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大切な真実を「わたし」の真価を
生きやすさのための価値と照らし合わせることに
もう合わせなくていいですよ。
 
悲しかったのは、虚しかったのは、
真価を知り、守ることの大切さを知っていた証です。
 
悲しみや虚しさの奥には「わたし」の真価が眠っていたのです。
 
素晴らしいではありませんか?
 
 
これからは、「わたしの真価」を大切に愛し、育み、分かち合うことに集中し
ひとり、またひとりと手を携えていくことでしょう。
 
賽の河原という領域はもう存在しません。
 
感謝
 
 
LightWorkerMike
 
イエス
クロップサークル・UFOについてKim Michaels
 
Q: 世界中でクロップサークルが増えているようですが、警戒した方がいいのか、
それとも喜んだ方がいいのか、どちらですか?
 
イエス:
 
先ず、簡潔に答えます。
クロップサークルはアセンデッド・マスターのメッセージではありません。
私たちがそのようメッセージを送る理由は何ですか? 
私たちは訓練を積んだメッセンジャーですので、“生きた言葉”を送ることが出来ます。
この生きた言葉を知ろうとしない人に対して、
私たちが目に見える形でクロップサークルを送信しているという人がいるのは
知っています。
しかし、それは、私たちの目的について全く誤解をしています。
私たちの目的は生命についてひとつの根本的な真実を人類に教えることです。
つまり、人間の意識が物質的環境を創り出す、ということです。
物質的宇宙は、皆さんが4つのレベルのマインド(訳注:スピリチュアル・メンタル・感情・
肉体の4レベル)が投影・思考したイメージを物質環境という形にして皆さんに
返して見せる鏡です。
今の地球に見られる不調和は、人類全体によって創造され、
全体の意識が上がった時にだけ乗り越えられます。
ETや何らかの知性の力で克服することはできません。
言っていることが分かりますか? 
私たちが注目しているのは「あなた」です。
あなたの意識が環境を創り出すということを教えることが私たちの目的です。
したがって、環境が変わるとしたら、それは、自分の意識が変わる時なのです。
だから、私たちは、明らかに高次の世界からやって来たと思えるような合図やサインを
作って、人に教えると思っていますか? 
その理由は私が次ののように言った通りです。
「悪と不義の人々は印を求める。しかし、その印は何も与えられない」(マタイ伝12:39)
悪と不義の者とは何ですか? 
それは、「自分の責任を引き受けない人」を指し、
意識が現実を創ることを認めない人のことです。
だからそのような人は、外にいる神や空の遠い所にいる神を信じるようにさせた
救済物語を認めてきたのです。
そういう神がやって来て、自分を見つめなくても救い出してくれるというのです。
客観的な物質的なサインがそういう人に届いたとしても、
そのような考え方や自分で何もしないという言い訳を助長させるだけです。
自分の問題を解決しにやって来てくれると益々思い込ませてしまいます。
そういうわけで、キリスト教信者の多くが、
私が再度やって来ることを期待して待っているのです。
そういう人は、何もしなくても私が神の王国を地球にもたらしてくれるだろうと
思っています。
ニューエイジやスピリチュアルな人の多くの人が、
何か奇跡的な解決が訪れるのを待っています。
それがUFOだったり、アセンデッド・マスターであったり、
物質的な地球そのものが5次元にアセンションすることだったりと待ち望んでいます。
そのような考え方ではゴールデンエイジを実質的に実現することは出来ません。
実際、ゴールデンエイジは遅れます。
上位10%の人の非常に多くの人は受け身になって、
自分の意識を高め新時代が分かる印を共同創造するのではなく、
何らかの目印を待つと言う待ちの姿勢なのです。
(訳注:意識のレベルの上位10%。創造的思考、新しい考え方を切り開く人々。
意識の下位10%はパワーエリート - イエス)
で、2000年前に私が数々の奇跡を行ったのはなぜかと聞く人がいることは知っています。
そのわけは、その当時、人々は低い意識状態だったからです。
私は、人々を、今よりも低い意識状態から引き上げなければなりませんでした。
だから奇跡を起こす必要があったのです。
しかし、覚えておいて欲しいのは、そのような奇跡は要求されて行ったのではないと
いうことです。
私は感動させるためにしたのではなく、
心が物質をも凌駕する可能性のあることを示すためでした。
もちろん、その結果、私だけが「神の唯一の息子」であるという偶像崇拝を
生み出してきました。
しかし、私の目指す所は、神のすべての息子と娘は神に通ずる扉を開いて
そのような素晴らしいことが出来ることを示すことでした。
つまり、神と共にいればすべてのことが可能であるということです。
それは、今でも当てはまります。
今日、多くの人の意識が向上したので奇跡の扉を開くことが出来ます。
だから、心は物質に支配されないという意味は、非常に高い所からやって来るのでも、
一人だけ際立った人間によって起こるのでもないという点で益々重要になっています。
だから、たった一人の人間や存在ではなく、多くの人が自分でやると決める時に、
そのような何かを知らせる徴候が生まれます。
では、スピリチュアルな人が、クロップサークルから学べるものは何か? 
ここでも、マインドが物質よりも優位であること、クロップサークルは、
次のような力・作用が交錯した時の作用の産物だということが分かります。
端的に言うと、人類の意識がクロップサークルを生み出し、UFOの目撃も含め、
他の同じような現象も創り上げるということです。
そのことを知る時に、意識を高めてゴールデンエイジを築くようになれます。
そのことを認めなければ、そういうものを何か高い力の産物や知らせだと思うでしょう。
すると、そういう人は、高い力のある存在がゴールデンエイジをもたらしてくれると
待っていることになりますが、それではその実現を遅らせるだけです。
分かりますか? 
人類の意識がそのような現象を視覚的に作り出していながら、それを自分とは違う、
何か高次の力の存在だと思っているなら、
その場合、自分の責任というのはどこにあるのですか? 
どうやって責任を引き受けるのですか?
クロップサークルが指摘している本当の意味は、
皆さんの意識が皆さんの現実を作り出すということです。
マスターのメッセージに耳を傾けるスピリチュアルな人として、皆さんには、
個人や全体の成長にポジティブな結果をもたらさないような現象に目を向けるのでは
なく、自分のすることの優先順位を決めることが必要だということも理解できますね。
言葉を換えれば、高次の力を示すようなサインを探すのは止めて、
その力と一体になることに注力してください。
そうすれば、あなたを通してその力が表れます。
スピリチュアルな人やニューエイジの人の中には、
見える現象に夢中になる人が多すぎます。
そういう外にあるものばかりに目を奪われて、自分の考え方に疑問を持たず、
自分の心理状態に取り組むことをしません。
それが、人のドラマというものですが、ドラマにのめりこむのではなく、
それを乗り越える人が多くなれば、
それはアセンデッド・マスターにとって極めて大きな手助けになります。
クロップサークルやUFOが益々多くなると、それに警戒した方がいいのですか、
喜んだ方がいいのですか? それに拘泥しないというのはどうですか? 
クロップサークルによってゴールデンエイジが阻まれたり実現したりすることは
ありません。
だから、そういう時代が現実になるようなことに意識を向けてください。
クロップサークルは人間の手によるものではありません。
どうやって生まれるか? 
以下のマイトレーヤの本で説明されているように交錯効果の結果です。
マイトレーヤ
 
前に言ったように、この世界の高次の3つの次元はここの物質次元よりも
小さな密度です。
もっと流動的なエネルギーなので、もっと高い世界は簡単に明確なレベルに分かれます。分かれ時、分かれた各レベルはその意識のレベルを表わし、
スピリチュアルな段階に達した存在、
もしくはそこまで至っていない存在がその一定の範囲のスペクトル内で存在します。
一般的に、より高いレベルはひとつのレベルで創られ、もっと多くの分割が発生し、
そこには意識が低いか高いかの存在がいることになります。
つまり、当初の次元の存在は、そこで複数のレベルを創り出したということになります。
例えば、感情の世界にいる存在は、私たちの言う、アストラルプレーンという低い世界を
作り出します。
多くの人が知っている地獄です。
夢を見ている時にも、アルコールやドラッグによってアストラルプレーンを経験する時も
あります。
言ったように、この分割によって、より進化した高度な存在は、守られて、
我欲の強い侵略的な存在による接触が不可能になります。
物質次元にいる存在は、同じような保護の対象にありました。
しかし、物質次元は細分化(分割)できません。
そのために、そのレベルの世界同士は、銀河や太陽系といった広大な宇宙空間の中で隔絶された状態に置かれて互いに行き来ができなくなっているのです。
ここで言っていることは、物質宇宙には何百万という惑星が存在していること、宇宙には、
同じ原理)にある生命が存在するということです。
しかし、実際には、地球で見られるものとは全く異なる“デザイン”です。
だから、幾つもの生存可能な太陽系は余りに距離が隔たっているために、
直接接触交流することが出来ません。
恒星間の往来は可能ですが、それは極めて高度で洗練されたテクノロジーによって
だけ可能です。
そして、そのようなテクノロジーは精神的に高度なレベルに達した存在だけによって
開発できます。
つまり、惑星間を移動するのは、侵略目的ではないということです。
宇宙の目的は、ある惑星が自分で進化する機会を提供するものだということが
分かります。
だから、その時には、その進化のプロセスに介入しないという知恵を身につけることに
なります。
ここで、SFや映画などで製作された謎について大方の見方を越えられるようにしたいと
思います。
地球の生命は宇宙船に乗ってやって来た宇宙人によって創られたのでもそのまま
移植されたのでもありません。
また、この地球は、自分の惑星で枯渇した資源を際限なく手に入れようとする
宇宙の捕食者によって略奪されることはありません。
反対に、非常に高度なテクノロジーと知識をもつ宇宙人によって人類の諸問題を
解決して人間を救ってもらうこともありません。
惑星間移動は、皆さんの太陽系のような短い距離ならば低いレベルの文明でも
可能です。
しかし、皆さんの太陽系では、物質次元で生命が存続する環境の惑星は
他にありません。
UFOに関して多くの説や目撃があるのは、アストラルプレーンでそういう形が
現れるという事実によります。
自分のマインドがアストラルプレーンの波長に合ってそういう体験をするのです。
その次元での体験が非常にリアルなので物質的に出現したわけです。
地球には物質次元の波動が低いところがあります。
そこには、少なくても何度も物質世界とアストラル世界が交差(交錯)します。
その作用は、UFOに取り付かれた人によって強くなります。
そうやって、実際に何らかの現象を生み出してそれを目撃するのです。
私の言っていることの行間の微妙な点を読み取ってください。
物質次元のものは、すべてエーテル次元で始まるプロセスで生まれます。
エーテル次元には、スピリチュアルな次元のマスターたちによって創られた純粋思考が
あります。
エーテル思考は物質の光に重なり、
そうやってエーテル思考の次元をメンタルレベルまで落とします。
エーテル思考に基づいて、メンタルイメージは益々具体化し、
その光が感情のスペクトルまで落ちてきます。
その時、そのイメージは、物的な光を物質世界にまで落とす感情に染まります。
その時に、物質的な形が生まれます。
この過程にはあらゆるレベルの意識的存在が関わりますが、
それは、二極的意識で盲目になっている存在がいて、エーテル、メンタル、
感情の世界の低いレベルには、不純な思考が多く含まれているからです。
この不純な思考が光が通過する時に光を歪めるのです。
光が完全に純粋な通り道を進めるのであれば、歪むことなく物質次元に届きます。
しかし、低いメンタルと感情の次元を通過しなければならない場合、光は歪み、
もともとの純粋なエーテル思考が完全に不明瞭になったり、
不純な思考に置き換わったりします。
もう分かると思いますが、物質的な地球の状態は、
人間がこの純粋なエーテル体の思考を実現できるかどうか、
あるいは、低いレベルの歪んだ思考を現実にするのか、そのどちらかにかかっています。比較的純粋な意識を持っているなら、歪めることなくエーテル思考を現実化できます。
その時に、地球は天国のようになります。
しかし、意識が低ければ、低いメンタルと感情にある思考が現実に現れます。
逆に、ある人たちが意識を高いレベルに合わせると地球規模でそれが起こります。
このように、意識は、特定の地域に集中して集まることもあります。
だから、ある所は非常に高くてスピリチュアルな波動であるのに対し、
一方、ある所は地獄のような所になっています。
波動の高い所は、桃源郷伝説という理想の社会として知られています。
しかし、かつての黄金時代の多くは、実際にそのような社会でした。
だから、意識を低い感情レベルに合わせると、
エーテル世界ではなく人や間違った“偽りの神々”によって低い思考が生まれます。
更に、低い感情の世界にいる人は、生き残るために他に人のエネルギーを
奪わなければなりません。
だから、そういう人たちは常に他の人の意識や心の中に入り込もうとします。
彼らの主な侵入経路は、恐怖、です。
無防備な人に対して、常に恐怖感を与えようとしています。
例えば、中世の時代、多くの人が悪魔や邪悪なスピリットは肉体的に攻撃を仕掛けると
信じていました。
ドラゴンや怪物などの、いわゆる神話的な架空の存在が実際に数多くいると
信じていました。
いたのですか? いましたし、今でも低い感情の世界に存在します。
実際に見た人や攻撃された人はいるのですか? 
そのような低い感情レベルに多くの人が意識を合わせた意味で、
そう思っていた意味で、その答えは「はい」です。
そうやって物質世界と感情の世界の境界が曖昧になった所に“橋”ができました。
すべては意識です。
だから、多くの人の意識が物質世界の波動と感情世界の波動が一緒になると、
そこで交錯効果が生じます。
ある時代、ある地域で、実際にドラゴンや他の架空の生き物に遭遇したのです。
その生き物は実際に肉体があったのですか? 
それは、どういう意味で言っているかによります。
例えば、そのような生き物に完全に出会った経験のある人がいました。
しかし、その生き物は自由に動き回ったり、あちこちに出没しませんでした。
特定のエリアにだけ存在し、
また人々の意識が物質と意識の交錯作用を起こした場合のみです。
だから、中世の時代の人々は様々な架空の生き物がいると主張しましたが、
合理的な現代社会では、そのような生き物に遭遇することは、めったにありません。
科学の台頭によって、そのような生き物を信じる人と信じない人とに分かれます。
その結果、そういう生き物のいる、物質世界と感情世界に架かる橋は減少して、
著しい交錯現象はなくなっています。
感情の世界に生きる偽りの神々や地獄の存在たちは、
科学の台頭で人を怖がらせる力と光を失って嬉しくありません。
そこで彼らは、無防備にある人にある現象を信じ込ませて恐怖を起こそうという
別の方法を探しました。
宇宙は極めて広大で、生命は進化によって誕生したと多くの人が知って初めて、
その新たな手口が使えるようになったのです。
今では、広大な宇宙の他の惑星には非常に進化した文明があるという考え方が
成立するまでになりました。
人類が地球の資源を使い果たす所まで来た時、
宇宙の他の文明社会は既に自分の資源は枯渇し、
宇宙船に乗って宇宙を放浪してまだ資源のある惑星を探しに来たと言います。
そのような宇宙人は人類を遥かに凌ぐテクノロジーがあるので、
防衛することは出来ません。
科学を信じる人は神を信じない傾向があるので、
天にも地にも、エイリアンの侵略を防ぐ手立てはないと思いました。
ここで言いたいのは、SFで言っていることの殆どは、
中世の宗教的な恐怖の代わりに、
科学的な装いに基づいた新たな恐怖を生む偽りの神々の手段になったということです。そうやって、彼らは新たな恐怖を創り上げてきました。
科学によって中世時代の恐怖心を克服できるようになったにも拘らず、
科学は、かつてと同じ、新バージョンの恐怖を作り出す道具になっているのは皮肉です。
UFOは存在するのですか? 
ええ、アストラルプレーンの低いレベルの幾つかに存在します。
物質的に実在するのですか? 
物質的スペクトルにある他の惑星で製造されて、
物質的に地球にやって来たという意味では、存在しません。
では、UFOの目撃情報が益々多くなっているのはなぜですか? 
偽りの神々によってUFOが造られたアストラルプレーンに多くの人の意識が一致して、
交錯効果が生じたためです。
この効果は益々増大することがあります。
非常にスピリチュアルな人ができる一番いいことは、
UFO現象に注意を向けずにいることです。
そこではなく、スピリチュアルな世界に意識を向けるのです。
つまり、UFO現象に関心を注ぐのではなく、
自分のスピリチュアルな成長を追及して欲しいし、また出来るということです。
事実、UFO現象に関われば関わるほど、
あなたはアストラルプレーンに縛られてそのエネルギーや思考様式に
入り込んでしまいます。
精神的な守護をお願いしてスピリチュアルな世界に意識を向け続けることで、
アストラルプレーンとUFO現象との関係を乗り越えることが出来ます。
アストラルプレーンの貴公子が宇宙船でやって来ても、あなたには何もしません。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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