動物との境界
AMATERAS/Lu Shangri-La -
RSS ファンになる

最新記事

お知らせ
送り灯
宇宙のお盆
十六菊花紋 桜紋
生まれた記憶 消去
検索エンジンの供給元:

マイブログ

動物との境界

 
 
 
GAS
 
 
 
LUMINOUS
 
 
 
PINKY
 
 
今朝、海外の動画を観ました。
車行きかう道路で子犬がひかれて亡くなっています。
その子犬を一生懸命親犬が道路脇に移動させています。
ようやく、側道に運び終え、いつまでも傷を癒すように嘗めていました。
 
私はBhotan王国で人間と共存する動物たちの姿を思い出しました。
道で、弱った牛が一頭倒れました。
すると、通りすがりの人たちが、一生懸命牛の体をさすってあげ、
牛も自分の最期をこの人たちに委ねるように、安らかに横たわっているのです。
この時、言葉を越えた言葉によって繋がる生命の美しさに
しばらく動く事ができませんでした。
 
想えば、結婚して依頼、いつも動物たちと一緒に過ごしていました。
 
猫、熱帯魚にカブトムシ、犬にうさぎ・・
外では、馬とも交流します。
 
最近、気がついたことがあります。
 
動物と人間の境界をなくし、交流をすることが、
ことのほか喜びであるということです。
 
猫は捨てられていた生まれて間もない子猫たち。
4人の子どもたちも小さく、まだまだ手助けが必要な頃、
人間の赤ちゃんのように昼夜を問わず数時間おきにミルクをあげ、
目が開き、だんだん大きく成長するのを子どもたちと見守りました。
 
その子猫たちは、無事に成長し、赤ちゃんを出産することとなりました。
いよいよ出産間近、、
安心して出産できるようにといろいろ場所を考えては、
人目につかない、押入れを空けたり、ダンボールで囲いをつくったりしました。
 
ところが、ある朝目覚めたら、私の足の間に、赤ちゃんがまだ血まみれの状態で、
お母さん猫といるではありませんか・・・
 
とても誇らしげで、満ち足りて、安堵しながら、赤ちゃんをなめる姿に
私は心が震えました。
 
言葉をこえた言葉が交わされお母さん猫と共に喜びました。
 
うさぎのLUMINOUSは、猫とは違うコミュニケーションをとりますが、
それでも人間と動物という境界はなく、繋がります。
 
朝目覚めると、何年かぶりに再会したかのようにキッチンに立つ私の足元で
ピョンピョンはねて喜びます。
私も何回も「おはよう!」と声をかけ、今日も会えた事喜びます。
 
現在は、チワワのPINKY❤
 
元のおうちの方の事情で、2才の時、我家に引っ越ししてきました。
居所が定まらない経験をし、深く心閉ざす面がありました。
そのPINKYとも言葉を越えたコミュニケーションで、
今では、時折喉をいろいろ鳴らして話をしてくれます。
ただ、そのコミュニケーションを動物も思い出すと、
人間と動物という垣根があると、心閉ざします。
 
ある日、具合が悪くなり、呑まず食わずの状態が続きました。
私は、獣医の診察を受ける事にしました。
そこで、見た光景は、ぐったりしていたPINKYが力の限り抵抗して、
チアノーゼを起こしてしまいました。
私は、もう少しで息絶えることを直感し、診察を途中で辞退しました。
 
以来、病院、美容院には出向いていません。
 
動物たちとの出会いと過ごした時間で、
本来生存するに必要な感性や直感を引き出しあいながら、
純粋に生きることの喜びを分かち合えることにとてもリラックスしています。
 
今人間に最も必要なコミュニケーションでもありますね。
言葉を越えた言葉は生命の樹、宇宙の母に繋がります。
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
LightWorkerMike
 
 
 
 
グレート・ディバイン・ディレクターこんにちは!Eliza Ayres  2015-2-7
 
こんにちは!
今日、皆さんにお話が出来てとても嬉しいです。
私はグレート・ディバイン・ディレクターです。
地球と人間の進化に長い間関わってきた宇宙的存在です。
私たちは新たな拡大局面に入りつつあります。
何年も精神修養に励んできた人も含め、誰にとっても新たな局面です。
いろいろな境界が押しやられて動き出すと、
今まで知らなかったところにいることを知って驚いたり怖くなる思いを
経験している人もいるかもしれません。
皆さんは地球全体がアセンションする新しい領域に入りました。
皆さんは多くの天使たちが躊躇って立ち入らないような所に向かっています。
勇敢な人たちです。
皆さんは、驚きの旅に出ようと志願し、また選ばれました。
そして今、思った以上のことを実現しようとしています。
一人ひとりが自分の力と知恵、愛に気がつき始め、
スピリットの保管庫に上手く隠されていた神聖な特性に気づこうとしています。
本当の自分、自分がヒューマンエンジェルであることに気がつき始めています。
今起きていることを知識で知る時もあり、またどういうことなのか、
その気配を感じることもありますが、
それでも人間は起きている現実に対して認めようとせず目を覆う傾向があります。
私たちは、皆さんが自分を疑い暗闇の中にいる時には、
「自分は本当はこんな人間ではない!」という叫び声を聞いています。
皆さん、個人も全体も繋がろうとしています。
私たちは皆さんがやり遂げた時に大喜びをし、自分を疑い暗い時間を過ごす時には、
支えて癒そうとします。
私たちに許可を与える時には、皆さんのエネルギー状態に関わって新しいビジョンを
送り、意識が生き生きするような一つまみの知恵を送ります。
皆さんの旅は楽なものではありませんでしたが、
もう古い考え方や思い込みが役に立たないと分かった時には、
固く握り締めていたその手を緩めれば楽になります。
スピリチュアルなことでも普通のことでも、廃れて役に立たなければ、
そのやり方や思い込み、考え方を捨ててください。
新しいエネルギーや地球のエネルギーは高くなり、
また皆さんの体も新たになる時には、古いものは不要です。
新しいものを取り入れて未知のものを探っていく時に来ています。
自分を認め受け入れると、自分を信じ、内なる教師に耳を傾けられるようになります。
自己を信頼することは自己愛(キリスト意識)の花を咲かせます。
すると、そのような高い周波数が自分の体の中に備わるということが理解できます。
皆さんは、人間を含む多様な生命と地球の変革者としての役割を果たし、
絶えず光の波を繋いでいます。
体と意識は大きく変化しています。
混乱したり苦しかったりする時があるのは避けられませんが、
皆さんの燃え立つようなスピリットは、道の海原を安全に導き、
新しい場に案内をして新たな経験をさせてくれます。
私たちは、肉体と感情の痛みを経験しても忍耐強く進む皆さんを賞賛しています。
その痛みは明日には治まるなどと言いませんが、順応しながら、
瞬間的に内側で知恵を知ってそれに従うと、その光は体の中に徐々に入り込みます。
体の細胞や分子は知性に溢れ、光に溢れ、光に活性化された情報に溢れています。
その情報は、世界中で愛の津波の勢いが益々強く大きくなる結果、
質が向上し、形になります。
その光が皆さんの中心に深く浸透すると、
高くて強い周波数によってDNAのコードが変わり、
これまで繋がっていなかったコードが繋がっていきます。
科学者は、DNAのほとんどは「ガラクタ」であると相手にしませんでしたが、
それが急速に動き始めようとしています。
皆さんの進化のサイクルは、何万年とは言わないまでも、
過去何千年もの間に経験したどの時代をも上回っています。
日々、光や変化に順応するその有様は、私たちにとっては驚きで、
マスターの皆さんの働きぶりに目を見張ります。
皆さんは全員が変容と実現のマスターです。
だから、今ここにいるわけなのです。
このサイクルによって神聖な女性性の炎が益々強く純粋になり、何世紀もの間、
男性のエネルギーに従属し抑圧された結果生じた不純物を焼き切っていますが、
皆さんはこういう時に、ここで肉体を持って、
自分の光と能力に更にもっと多くの光を備え、
もっと光の使い方をマスターしていくことが出来ます。
めまぐるしい変化に遭遇してあっと驚くようなことがあるかもしれませんが、
皆さんは予想を遥かに超えて進んでいることを知っておいてください。
なので、自分に優しくなってください。
日々、できるだけゆったりと過ごして休養を取り、
元気が出て明るくなるようなことをして気分を軽くしてください。
体は順応して休む時間が必要です。
そうして高い周波数を備えて体の力を高められます。
体の声に耳を傾けてください。
昔実践していた“スピリチュアル”なエクササイズでも気が向かないとか
体が受け付けなければ、その時の体の指示に従ってください。
最早何もルール本などは必要ありません。
決まりは直感的能力や生まれ持った力を抑えつけるだけです。
直感によって、どんなことでも建設的で生産的に解決を図っていくことが出来ます。
“サポートチーム”として皆さんの旅を伴走することが出来て嬉しく思います。
もう少し後押しや優しいヒーリングエネルギーが必要な時は私たちを呼んでください。
リラックスして気分を新たに、もう一度動き出し、新しい道、
新しい世界に徐々に進めるように手助けをします。
 
Namaste,
I AM the Great Divine Director
Eliza Ayres (aka Tazjima Amariah Kumara VaCoupe)
©Copyright, All Rights Reserved, Elizabeth Ayres Escher, bluedragonjournal.com . Permission is NOT granted to change this material from its original written form.
(注)グレート・ディバイン・ディレクター:こちらも参照
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

動物との境界に対する0件のコメント:

コメントRSS

コメントを書く

お名前:
Eメールアドレス:(必須)
ウェブサイト:
コメント:
HTMLタグでテキストを大きくする, ボールド, イタリック体 にするなどの編集が可能です。 編集の方法はこちらで.
Post Comment