2015/1/15 天体
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2015/1/15 天体

 
 
 
冥王星
 
冥王星の長身のテトラより
 
ジーザスは幼馴染のユダに事が起きる事を予見しています。しかし、
その要を観る事に躊躇しています。
 
ユダの心の空虚さに深い悲しみを感じています。
活きたハートの躍動を識ってほしい・・
 
時は流れ、
織田信長に仕えた豊臣秀吉と明智光秀。
光秀は、信長の秀吉への不信感を知り、
「天下人」(=宇宙の支配者)への可能性を夢、ビジョンを得ます。
秀吉は光秀がうらぎるであろうことを予見しています。
秀吉は、光秀に一線をひき、深く関わりません。
 
ユダ、光秀(ケルブ)は巨大なコンピューターのようで、数式のように知をはじきだします。
 
ケルブは、そうであったという情報を提供し、
この宇宙の愛の種を受け取るための、外宇宙からの旅行者です。
 
この宇宙の最高度の愛のテクノロジーは反転すれば、全てを破壊します。
そのテクノロジー守るマグダラのマリアをジーザスは守ろうとします。
守るためにユダとの繋がりを絶ちません。
これは、サナンダ意識の最も特徴的な顕れです。
 
宇宙の母は、情報を受け取り、愛の種を懇親込めて手渡し、
巨大な砂時計はさらさらと落ちます。
 
浄瑠璃の世界、
操り人形の世界、そこに吹き込まれる「いのち」はいかようにも動きます。
その様子を娯楽のように眺める存在がいます。
自ら手を下すことはありません。
操るのは鳥族です。
しかし、これまでのように直接の操りに限界が訪れたようです。
残像と化します。
そうあります。
 
アカシックReader Miho Morii
アカシックナビゲーター Yasuko Fujii
 
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旧AMATERASより、個人的にはそれより20年以上さかのぼり、
私は、職業柄、数多くの一族の系譜に触れていました。
その経験から、実に系譜はその一族の特徴を如実に顕し、
系譜はうそをつかず、
引き継いでいる情報(DNA)を目に見える形で知らせているということを
実感いたしました。
 
その情報をどのように扱い、どのように活かすかは、
個人のみならず、一族と言う組織に属した全ての人々をも活かすかどうか、
その奥にいけば、惑星そのものの系譜、そして宇宙の系譜と繋がります。
 
名を名乗るとは?
 
情報に敬意、敬愛を深く持ち、機能していかない負の連鎖、繋がりを絶ち切り、
共有すべき調和、秩序、自立、進化、繁栄の種を大切に育て、
分かち合おうとするその姿そのものをあらわします。
 
一人ひとりの内側にその情報は息づいています。外側にはありません。
そして実質の気づきが流れにダイレクトに反映します。
 
そのような精神態度で常々「在る」ところには、一族の支援、守護、覚醒の波が
押し寄せます。
 
真逆の発想の場合、当然、逆の現実を観る事になります。
 
 
サンクチュアリ
 
 
 
 
 
 
 
 

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