建国記念日
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建国記念日

 
 
 
 
今日は、建国記念日。
 
この日は私にとって忘れることのない節目の日です。
4年前、
レールから降り、純粋に自分自身の心の羅針盤にそって
人生の航海に出た息子が帰国し、
一からやると決め、上京しました。
ウィークリーマンションを借りて、大学受験に臨んでいるさなかでした。
 
受験の中盤、私は上京し応援の気持ちを届けたいと思いました。
最初の受験結果が出始めるころで、
まず最初の大学の合格をその場で祝うことができました。
その後は受験した全ての大学のうち、1校を除き、すべて合格の知らせを受けました。
 
10代にして、波乱に満ちた経験の末でした。
私は「この子は、この国にとって必ず灯りをともしていくことを心から信じています、
この子がどうぞその役割を成就でき、貢献できますように。」と
建国記念の日、明治神宮で祈念しました。
 
そして、翌月の大震災でした。
 
あれから、4年無事に卒業を迎え、いよいよ社会の一員として、
彼の仕事が始まるこの時、
 
この日本にとって、世界にとって、地球にとって
誰もが目を疑う状況が展開しているかにみえています。
 
私が住まう地はこの節目に選挙が重なります。
 
この節目と重なる選挙において、
選挙は別のものとして、断行する空気にも大変違和感を感じています。
節目が重なるのは偶然ではないと私の直感は訴えます。
 
地方の政治家は、自治区の単独の政策論争に集中します。
しかし、この地球の、日本の行方を深く見据え、
根幹にアクセスできる第3の目からいずる政策を小さな点から発信し、
行動できる存在が求められます。
 
そうあります。
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
たきさんのホームページより
 
マシュー君の メッセージ 2015年2月8日 ホームへ戻る
Matthew's Message
February 8, 2015
 
このステーションの全てのソウルから愛のご挨拶をお送りします。
こちらはマシューです。
私はイルミナティがウクライナで続いている闘争とISISが行っていること
において何か役割を果たしているのかと尋ねられています。
そう、両方に於いて大きい役割を果たしていますが、
彼らはいわば水面下で動いてい るので、歴史的ではなく、
或いはイルミナティに属しているのでもありません。
ウクライナに於ける不安定な現状は、
随分以前に行われた異なる文化とそれに影 響を受けた人々の歴史を無視した新しい国境の策定とそれに起因した戦争に端を発していて、ISISのイスラム国家の創成という目標は
米国政府内のイルミナティによるアフガニスタンとイラクで始まった
戦争に於ける感情に源があります。
 
今ロシア大統領のウラジミル・プーチン、米国大統領のバ ラク・オバマ、及び中東諸国と欧州のリーダーたちはイルミナティに支配されていて、イルミナティが所有し、イルミナティが不法に得た大量の資金供給を
受け ている傭兵軍と無知な軍隊によって引き起こされている市民を
巻き込む事件を創り出したCIAのエージェントたちが煽り立てた
扇動的な状況を鎮めようとしています。
 
混乱のエネルギーは消費され尽くし、
益々増しつつあるポジティブな変化のエネルギーモーメント
あなた方の社会を平和的で調和がとれた世界へと
益々近づけているという考えをいつも持ち続けていて下さい。
ライトワーカーと進歩の守護者である私たちの宇宙ファミリーは
数多くの人達に支援されているということを
覚えておくことも助けになります。
 
比較的一握りの人達を例外として、全ての人達は思いやり があり、
正直で家族とコミュニティーのために暮らしをより良いものにしようとし、或いは苦境に喘いでいたり、環境や野生の生命の保護努力を
支援している多くの人達を助けるために田舎に行っています。
単純にハートから暮らすことによってこれらの数百万の人達は
究極的にあなた方の文明全体を行き渡る光に加わっ ています。
 
私たちが言っているニルバーナの”第四密度居住地域”は多くの反応を
引き起こしました。
質問をお寄せ下さった読者の方々に感謝し、
私たちの解答にも又他の人達からコメントにも質問が寄せられていて、以下のように言っています。
 
マシューが言うには、「第三密度から第四密度にスピリチュアルな
進化を遂げる人達と地球での暮らしの間にニルバーナの
第四密度居住地域に入る人達がいます。
住民は第二 密度から第五密度或いはそれよりも高い密度の人達に
亘っています。」と。
各地域は第四密度とはどのように違っているんでしょう?
どこに住むべきなのか誰が決めるのでしょう?
この地域で家族のメンバーは最初の者が行った場所で
再会するのでしょうか?
人はこの地域に限って居住出来るのか、
それとも他の場所に転 居出来るのでしょうか?
住民にはどのような生活設備が与えられるのでしょうか?
そこにいる間住民は何をするのでしょうか?
どの程度長い間居住するのでしょ うか?
そこに行ったらどういう事になるのかもう少し詳しく教えて下さい。”
 
まず第一に、忘れてならないことは、密度は、人口、位 置、或いは
ソウルの進化状況に関して、
進化状況のみを反映しているということです。
密度は区画されているわけではなく、
位置的にここからあちらまでがこの密度といったように印が
あるわけでもありません。
同じ事はソウルの進化の程度についても言えます。
場所も進化の程度もカラーチャート上の最も薄い色から最も濃い色まで
色の濃さについてのように多くの濃淡があります。
これをニルバーナでの住民に当てはめると、
進化の程度がもっとも低い住民から、
最も高い住民まで意識の”色合い”に応じた状況に従った暮らし方を
しています。
 
さて、物理的な生涯の終わりには地球の全ての住民は
多次元的なスピリット世界に行き、天国と地獄の両方の宗教的な概念を超越します。
ニルバーナは数多くの引き続く、エネ ルギー的に繋がった、
柔軟な天とも考えられる”層”からなり、
層から離れた小さい密度が高い球体は地獄とも考えられましょう。
両方とも地球からは月程度離れた所にあります。
これらの層はあなた方が肉体から離れて行くところであり、
質量がないにも関わらず、振動数が高いために望遠鏡では見えず、
球体は小さす ぎて目に見えません。
 
まず第一に層と その濃淡についてお話ししましょう。
これらの全ては種々の振動速度にあり、
ここに行く者はこの宇宙に当てはまる物理学の法則によって
定められます。
各人の生涯の間の思考、動機、及び行為のエネルギーは
絶対に間違いのないアカシックレコードに記録されていて、
密度が高い肉体が死に至ると、
自動的にエーテル体がその人の記録のエネルギーに対応する
ニルバーナの部分に引き寄せられます。
 
ソウルはエーテル体から解放され、心理を形成するのは、
ニルバーナに行く者の個性と生涯経験なのだということを
あなた方にご注意申し上げます。
ですから地球上での家族だった者が異なる部分に行く事は可能で、
む しろそうなりやすいと言えますが、
各層に行った者は相互に訪問できます。
より低い層或いは低い濃淡層のメンバーはスピリチュアルに、
意識の程度の成長があ れば、それに従って居住地域も変わります。
 
ニルバーナは無 時間の連続体の中にあるので、
そこにいるこの生涯でのファミリーや友人にしか会わないでしょうが、
他の生涯で親しかった人達にも会い、
この人たちと楽しく時を過ごすでしょう。
常により強い個人間の愛の絆が繋がっていて、
全ての人がこれを尊重します。
同じ事が再婚した者にも言えて全ての人たちがニルバーナに います。
 
さて、誰がどこ に住むのかに就いてお話をしましょう。
最上の層に住む者は最も高度に進化した者です。
ニルバーナの行政的な観点、住民、及び訪問してくる特別な分野の
マス ターたち、地球に於けるボランティアサービスを終えた
ファミリーメンバーたちでしばらくニルバーナに留まっていたい者たちを
管理する100人評議会が設け られています。
一段下がると、遷移、特別ヒーリング、居住支援、児童保護、教育、
雇用、輸送、建築、建設、娯楽、地球観察、図書、ファインアートの
責任者がいます。
それから層の濃淡の中に居住する責任とサービス、
スピリチュアル及び意識の成長及び個人的興味の進歩に応じた
各分野の多くの人達がいます。
 
各レベルの教育と訓練が全ての人に利用できますが、
各人の生涯で得たスキルと才能が思い出されるので、
住民は充実した知識と経験を利用出来ます。
雇用は常に選択の問題であり、働きたい人は一つの分野から
他の分野へと希望に応じて移動出来ます。
 
赤ん坊と幼い子供たちは第四密度に入ります。
近い関係の家族がそのレベル或いはより高いレベルで暮らしていれば、
子供たちはこの人達に加わります。
そうでないとしたら、特別に訓練された世話係の世話を受けて
養 育され、到着時点での年齢とソウルの成長度合いに応じた
適切な学習をします。
 
動物も第四密度に入ります。
肉食動物は暗黒になる前には草食動物で
随分昔に肉食になりましたが、
地球からニルバーナに移る時に細胞レベルで肉食の記憶は
消し去られます。
ペットとその飼い主は共有の愛の絆のエネルギー流れによって
再会します。
もしもペットが最初に到着すると、家族のだれかが、
どこかの層に入ってくるまで他の動物たちと共に暮らします。
ですから、彼らが希望すれば、家族と一緒に住む事になります。
全ての動物は自立していてペットの所有者に依存する事はありま せん。
 
第三密度は自分の信念とは異なる宇宙の真実に
耳を傾けなかった人達、
自分が選んだカルマレッスンによって迷わされた、頑迷、貪欲、怒り、
不正直、嫉妬、傲慢、エゴイズ ム、不忠、のような特性を持つ人達の
ふるさとです。
これらの人達の全てには目覚めに対して心を開き、
スピリチュアル及び心理的な強さを得るための時間と支 援が必要です。この人達が応じると、より高い濃淡の層に移り、
進歩した学習と広範囲の雇用、活動、成長の機会が得られ、
階段を上ることが出来るようになり ます。
 
ニルバーナでの くらしが仕事、仕事、仕事、学習、学習、学習に
明け暮れるとは考えないで下さい。
地球上と同じように、ほとんどの住民は生産的、創造的になり知識を
加えて自己充足をすることを望み、これに加えてレジャーを楽しみ、
広範囲の年齢に応じた活動と娯楽を楽しみたいと思っています。
暮らしに害があったり、障害を背 負ったりするものを除いては、
あらゆる種類のチームスポーツや個人スポーツを楽しむことができ、
映画、劇場、コンサート会場に出向く事が出来、
全ての年齢で話し合いの場も楽しまれています。
全ての領域を通じて旅行ができ、”教授”を訪問して学習が出来、
祝日での集まりや社会的な集い、素晴らしい博物館、アートギャラリー、趣味も楽しめます。
 
あらゆるサイズ と思考を集中させた設計と優れた外観の建物が
見られ、住民は進化の状況に応じてはいるものの、
全ての者が都市ないしは優れた環境の中の家やアパートを
選択 出来ます。
最も高度に進化したソウルは慎ましい住居を選択し、
マンションを選択した者は
後にこのような絢爛を不快に感じるようになります。
この人達は家を非物質化し、
より慎ましいスタイルのものに置き換えます。
 
さて第二密度に ついてお話をしましょう。
これは宗教的には地獄と考えられる密度の高い小さい球体です。
そこに引き寄せられるのは常に良心と誕生前契約を無視し、
ソウル契 約には含まれていない経験で別のソウルを意図的に
大いに苦しめた者です。
このような者にとって光は呪いであり、
僅かに残された道は闇の世界に向けられてい ます。
彼らがこの道に対する恐れを克服すると少し多くの光に照らされます。
この者たちが第三密度の文明の最低の意識レベル、地球上のなめくじ、短命の昆虫のレベルに達するのに十分な光を
吸収する選択をするまでには数百年、
或いは数千年の地球時間を必要とします。
この神の恩寵の行動は驚くべき行動選択の細 胞、
及び心理的パターンを解消します。
 
ニルバーナは主として地球からの遷移をする、
より高い次元の層の中の住民の一時的なふるさとですが、
かなり種々の様相を示します。
お母さん、私の一般の人の質問への答えが全ての読者の関心の
対象だと思うので、ここに挿入して下さい。
 
【マシュー、天に就いて教えて下さい、という章からの抜き書きです。
これは、1994年に彼がまだニルバーナで暮らしていた時のものです。】
マシューよ、どのくらいの数のソウルがニルバーナにいるのでしょうか?
100億から129億の間です。
常に出入りがあるので人口はばらつきます。
 
お母さん、この数字には困惑しているようですね。何故でしょうか?
地球での生涯と生涯の間にいるソウルは数多いと思われます。
 
私たちの人口に ついて説明する必要がありますが、
私の説明からはかなりかけ離れているようです。
この領域は主に、
地球での生涯から遷移して来る人達で占められています。
これらの人達は”通常の”住民ですが、
他の多くの者たちも住んでいますのでこれらの全てについて
お話をします。
 
通常の住民のほ とんどはソウルの成長の段階に応じて、
地球での次の生涯の準備をしており、
ある者は転生又は私たちの銀河の外側もあり得る別のどこかで肉体を持たない生涯を過ごす準備をしているか、
或いは自由なスピリットとしての経験を選択しています。
恐らくは長い間居住するとしても平均20年ですが、
多くの種々の影響が居住の長さに影響をするので居住年数を
示したくはありません。
あるソウルはあらゆる観点で大いに敏感でより高い密度の振動でのみ得た能力を持ち、長い間こ こに居住しません。
あるソウルは高度に進化しているので、
次の成長の場所へと飛び去って行きます。
 
このスピリチュ アルな進化のステータスの他の者はここに極めて
長い間留まる選択をします。
彼らは名誉あるサービスに対する報酬としてこのことを獲得し、
あなた方の計算で は長い間留まります。
これらのソウルの内のある者は私たちの階層では非常に高い位です。他の長期滞在者は数多くの困難な生涯に就いての強力な
癒しのために ここに滞在します。
この者たちは次のレベルのスピリチュアルな成長経験を選択する前に回復出来るように必要なだけ長い間静かな環境の中に留まります。
これ ら全てのソウルは私が”普通の”人達として呼んでいる者の
範疇に入っています。
 
他の多くの部分は一時滞在者です。
ある者は自由なスピリットで成長に必要なだけ来て、去って行きます。
 
マシューよ、ここで自由なスピリットとは”主流”の者で、
自分のために生涯を楽しく過ごして行く者のように思えます。
同じ事でしょうか?
 
いいえお母さん。
自由なスピリットとは誰のことでも無く、エーテル体でもなく、
ソウルという住民のために必要なものです。
しかし、大きい意味ではそれは、心理的な態度、
或いは神との通信へのサイキックなアプ ローチのことを指し、
誕生前に選択したミッションの認知可能な達成のことを指します。
それは異なる種類の学習プロセスで、
カルマ起因と影響による別のレッ スンとして必要なものです。
 
わかりました、ありがとう。
 
いいですよ。
さてそれから、一時滞在者の別の者は特別な分野の教師、
或いは選ばれた教育の為に来ている学生で、
目的を達成すると出て行きます。
 
他の肉体を持た ない領域からの更なるスピリチュアルな成長のための訪問者は特別な関心が続く限り滞在します。
そして多くの短期休暇をする者たちがいて、
ある者は超人間文 明からの者です。
ニルバーナは他の多くの肉体を持たない領域よりも遙かに美しく、
地球上のリゾートのようなもので”ツーリスト”を惹きつけます。
 
ここには更に別の種類の地球上で新しい体を採用した人間がいて、
ここでは地球上と同様な暮らしをします。
お母さん、これは奇妙でも何でもありません。
このような二重生活には良い理由があります。
ある者が学 習に燃える時には、
ここでは地球上よりも遙かに早く学べます。
私たちにはほとんど無限の優れた資源があり、
スピリチュアルな成長に必要なマスター教師と環 境があります。
新たな人格を形成するための知識やスピリチュアルな覚醒を
他のどのような場所で得られましょうか?
ありがとう、お母さん。
私たちはニルバーナでの暮らしの目覚めについて説明しましたが
この世界で、例えば全ての者の到着や地球上にいる愛する者たちの
思考や感情にこの者たちが如何に影響されるかについて
完璧な説明をしたメッセージを見たことがありません。
トラウマになった心理をもって到着した者たち全てには特別な世話が
行われたり、その統治の形、老化や若返り、
或いは住民の具現化能力などについてもまだ語られたことが
ありません。
私たちのメッセージはマシューの本を推薦するための基盤では
ありませんが、私たちはこれを例外にします。
マシューよ、天が愛する者を失った人達に与える慰めや暮らしの為の
インスピレーション的な ガイドラインについて教えて下さい。
 
この宇宙全体の光の者たちはあなた方に心地よく挨拶をし、
あなた方を無条件の愛で包みます。
 
愛、平和、スザンヌ・ウオードより。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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