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原子力

昨夜、原子力廃棄物の処理の世界の現状を報道していました。
 
日本に原子力発電が導入されるにあたり、
当時「いけいけ」で推進するのみで、廃棄物の問題には議論が及ばず、
今現在、世界でこの「原子力廃棄物の処理」の抜本的な解決策は出されていない
状況は、原発が安全か否かの議論など成立するはずもありません。
海底に埋める、宇宙に投棄する、地中に埋めるなど検討する様子が
映し出されていましたが、
核を使用する前提そのものが、成り立たない以上、今後安全は一切望めるものでは
ないのは、一目瞭然です。
 
 
 
 
 
 
 
3つの風Lee Carroll 2013-2-23/24
カナダ カルガリー/サスカチュワン
 
こんにちは、皆さん。クライオン・マグネティックサービスです。
先週お話ししましたが、私にはその時と今との時間差はありません。
3次元の皆さんに時間がないというようなことを説明することは出来ません。
すべては同時に起きますので、話しても変なことになりますね。
皆さんには、未来はまだ分からないもの、過去には戻ることは出来ません。
だから、皆さんは常に今に存在します。
しかし、私の方には3つのリアリティすべてがあります。
それを今と呼びます。
それはエネルギーに過ぎませんが、皆さんはそれぞれを3次元の時間に当てはめます。
 
例えば、過去
3次元での過去の行動は変えることができませんが、その記憶は変えることができます。だから、過去に起きたことに対する反応を書き換えると、今のあなたが変ります。
それはどういうことでしょう? 過去に行って、そこの出来事を書き換えたのです!
 
未来:未来はまだ分からないと思います。
でも、しようとすることの可能性の幾つかは実際分かります。
今日、心が変わると、ある意味、明日することの可能性が変わります。
明日どこかに出かける約束をする時は、明日何時にそこに到着するか予見できます。
でも、最後の段になって予定をキャンセルすると、未来を変えたことになるのですか? 「ちょっと、待った、クライオン。それは、自分でコントロール出来ることで、
何も分からない未来のことではないですよ」。
でも、それも私たちには同じことです。
実際、“約束”は、予定通りになったりならなかったりして、
それを3次元で見通すのは難しいことですが、
依然として、どちらも自分で創り出す可能性なのです。
私たちはそれが一つになって見えます。
だから、チャネリングで皆さんにそれを伝えることが出来ます。
 
今日のチャネリングは、3つの風」です。
 
部分的にはもう何年も話の中で言及して来ました。
でも今回、まとめてお話します。
これから話す言葉を今までに聞いたことがあると思います。
これから、それを広げて見ましょう。
そこには、多くの答えがあり、また異論もあるでしょう。
他の人から聞いたのと違うので納得しない話もあるかもしれません。
その時に、直感が物を言います。
これから私が話すことがもっともなことなのかどうか、直感を使ってください。
皆さんは、私の言う“スピリチュアル・ロジック”を使うことが出来ます。
 
人間の魂
先ず、私たちには、人間も人間の魂もひとつのものとして見られます。
私たちの現実的では分かれていませんし、同時に多くのところにいます。
でも、皆さんが理解できるように、魂は同時に4箇所だけにいると言っておきます。
 
3つ風は、その4つうちの3つです。
 
もう一箇所、皆さんの魂がいるところは故郷です。
そこは私のいる所です。そこは、風とは呼びません。故郷に風はありません。
風を起こすことも、風の抵抗もなく、
風に引っ張られることも押し出されることもありません。
不可能ではないにしても、皆さんのすぐそばにありながら、
見えないものを説明することは難しいことです。
故郷は風ではありません。皆さんがいつもいる所です。
神の一片が皆さんの中にありますが、その一片は、
人間でいる限りベールの私の方にあって、皆さんには隠れて見えないようなものです。
それが、人としての皆さんのテストであり、
皆さんはある特定のリアリティと意識にいなければなりません。
そうして地球にいて問題に取り組むことが出来ます。
でも、故郷にいる時は、風はありません。
故郷は、皆さん自身が“神の状態”でいる所です。
 
人間の神の“見方”
皆さんは神のスープの一滴です。だから、数を数えることは出来ません。
すべてが一つの状態です。
量子のもつれの状態<離れていても一つのリアリティで組み合わさっている>が、
神の特徴です。
ハイヤーセルフに触れると、自分のあらゆるところと接触します。
人間は、ハイヤーセルフは天使からメッセージをもらい、
伝えた天使は他の天使からメッセージを受け取る、
更に次々と同じことが起きていると思います。人間は、自分の世界がそうだから、何事にも階級があると思います。
しかし、神にはそういうものはありません。
神の叡智はたった一つの叡智です。
常にそうであり、いつもどこでも完全です。
真実はどこまで行っても真実に変わりがありません。
皆さんの中に神の一つがあるので、目覚める時に完全な真実を知るようになります。
だから、外国にいる目覚めた人のことであってもそれを認め、
自分と同じ真実であると思えるのです。
自分の中の神は、他の人の中の神と同じなのです。
では、自分の直感を重視して、スピリチュアル・ロジックを使って見定めてください。
3つの風」を話す中から、何か分かるかもしれません。
 
3つの風
「3つの風」は、人としての人生を尊重することに他なりません。
3つの風は、人間の恒常的な3つの状態を指します。
そのうちの2つは短くて、1つは長いものです。
「誕生の風」「生きる風」「移行の風」です。
皆さんの言葉で、誕生、人生、死です。
人間の言葉は先入観があるので使いません。
皆さん特有の意味があります。
 
誕生の風
「誕生の風」は、皆さんの言う実際にこの世に生まれるということとは違います。
「誕生の風」は、生まれて最初の呼吸をする直前のあなたのことです。
私たちはそういう意味で使っています。
“風”では、先入観を払拭しながら本当のことを話します。
では、出来るだけいろいろなことを話しますので、「誕生の風」から始めましょう。
 
自分が全体と一つになり、自分は宇宙の愛の一つであり、
神の叡智の一部だと思ってください。
あなたは地球に戻ろうとしていますが、人間の心ではいません。
どうなるのでしょうか? 
その時にどんなエネルギーが回って地球にやって来るのでしょうか? 
誕生の風には誰がいるのでしょう、どんな仕組みなのでしょう?
3次元的なことではないのでそういうことを説明するのは難しいです。
皆さんは物事を線上に並べて考えるということを理解してください。
それが、皆さんの現実です。
そこでこれを読む時の3次元の現実は、地球で生きる時の現実です。
しかし、皆さんは、いろいろな人生を経た後で、このクオンタムな誕生の風で、
今にも別のリアリティに入る崖っぷちに立って、地球に戻ろうとしています。
だから、そこに立って、今にも人間として地球のエネルギーに繋がろうとしています。
これから3次元の“風”の中に入ろうとしています。
その“風”は、大きな力で吹き付けてきます。
身をかがめてその中に入ろうとしており、
その時、私たちは皆さんに最後の愛の言葉をかけます。
スピリットの現実を断ち切って、そこにいたすべての記憶を喜んで捨てて、
また地球に戻ろうとしています。
本当に素晴らしい瞬間です!
人間になる時には、“決まり”のようなものがあるのですか? 
先ず、多くの誤解があるので決まりのようなものはないと言っておきます。
先ず知ってほしいことは、人間は完全にユニークであることです。
神聖な魂が行き来する地球では、すべての人には神聖なハイヤーセルフがいます。
すべての人の3次元DNAの構造とその潜在的な機能は人としては同じです。
違う所は、唯一、クオンタムDNAの部分、アカシックレコードのエネルギーです。
 
アカシャの力
アカシックレコードはそれ自身の中に、人間が過去の人生で何をしたのかによって
とてつもないエネルギーを引き起こす力と可能性を秘めています。
以前の人生でスピリチュアルな可能性に目覚めていれば、
そうでない場合と比べてもっとエネルギーがあります。
だから、覚醒したオールドソウルになるという可能性は文字通り誕生の風で叶うのです。それまで地球でしたこと、その時々の知識や経験が優先されます。
アカシックレコードが、あなたがどういう人間だったか、何を達成したのか、
また、以前に光の課題に取り組んだか否か、
今回地球に来るのが始めてかどうかについてです。
だから、アカシックレコードは、単に何回生きたのかという記録ではなく、
地球で精神的修養をどれ位積み、そのような人生をどれ位送ったのかの記録です。
アカシャは、各人生を通じて携える聖なる図書館で、次の人生に持って行けます。
地球にやって来る度にそこに追加でき、それによって次の人生を高め、
また変更を加えることができます。
前に私たちが言った公理を思い出してください。
以前より知らない意識状態で地球に来ることは決してないと。
例えて言うと、一旦“スピリチュアルなアカシックのボトルを開けたら、
どんな人生でもそこで身につけたこと、また達成した課題学習からも、
スピリチュアルな学びを得ることが出来ます。
 
肉体は地球のものではない
人間の魂は神の一片で、地球ではユニークです。
しかし、人間は生物的に地球の動物ではありません。
事実、体はそれを物語っており、23対の染色体をもつ人間の“融合したDNA”は、
地球のどの生物とも違います。
皆さんは地球から自然発生的に進化したのではありません!
今日の人類は、20万年前の人類とは違います。
だから、先ず、生物学者が何と言おうと、
皆さんの肉体は“地球の動物”ではないということを踏まえておく必要があります。
皆さんのDNAには、“光と闇に目覚められる”ように支援されました。
最も原初的な宗教でさえ、人類共通の聖なる“創造神話”を語っています。
今日の人間は宇宙的レベルでもユニークであり、
地球にいたマスターたちが語ったように、驚くほどの創造的なパワーを持っています。
 
動物の世界
動物は独自のエネルギーを持っています。
その中には、独自のソウルグループがあります。
動物が地球にいるのは幾つか理由があります。
そのことは前にお話ししました。
しかし、動物たちは、すべて地球のバランスを保つために地球にいます。
多くの動物が人間の友達です。
地球の生命のエネルギーを持っており、
愛を与えるために地球に存在する動物もいます。
ある特定の動物は、動物の魂として同じ種類のグループの中で
何度も生まれ変わりますが、常に、人間に奉仕をするためです。
その魂は、動物としてだけ戻って生まれ変わります。
魂の域を超えてハイヤーセルフ的な存在になることはなく、
また動物から人間に変わることはありません。
人間には動物のすることはすぐに理解できます。
人間の思考は常に自分たちに合うように働いています。
皆さんは、自分はハイヤーセルフに格上げされてもっとよくなると考えます。
だから、人生を考える時は、「魂は動物から始めてそれから人間になる」と思います。
でもそれは事実ではありません。
これまでも決してそういう事実はありませんでした。
人間には素晴らしいハイヤーセルフがあり、それが神のエネルギーのコアの魂です。
 
スピリットの考え
人生の問題は、
自分が創造主の一部であることをどれだけ受け入れられるかということです。
生きている時に、クオンタムなドアを開けてどれだけその真実を悟るかです。
たった一つのそのことが、この人生でどれだけ覚醒するかを決めます。
聞いてください。アカシャにどれだけたくさんの知識や経験を詰め込んだかではなく、
その真実をどれだけ信じられるかなのです。
地球にはたくさんのオールドソウルがいて、
彼らは驚くほどスピリチュアルな学びをして来ました。
それでも、この人生の今時点で、
自分の中にある“スピリチュアルな容器”に触れたいと思う人はいません。
それは、人間の自由意志で決めることです。
皆さんは計り知れないような計画をして誕生の風に立っています。
あるとすれば、過去生でどんなことを成し遂げましたか? どういう人間でしたか? 
何をしましたか? 
完了していなかったことで、どんなことを継続してやり遂げたいと思いましたか? 
どんなソウルグループにいたのですか? 
両親は誰でしたか? 
自分が孫になるに当たって、祖父母とどういう契約をしていますか? 
誰もがそんなことを考えます。
人生を始めるに当たってたくさんのことを計画します。
でも、それぞれの人生は異なり、ユニークです。
このような計画は、ベールの私のいる方で“神の考え”を持っている時に、
皆さん自身で行われます。
人間は、「こういう風にしてこうなる」というような一般的な手順や
スピリチュアル・マニュアルがないのは好みません。
皆さん、聞いてください。
人間はそんなものに縛られなくてもいいのです。
あなたの子供も、そうやって本に書いてある通りに育てるのですか? 
違いますね。魂はそれぞれが、完全にユニークです。
しかし人間はすべきことしてはならないことをいろいろ知りたいと思います。
それでは、まるで魂は、すべて同じことをさせるスピリチュアルなマシーンから
生まれたかのようになります。
違います。
スピリット(神)は、それぞれの魂が独自の選択をすることを大切にしており、厖大で多様なエネルギーの選択肢を尊重します。
 
偉大な芸術家
人間はある性質を受け取ります。いわゆる創造性です。
それは幾回もの生涯をかけて完成するクオンタムな能力といっていいものです。
創造性に関してよくあることは、一連の人生を経験しながら一つの創造性を
終了するということです。
有名な画家が戻って来て最初にすることは、
ブラシを手にして前の人生でしたことを続けることです。
有名な作曲家や詩人、彫刻家は戻って来て、前にしていたことを続けます! 
それははっきりしていますが、科学的見地からは否定します。
だから独創性は他の人と違うものです。
芸術家は一連の人生で最高のアートの宝物をもたらします。
しかし、個人的には、自分の持っている価値ある才能がどういうものか
はっきりさせようとしますが、「誰も分からない」と思います。
今までの、今日の、素晴らしい芸術家の殆どが、
“自尊心の欠如”という重荷を背負っています。
その意味が分かりますか? 
自分の独創性に気づくには機が熟す必要があるのですね。
だから、誕生の風のところに立っている人は、
前世でしたことを続けようとするのが分かりますか?
「神の心」になって顔は笑顔になっています。
そして、その時、自分が作曲する音楽を聴いているのです。
芸術家が生まれてくる時、その音楽も一緒に持ってきます。
誕生の風のところに立つ時は、皆さんは不完全なエネルギーをもった
完全にユニークな存在です。
熟達の域に到達するまで才能を伸ばすことは1回きりの人生では短いのです。
芸術的な才能がない人でも、まだ完了していない何かを前の人生で始めています。
それは人間関係であったり、学習や教えることなどであったりです。
オールドソウルはやって来るのが上手で途中で止めたことをまた繰り返すことも
上手です。
そうしながら、ゆっくりと自分の存在感を表して地球を変えて行きます。
オールドソウルは、“直線的時間上にある光の種を縫いこみます。
でも、その後の人生でまた帰った時に、
その熟した知恵の植物を収穫することになるとは知りません”。
だから、皆さんは白紙の状態でやって来るのではありません。
知っていますか? オールドソウルは白紙のような気がします。
完全に白紙で生まれてくるのは、始めて地球に来る人たちだけですが、
そのことは次の風でお話します。
ここには、オールドソウルがいて今これを聞き、読んでいます。
一人ひとりはスピリチュアルな容器を持っており、
そこに地球で生きてきた経験が詰まっています。
時には、“自己成就(マスタリー)に目覚める”芽も持ってきます。
 
アカシック・リーダー
自分のアカシャを読める人がいます。
でも、時系列的に人生が読めるのではありません。
頑張ろうと追求した人生のエネルギーが読めるのです。
自分にとって非常に重要なことが読めるのです。
そういう人生は、何かをやり遂げた、逆に何もせずに克服できなかった人生です。
また、早く亡くなる、子供を失う、戦争で戦ったなどの劇的な人生もあります。
そのように起きたことすべてが、エネルギーや可能性に基づいています。
このことは重要ですので、また聞く機会があるでしょう。
あなたは、誕生の風のところに立って、今にも地球にやってこようとしています。
その時のあなたの前には、
過去の経験と「自分という人間」の証に基づいて可能性や潜在するものが
広がっています。
皆さんは、ソウルグループでもある地球のスピリチュアルファミリーの一員として
戻ってきます。
どこに生まれ、性別はどうか? 
私が一番説明しにくいことは、その計画は順序良く並んでいるものではありません。
財務諸表のように並んでいるわけではありません。
エネルギーベースであり、他の人の影響を受けることがよくあります。
だから、計画は、また家族が基本ベースでもあります。
過去の人生でスピリチュアルな真実に目覚めた経験があれば、
その次の人生を大きく変える、高い可能性があります。
だから、オールドソウルは、ヤングソウルが経験しないようなことを経験します。
そういうことは、誕生の風に立つ前に計画して準備をします。本当です。聞いてください。
いやいや地球に来たり、罰としてやって来る魂はいません。
そのことをよく覚えておいてください!
 
最大の変化
過去20年間で起きたことの結果、
地球にやって来る直前の誕生の風のエネルギーは完全に変わっています。
2013年以降の新しいエネルギー下では、オールドソウルは、
スピリチュアルな目的が詰まったスピリチュアルライブラリーを携えてやって来ますが、
その時には、この変化の過程に居心地よさを感じます。
そういう人は、過去に自分のしたことが十分に直感で分かります。
思い出すのです。
聞いたことはありますか? 
前回とは違うのです! 
最近起きたことの結果です。皆さんはルールをも変えました!
オールドソウルは、ヤングソウルが揺さぶられるようなエネルギーの影響は受けません。古い時代の中で出来なかったことをやっていく計画も含めて、やって来る決心をしました。今後、新しい人生の早い段階でスピリチュアルな容器を直感的に開けながら計画できるので、そういうことが可能なのです。
今いるオールドソウルは、今そのことを感じて、
この人生が終わる前にそういう計画を立てるかもしれません。
生きている間に、直感的に次の人生について感じるのです。
皆さん、そういう違いがあるのです。
“直感的なスピリチュアル・ロジック”が働き始めます。
以前のチャネリングで、新しい人(新参者)と皆さんのように古いエネルギーに生まれた
人との面白い違いを幾つかお話ししました。
悟りと知恵に目覚めるような人生を数多く生きることによって、
クオンタムDNAが変わり、その結果、次の人生は全く違う子供になって生まれてくることが出来ると言いました。
そのような子供は、本の読み方を教えてもらうのではなく、
読み方を思い出せる子供になるということです。
もっとすぐの段階で歩き始め、話すようになる子供です。
なぜなら覚えているからです。
そういうわけで、過去と現在の間にあるDNAに架かる橋が完成し始めるのです。
それは、量子的に、DNA本来の状態になり始めるという意味です。
だから、かなり効率よくなります。
先ず、子供を見るとそれが分かります。
でも、顕微鏡で見るようなことはしないでください。
いずれ、子供の行動について社会学者の意見を聞くこともあるでしょう。
最初はそういう変化が行動に現れます。
したがって、オールドソウルは、次に生まれた時に、
やり直しをしたり、一から教えてもらうことが必要ないのです。
過去生の経験を直感的に知って思い出して行く訳です。
年齢を重ねて大脳が発達すると、
自分がオールドソウルであったことを思い出すこともあります。
これが、特に、2013年以降の新しいエネルギーで起こることです。
自分の子供や孫が生まれて成長した時にそういうことが分かるでしょう。
戦争、あるいは神の名を語って破壊行為を起こした戦争によって刻まれた地球の汚点
は、新しい子供たちの中にはありません。
地球では、新しい、まだ未発見の分野で飛躍的な発見が起きて行きますが、
それはそういう新しい人たちにかかっています。
その際は、全く新しいツールが必要になります。
 
風に入った人
皆さんはこの風の中に入りました。
この会場にいる人は皆入りました。
そこに立っている時に、自分の人生課題を知っており、その前の人生で起きた結果、
今度はどういう可能性があるのかを知っています。
皆さん、でも過去に起きたことは間違いではありません。
自分の魂が決めた可能性と計画の結果、起きたのです。
この会場には地球が始めての人はいません。
しかし、今聞いている人や読んでいる人全員が、古い言い方ですが、
誰もが何百回も生まれたことのあるオールドソウルというわけではありません。でも、以前に生まれて、何度も人生を経験して来ました。
物質的世界が面白いのです。
そうですか? でも、それも人によって考え方は様々です。
人によって随分異なります。
物質的世界の中で寝ている人もいれば、精神的に目覚める人もいます<クライオン笑顔>。
計画のどの段階にいるかによります。それぞれの道は、ユニークです。
 
生きる風
では、「生きる風」に入ります。いわゆる人生のことです。その特徴についてお話します。先ず、精神的、宗教的指導者からどんなことを言われていたとしても、
罰のために生きているのではないということです。
試験を受けるために生きているのでもありません。
私たちは時々、人生はテストだということがありますが、
それは皆さんのテストではなく、エネルギーのテストのことです! 
その時に、ガイアは地球のエネルギー状態を測ってその結果を時間と生き方という
織物、及び、グレートセントラルサンに渡します。
それがクリスタライングリッドという地球の波動状態です。
このグリッドには、まだお伝えしていない非常に大きな役割があります。
だから、テストというのは、
意識によって人間が地球の波動をどれ位変えるかということです。
それが、テストです。人間がテストを受けるのではありません。
皆さんはファミリーとしてここで生きています。
誕生の風生きる風に架かる橋は微妙なものではありません。
生まれる時は、知っている真実をすべて放棄し、封印してやって来ます。
誕生の風に入る時は、自分が宇宙の一部であることは知りません。
神そのものの意識とは繋がっていません。
自分がどこからやって来たか、思い出せません。
皆さんは、新しいエネルギーでそのような真実を直感的に思い出します。
そういうことが自分のアカシャにありますが、意図しないと思い出せません。
前に言ったことがありますが、オールドソウルの中には全然目覚めない人もいます! 
前世が非常に苦しく重たい人生だったオールドソウルは、
今回はスピリチュアルなことから解放されて、関心がなくなっている人もいます。
でも、そういう人に会った時は、あなたは相手の目を見てオールドソウルであることが
分かります。で、結婚した人もいます! 
そのような人は、この会場のような席には来ないこともあります。
でも、皆さんは初めからこの会場のエネルギーに引き寄せられました。
 
オールドソウルの目的
皆さん、人生がユニークであることを理解してください。
だから、何かしら地球に役立つために目覚めるようにしなければならないとか、
光を送らなければならないというような決まりはありません。
しなければならないというものはありません。
システムは多様性に満ちて複雑です。
この時、ただ自分のエネルギーを握り締めているためだけの人もいます。
その人は次の人生では役目を果たすでしょう。しかし、
今回は自分の居場所を確保しているだけです。
皆さんもそういう時がありましたし、それも必要なことでした。
スピリチュアルな競技会のように、
バトンを渡す人がいて、それを座ってみている人もいますが、
すべての人は同じ競技会の一員です。
オールドソウルの中には、メタフィジカルなことを何も知らずに、
ただ何もないままいる人もいます。
それが、オールドソウルの気分一新や休養のようなことなのでしょう。
でも、「私がそうなのかは分かりません。人生を無駄にしているのではないですか、
そうやって80年以上も!」。
皆さん、3週間の休暇は無駄なことなのですか? 違いますね。
休養をしてからまた仕事に戻ります。
そんなに単純なことではありません。
皆さんは物事を限られた生涯という観点から見ますが、私たちからすれば、
それも単なる過ごし方に過ぎません。
すべてにタイミングがあります。上手くやろうとしないでください。
あなた自身の人生という時計で考えないでください。
新しいエネルギーでは、オールドソウルは地球全体に最も大きな影響を与えていきます。
最も頻繁に地球にやって来た人は、以前やって来た時よりも、何をしたらいいか、
どんな状態なのかについてよく知っているでしょう。
 
生きる風: 新参者と学習者
新参者: 地球が初めての人はいつの世でもいます。
地球の人口は益々増加しています。
だから、新しい魂がやって来ているのだと思っていませんか? 
それははっきりしています。
でも、そういう人と話をしたら、すぐに新しい人だと分かりますよ。
あなたがAだと言うと、相手はBと受け取ります。
左に曲がれと言うと、相手は真直ぐ歩きます。
彼らは何も知らないのです。
人間同士の関わり方が分からないのです。
何がよくて何が悪いかも知りません。
適切な行動というものは、彼らには謎なのです。
しばしばそういうことが分かります。
彼らは人生全般がどうなるのか分かりません。
皆さんは、よくそんなことが出来ると、
驚きのあまり信じられない面持ちで自分の頭をぴしゃりとたたきます! 
それが、新しい人たちです。
人間の性質を知りません。
また、他の人に安易に騙されやすい所もあります。
そして、あなたは、「その人は初めてなのだろうか?」と思います。
初めてなのです。
彼らは何事にも先入観がありません。
人生全体がどうなっているのかを理解するには、
まだまだ何度も生まれてこなければなりません。
だから、かなりの数が常にいます。
このようなミーティングには来ようとせず、
「人間とは」と教える講座などにも出かけません。
彼らの多くは、自分をもっと知るために最後は心理学者のところに行きます。
奇妙なことに、彼らの多くが心理学者になります!
それは、人間の性質には、自分で理解するには不可解なところが非常に多いからです。でも、そういう人たちは手助けが必要だということを十分自覚しています。
だから、今度、彼らは、新参者の支援者になります。
 
学習者(探求者):2,3回人生を送るだけで、地球のあり方や物事の仕組みを直感的に
知ってしまう人が多くいます。
感情的なバランスが取れており、そのような人は学習者です。
そして、スピリチュアルな知識を身につけ始めます。
学習者とは明確な定義です。そういう人は、目覚める可能性があります。
そういう人はこのような場所に来て真実を聞き、自分で判断して行きます。
自分に関わりがないと分かると、まだそのタイミングではないと感じます。
前のような知らない状態に戻ることはありません。
前世以前の意識状態になることはありません。
だから、何かに賛成しなくても、あるいは今日、今すぐ何かをしようとしなくても、
自分は何かを置き忘れているとか知らないからだと思う必要はありません。
今日の愚かさは明日の知恵になります。
見方次第です。
タイミングがすべてです。
パートナーは何度も質問を繰り返して来ました。
「クライオン、私はなぜ40代半ばで真実に目覚めたのですか?
30代だったらもっと進んでいたのに!」。
その答えは、タイミングの問題なのです。
今やっていることをして、更に次の段階に進むためには、
その時の年齢で目覚めるタイミングがあったのです。
なので、ここに座っている人やこれを読んでいる人は、
この学習者のカテゴリーに入ります。
そういう人がオールドソウルによくあるケースで、
スピリチュアルな疑問を発して来ました。
地球に起きていることを感じ取り、もっと知りたいと思います。
変わっている事態を見て新しい考え方をし、
地球は自分たちを必要としていると思っています。
また、それぞれ道が違うことも知っており、
ここにいる人も読んでいる人もそのような観点でこのメッセージを見ています。
中には、自分の中の創造者に何度も気づいている人もいます。
あなたの図書館は、スピリチュアルなテーマでいっぱいです。
この人生で目覚めたばかりで、自分がオールドソウルだと知った人もいます。
では、聞いている人読んでいる人に予想もしない、複雑なことをお話ししましょう。
 
高度に進んだクオンタムなDNA
ちょっと複雑な話しです。
でも皆さんは聞きたいと思います。
それは、スピリチュアル・ロジックというもので、直感に訴える内容です。
前にもお話ししたので手短に話します。
それも含めて風についてできるだけ詳しくお話します。
前に話したように、皆さんの中にはアカシャという図書館があります。
言わば宇宙から真実を引き出せるのです。
でも、皆さんは地球の人生で集めたものがアカシャにあると思っています。
どちらが本当でしょうか? 
前にもお話したことがありますが、
それは、あなた自身がどれ位クオンタムになるかによります。
では、これからが難しい所です。
完全に3次元でないことを話しますので、注意深く聞いてください。
皆さんは銀河の他のアセンションした存在(プレアデス人)の種を持っていることが
本当だとしたら、その種はDNAにあるということです! 
彼らが知っていることがすべて皆さんのDNAの中にあります。
私がこれから何を話そうとしているか分かりますね。
つまり、皆さんは大量の真実を知ることが出来るということ、その真実は、
地球の経験とは違うということなのです。
その知識は、彼らが皆さんに授けた知識になるのです。
それは、今までお話したアカシャを超える話しで、
スピリチュアル・クオンタムアカシャという話になります。
「じゃあ、人間にはそれがあるということですね。新参者もそうですか? 
そういうことも私たちは思い出せるのですか?」という人がいます。
その答えは、2013年以降の新しいエネルギーでは、
私たちの言う「クオンタムなアカシック・ツール」を使う人が現れるということです。
その中には、“アカシャの発掘”や“クオンタム状態のアカシックの遺産”も含まれ、
自分のもともとの銀河の祖先の知識を思い出し始めます。
やがて、それが飛躍的な発明に繋がります。
人間がどんどんクオンタムになると、そのような新しいツールを使い始めます。
それはDNAに関係しており前にも言いました。“思い出す”のです。
でも、最も古い魂にだけそういうことが起こります。
“内なる神”を完全に知った後でそういうことが起こります。
 
カルマ
カルマはどういう役割があるのですか? 
地球に何度も生まれた学習者はカルマというものを持っています。
非常に大きな力があります。
説明しましょう。
カルマは「ファミリーグループの未完のエネルギー」のことで、
次の人生に持ち越されます。
人生がそれで揺さぶられます。
でも、予め決まってはいません。
素因に関係しています。
あなた自身たくさんのカルマのエネルギーがあると、
ある条件の時に左、右と動かされるようになります。
カルマは過去のエネルギーに基づき、人間同士の関係(行動)に起因しています。
1993年クライオン・ブック1の「終わりの時代」で公表したことがあります。
オールドソウルは今後カルマのエネルギーを捨てて自分で人生を切り開いていく許可を
もらうとお話ししました。
過去と格闘するのではなく、願うことを共同創造していくようになると言いました。
カルマは古い学習システムです。
今後、カルマを乗り越えて行きます。
でも、捨てる準備が出来ずに、レッスンを経験する必要のある人には、
カルマは依然として必要です。
新参者にはカルマはありません。
過去のエネルギーがないのです。
しかし、だからこそ新参者は自分についての手がかりを知りません! 
でも、2回目3回目の人は、普通の人生でカルマを作り出して、次の段階に進みます。
オールドソウルが一旦カルマを落とした時は、
完全に断ち切って次に進むという意味なので、もうカルマはありません。
その時の状態は、今日スピリチュアルなDNAのパターンの中に作り出すものは、
永遠にあり続ける、という状態になります。
次の人生でまた同じことを繰り返す必要がありません。
それは決まっているのではありませんが、この人生ですることが、
次の人生を形作りますので覚えておいてください。
オールドソウル、この新しいエネルギーでは、それは非常に重大な意味を持ちます!
 
契 約
契約についてお話したいと思います。
この言葉は誤解されています。
自分にはスピリチュアルな契約があると思いますか? 
中には「この街ですることになっていることがあって、それをしている。
なぜならそれが自分の契約だからです」と思う人がいます。
でも、契約を上手く履行している時に、
ある人がやって来てもっといい仕事の話をしてくれます。
その時、他の街に行きますか? 
それは、スピリチュアルなオファーかもしれません。
もっと人助けになるかもしれません。
そこに大きな問題があります。
あなたのスピリチュアルな契約に何が起こるのでしょうか?
気持ちが引っ張られますが「ここにいなければならない。することがあるのです」と
言います。
しかし、決めきれずに疲れている自分もいます。
最後、自分を奮い立たせるようにして「私の契約はここで仕事をすることです。
何があっても、神との契約をここでやり遂げます」と言います。
ある言葉を言いましょう。「ナンセンス!」。
あなたの契約のインクは見えません! 
聞いてください、オールドソウル。
日々、スピリチュアルな道は書き換えることが出来ます。知っていますか? 
それが共同創造の核心です。
唯一の契約は、ここにいることです。
これを読んでいる時も、その契約は達成できます。
だから、スピリチュアルなペンを取って、毎日必要なことを書いてください。
シンクロニシティが起きて別の場に行く時は、それがどういうものか見てください。
それは、実は、あなたが頼んだことなのです!
そうなった時にそう感じてください。
直感的に感じて新しい契約を書いてください。
もっとよいことがあれば、それも明日には消えることもあります。
オールドソウル、こんなことが出来る機会は今までありませんでした。
新しいエネルギーになって、自分に合った生きる風に変えることができます。
これから数年で皆さん全体はいろいろなことを決めて行きます。
古いエネルギーがゆっくりと小さくなってなくなり、皆さんは優位に立って行きます。
これからは益々誠意のある世界になります、オールドソウルがそういう世界にします。
オールドソウルで若い人は、すぐに目覚めるでしょう。
地球の計画は、まさに形になろうとします。
国同士が連携します。
境がなくなり、政府同士は連帯という新しい原則を理解し始めます。
やがて、それで、地球の平和の種を創り上げて行きます。
中東においてもシフトが起こります。
以前言ったことがあります。
将来の世代は、振り返って2012年以前は「野蛮時代」だったとはっきりと分かる時が
来ます。
文明は2013年に始まると思うでしょう。
今後3世代以内に、本当の時代の変わり目が来ます。
考えてみてください。
人間の歴史は常に戦争と侵略でした。
しかし、皆さんは転換しようとしています。
古いエネルギーがゆっくりと消えていき、生き残りはユニティと協調に変わります。
もう既に起きていますが、分かりますか?
「生きる風」は、あなたのことです。
問題に取り組む、オールドソウルです。
あなたはカルマの中にはいません。
契約の中にもいません。
実現モードに入っています。
そう思えなくても、チャンスにしてください。
前に言いましたが、生き残りモードを抜け出して心配するのをやめると、
やがて実現モードに入ります。
心配モードは両親に教えられたことです。
それを引き継いだのです。
しかし、それは覚醒した人のすることではありません。
目覚めた人は必要なことを実行し、必要のないことは心配しません。
必要なことはシンクロニシティが起きて向こうからやって来ます。
それが、自分の中にある神聖な叡智を信じるという悟った考え方です。
 
移行の風
 
最後の風は、「移行の風」です。皆さんは死と言います。
皆さんが知らないことを話しましょう。
たくさんあります。先ず、ルールがあります。
皆さんは知らないことを考えることは出来ません。
どういうことが起こるのか知りません。
長い時間、私たちは皆さんをここにいさせる必要があるのですが、知っていますか? 
皆さんは始めたことをまだ終えていないからです。
いずれ、遅かれ早かれ、自分の計画に沿って移行する人がいます。
あなたは若ければ、すぐに新たな場に就いて欲しいと思います。
早めにアカシックの知識を生かして今やろうとしていることをもっと伸ばして欲しいと
思います。
なぜなら、皆さんのエネルギーは若くなるからです。
あなたが計画した通り、仕事ができる年齢でいてください。
はっきりしたことですが、他の理由でも若々しくいてもらう必要があります。
どういうことか分かると思います。
皆さん自身はいつ自分が亡くなるかは分かりません。
その時の恐れを手放してください。
皆さんがしたことの深い意味や理由は、こちらに来た時に分かります。
目覚めのプロセスはいつ移行するのかを決めることに役に立ちます。
意外なことをお話しします。
死は怖い、というのは肉体の感覚ですが、だから必死に生き残ろうとします。
バクテリアでさえ、最後は、死にます。
その時に必死に生きようとしますが、恐怖心を抱えたままの状態で死ぬ人は
誰もいません。
それは変わりません。
そうなっているのです。
しかし、伝えたいギフトがひとつあります。皆さんが知らないことです。
移行の瞬間、心臓は止まり最後の息を引き取ります。
その時、私たちはその場にいます。
グレート・セントラルサンのすべての天使もその場にいます。
天使たちはあなたに光をかざして安らかにします。
余りに安らかなので恐怖はありません。
次の瞬間、あなたは「OK」だということを知ります。
それをスピリチュアルな無感覚と呼ぶこともあるでしょう。
でも、私たちは、創造主からのギフトと呼びます。
私たちから見る移行の風は、素晴らしい。
その瞬間、この人生が終わったことを悟ります。
ほんの一瞬です。
その時に、亡くなります。
それから、3日間自分を思い出すプロセスに入ります。
あなたの一部は地球にあります。
そしてあなたの一部は私たちと一緒にいます。
すべてが素晴らしいのです。
臨死体験をして戻ってくる人もいます。
一生懸命臨死体験を話しますが、自分は変わってしまったと異口同音に言います。
彼らは、あることを見たのです。
創造主のあることを見たのです。
そして戻った時に、「信じられないでしょう! 私は少しの間死んで、歌を聴き、
光を見ました」と声高に言います。
その人に聞いてみてください。話してくれます。
だから、それは、今までお話しませんでしたが、移行の際のギフトなのです。
人間の皆さん、死に苦痛はありません。
唯一の苦痛を経験するのは遺された人たちで、
あなたがどこに行ったのか知らない人たちです。
永遠に亡くなったと思いますが、そうではありません。
聞いている、読んでいる皆さん、まして何年も前に亡くなった魂は
どこへも行っていません。
亡くなった親は、あなたが息を引き取る最後の時まで一緒にいます。知っていますか? 
いつもあなたの手を取っています。
難しい話ですが、それが、ソウルグループの素晴らしい多次元的なシステムです。
そういうことを感じていたので、知っている人もいるでしょう。
人間の皆さん、ソウルグループは同時に何箇所にも存在できますが、
知っておいてください。
前にもお話ししました。
魂たちは肉体を持つ人間としてどこかに生まれ変わりますが、
皆さんの考え方で言うガイドとして一緒にいます。
「どうやって」という質問をしないでください。
皆さんの現実では分かりません。
素晴らしいシステムです。死に苦痛はありません!
愛する人を失う時があるとしたら、次の言葉を覚えておいてください。
彼らは冷たくなってじっとして、永遠にいなくなったように思えますが、
それは3次元のことで、真実ではありません。
彼らは生きており、元気で、あなたを見ています。
彼らが表わす愛のエネルギーを見てくださいとあなたにお願いをしています。
いなくなってはいません。
以上が、3つの風」です。
私はこの話が好きです。いつも私のそばで生じることです。
私は3つの風と関わっています。
今この時でも3つの風に関わっています。
クライオンのエネルギーはグループです。皆さんも私と同じようなエネルギーがあります。私は誕生の風で一緒に働くグループにいます。
また、今、移行を果たす人たちにも喜んで関わっています。
それが、皆さんのハイヤーセルフを経由して果たすスピリットの役割です。
内なるガイドを見つけてください。
皆さん、その時はまた、この計画は素晴らしいと思うでしょう。
 
そして、そうなります。
 
Kryon
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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