨を巡ったのか…、
という一連の流れがすべて「裏天皇」という中心点が繋がってしまうのです。
なにしろ、北朝の血統である裏天皇を守っているのが八咫烏であり、
その八咫烏の中心にいるメンバーに烏天狗がいる…
さらに上賀茂、下鴨の大本である賀茂氏のルーツは
ユダヤ・レビ族の末裔であり、八咫烏は彼らレビ族の血筋を受け継いでいる
この国の中枢で活動しつづけてきた人々だからなのです。

つまり裏天皇こそは、そのレビ族と日本の古代王族の血統を混血された
真の天皇だということでしょう。

なにがいいたいのかというと、
かりにこの時期に裏天皇という存在に大きな変化が起きたのなら、
それは日本をずっと裏側から動かし守ってきた流れが
大きくかわるということなのかもしれないということ。

八咫烏が動くということは、日本に大きな変動が起きるということ。
それは伊勢が動き、出雲が動き
鞍馬も動くということ…。

そのとおりにいま日本は動いています。

11月28日には伊勢・伊雑宮の遷御の儀が執り行われ
さらに遡る10月にはから高円宮家から出雲大社の権宮司・千家へ典子女王が
嫁がれたことはすでに皆様ご存じのとおり、
さらに2015年は上賀茂、下鴨の式年遷宮が行われる…

一見、ぱらぱらに起こっているように見えるけれども
古代日本からの歴史を俯瞰するなら
この流れはこの国の源となる血統と、外側から入り込み、
国家自体をまったく異なる系統でつくりあげた血統の
永い戦いと確執が大きくその流れを変容させるものであるということ
わかってきます。

私のなかに巣食っている巨大な怨念のエネルギーがまさにこのタイミングで
浄化・開放されるべき存在たちなのかもしれません…。
その重く圧し掛かっているようなエネルギーは
日本人一人ひとりの集合意識のなかにずっと眠り続けてきた
隠され続けてきたDNAのようなものと一体となっているのです。

では…その眠りがもし覚めるならぱ、私たちはどうなるのでしょうか?
眠り続けてきたDNAとは…いったい?。

光の愛を意図し、選択することを一人でも多くの人にシェアしてください。
愛と感謝をこめて
 
(抜粋終わり)
 
更に
 
 
抜粋させていただきます。
 
12月14日の衆議院選挙の結果しだいで
この国の方向は急速に大きく変わっていくでしょう。
方向づけをあやまれば、日本人はまるでレミングの群れのように
谷底へ落ちることをなにも疑わず、集団行進しながら、
自滅していくことになりかねない…でしょう。

これはまったくのわたしの独断的な感覚によるものなのですが、
前回書いた、
『この流れはこの国の源となる血統と、外側から入り込み、
国家自体をまったく異なる系統でつくりあげた血統の
永い戦いと確執が大きくその流れを変容させるものであるということ
わかってきます。』
という動きと衆院選挙は完全にシンクロしているとおもいます。

現在の権力の中枢が田布施の系統に属していることは
たくさんの人たちが指摘していることですが、
その流れはこの国の歴史のアンダーグラウンドに直結しているエネルギーであり、
“この国の源となる血統と、外側から入り込み、
国家自体をまったく異なる系統でつくりあげた血統の永い戦いと確執”が生み出した
怨霊のような存在だからです。

このような状況においては私たち日本人一人ひとりが
自らの意識のセンターとハートをつなぐ必要があります。

つまり、自己の内側に巣食っている怖れ、、憎しみ、怒り、悲しみなどの感情に
囚われ続けることから脱却し、
私たち一人ひとりのハートがほんとうにもとめる生き方
愛を表現する力に目覚めなければならないときを迎えているのでしょう。

そして日本人としての生を受け取った私たちが
自らのハートにつながり、ほんとうにもとめる生き方、
愛を表現する力に目覚めたときに起こること…。

それがたぶん…人類の文化全体の流れを大きく変えるパワーとなるでしょう。

そのパワーは
わたしたち日本人の肉体と意識のなかに古代からずっと受け継がれてきた情報です。

つまり、それこそがわたしたちが潜在意識のなかにずっと封印してきたDNAです。

では眠り続けてきたDNAには…いったいどのような情報が封印されてきたのでしょう。

私のリーディングでは、その情報とは母音、言霊のちからで
植物、鉱物…すべての地球の生命存在とつながる力。
ほとんどの日本人はまだ気付いていないようですが
私たちが話す日本語の音には
とても強い共振のバイブレーションが内包されています。

私たちが「ありがとう」「愛しています」「大好きです」など
強い想いを言葉にのせるとき、
世の中の生きとし生ける存在とのつながりを開くほどの
エネルギーが発動されるのです。

それは人類が銀河の多様な種族のDNAから受け取った最大のパワーなのです。
そのことに気付くことが
わたしたちが封印してきた宇宙意識、太陽意識のめざめとなります。

なぜ私たち日本人が八百万の神々を祀りつづけてきたのか、

なぜ環太平洋のさまざまな地域から黒潮の流れのってこの列島に集まった龍蛇族から
古代ユダヤをはじめとする大陸、半島から押し出されるように上陸してきた支族たちの
無数の血を受け入れ続けてきたのか…

それは、このいまという時代を経て、
あたらしい地球文明へジャンプできるか、あるいはいままでの文明壊滅繰り返しを
またつづけるのかの瀬戸際を乗り越えるための「力」を生み出すための
神々の隠されてきた「計画」によるものだったのではないか…と読んでいるのです。

そのためには、繰り返しますが私たち日本人一人ひとりが
目覚めなけばならないでしょう。
いつまで惰眠を貪っているのか…
いつまで「お上」に盲従しつづけるのか…
いつまで「寄らば大樹の陰」を選択しづつけるのか…。

私たちはもう飼い主に与えられる餌のために人生と生命を使い果たすだけの
「羊」ではいられないのです。

つづく

光の愛を意図し、選択することを一人でも多くの人にシェアしてください。
愛と感謝をこめて
 
(抜粋終わり)
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
この記事の内容は、核心をつくものだと心が反応いたしました。
 
私は昨年、その裏天皇の存在を知らされ、写真も拝見しました。
 
記事内の裏天皇の情報はおそらく、分岐を迎える14日、衆議院選の行使と共に連動し
明らかとなってくるように思います。
 
そしてレピ族はモーセとアロンの流れです。
八咫烏(モーセ)の統合が待たれます。
モーセはカナンの地に辿りつけなかったという記憶を今手放す時が来ているように
思います。
 
言霊のちからにも陰陽あります。その統合はなされるでしょうか・・
 
人は誰にも支配されることはないという黄金律と言霊の黄金律を逆手にとりました呪縛が
ながらくこの日本を在らしめていましたが、
その選択如何ではっきりと道は別れてくると思います。
 
 
 
 
 
 
 

分岐点に対する0件のコメント:

コメントRSS

コメントを書く

お名前:
Eメールアドレス:(必須)
ウェブサイト:
コメント:
HTMLタグでテキストを大きくする, ボールド, イタリック体 にするなどの編集が可能です。 編集の方法はこちらで.
Post Comment