地球の一員、宇宙の一員
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地球の一員、宇宙の一員

 
つつじが一斉に満開となってきました。
 
地球、宇宙の一部となれば、いえ一部であることを思い出せば、
決して、思いつかないことが、普通となり、習慣となります。
そしてそのサイクルに在ることで、その反作用を受け取ります。
 
決して不思議な事でもましてや祟りでもありません。
 
下記情報にあります磐座は、天照国照彦火明櫛玉饒速日命の天の磐船を有す、
磐船神社とまさに対であります瀬織津姫の磐座ではないでしょうか・・
記事をみた瞬間に強く感じました。
 
この地球は、尚も繰り返し瀬織津姫を封印する、無きものとする記憶のサイクルに
あるようです。
 
そのホログラムの地球は化石となり、
もうすでに、クリスタルとしての地球は創造がなされています。
そうあります。
 
2015/4/30 レイロード
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
つつじ:花言葉 「節度」「慎み」
 
 
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スザンヌ・リー2015年2月25日『光』の中に隠されたメッセージ―――『ひとつなるもの』の『今』
Message Hidden Inside the LIGHT — The NOW of the ONE2-25-15http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2015/02/message-hidden-inside-light-now-of-one.html
 
『ひとつなるもの』の『今』『光』の中に隠されたメッセージ
 
親愛なるアルクトゥルス星人今日は私にメッセージがありますか?
ええ、親愛なる地球の使者よあなた方にはメッセージが毎日、毎時間、毎分あります。
実際に、私たちの次元、私たちの母船、私たちの集合的なハートから、
私たちのとても勇敢な志願者たちの中へと、無限に流れ込む、
光の言語のエネルギー・パッケージの安定した流れがあります。
宇宙船に乗船している、あなた方の家族と友人たちは皆、
あなた方全員を大いに尊敬しています。
その中には、聖なる本質の構成要素をあなた方の地球の器の中で生きるために
捧げた、あなた方自身の高次の『自己』の表現があります。
私たちは今日、あなた方の光の言語パッケージをどうやって読むかを
思い出すことを支援するために、あなた方全員のところへ行きます。
あなた方がこれらのメッセージは自分たちのハートの中にあると
感じることは知っていますが、あなた方の地球の器の自己は、
その束の間の愛と内面の安らぎの感覚が光の言語パッケージを
受け取ったためだとは気が付かないかもしれません。
これからは、そのパッケージを故郷からのパッケージとします。
私たちの人間の代表者が、別の光のパッケージを受け取る準備が出来た、
およびあるいは、必要とすると、私たちが気付くと、宇宙船上で、
私たちはお互いに想念形態を送ります。
ますます多くのあなた方が、宇宙船上のあなた方の高次の 『自己』、およびあるいは、
高次の次元で奉仕していることを思い出し、受け入れ始めています。
五次元の“新生地球”で奉仕している『あなた方』に
気づいているようになってきてもいます。
実際のところ、“新生地球”はあなた方の地球の器が生息している3D地球より も、
ずっと古いです。
あなた方がだんだんと思い出しかけるにつれて、
創造が高次元から低次元へと流れ降ります。
それ故に、ちょうどあなた方全員が、個々の多次元の本質の構成要素を
あなた方の個々の地球の器に派遣 したように、ガイアは彼女の惑星の、
多次元の本質の構成要素を彼女の惑星の器の中に送りました。
この『今』の中で、あなた方全員が、ガイアが生きている惑星存在であることを
思い出すことが重要です。
これを思い出すことにより輪廻が完了します。
あなた方の多くが、最初、あなた方が現在言うところの“先住民”として、
ガイアに転生した時は、ガイアは生きている存在だと知っていました。
あなた方の部族のメンバーたちと深く一体であるとも知っていました。
人類が本来の目的から脇道へ逸れたのは、
あなた方が“先祖”や“惑星”との一体意識を忘れたためです。
それ故に、『生きとし生けるもの』とひとつであることを想起することにより、
あなた方は生と死の3Dの輪廻のマトリックスから解放されます。
けれども、私たちが“あなた方”と言う時は、
あなた方の個人『と』、あなた方の惑星の表現の『自己』を意味します。
これからあなた方に、あなた方の『自己』の『あなた方の』惑星の表現を
思い出してもらいましょう。
あなた方の惑星の表現は地球の器であり、あなた方の多次元意識を包むものです。
この地球の器は惑星の四大元素で出来ています。
それ故に、それには惑星が深く絡みついています。
あなた方の人間の形態があなた方の惑星の形態よりも重要であるという思考、
それこそがあなた方の次元上昇への道が誤った方向に進ませているのです。
あなた方は、人間の形態をまとうことで人類を支援することが可能になるだろうと
思いました。
人間が、ガイアが彼女の次元上昇を達成できない主な理由だったからです。
あなた方の多次元のあらゆる表現が、その事実に気が付いています。
それ故に、あなた方はあなた方の本質を人間の四大基本元素の中にだけではなく、
ガイアの惑星存在の四大元素の中に送りました。
従って、あなた方はただ惑星の『上に』いるだけではないのです。
あなた方は惑星でもあるのです。
あなた方の人間の形 をした地球の器は、
あなた方の惑星の地球の器と同じ地、空、火、水なのです。
時間を取って、実際に、地球の構成要 素で『ある』ことがどう感じるのかを
あなた方自身に『感じ』させることが出来ますか? 
地面、岩、水、土地、植物、動物が惑星のメンバーであるとあなた方が想像するように、『あなた方』もそうなのです。
あなた方の古い、地球の上にいるというイメージを
「惑星の実メンバーである」という概念に、取って代わらせて下さい。
あなた方 は惑星の『上に』いましたが、惑星では『あり』ませんでした。
それ故に、あなた方自身を破壊すること無しに、惑星 を破壊することが出来ました。
少なくとも、非常に多くのあなた方 が同じ“時期”に転生する前は、
そのように人類は考えていました。
まるで自分たちのおもちゃを壊して、両親に新しいのを買ってもらいたい子供のように
振る舞う人間が大勢います。
子供は責任をもっておもちゃを大事に扱って、 大切にしよう、
あるいはそれを壊さないようにしようとは考えないものです。
いつ、人類はガイアが生きている存在であることを忘れたのでしょうか?
それは他者を支配しようとする力が、彼らを土地から、
彼らの部族から分離させた時です。
彼らは、もはや部族として生きる必要がなく、個人になろうと模索しました。
ええ、個体性を模索することが、あなた方が地球の進化に参加すると決めた時に、
設定したゴールのひとつでした。
また一方、個体性を模索したので、 一体性を避けました。
ガイアが両極性の両極端を示すことを選ばなかったら、
ガイアが自由意志の惑星であることを選ばなかったら、
あなた方が今日、直面している問題は起こらなかったでしょう。
けれども、ガイアは並外れて勇敢で、大胆不敵な存在で、
非常 に多様性のある惑星でありたかったのです。そして、彼女はそうなのです。あなた方の時間/空間の領域で、地球ほどの多様性がある惑星はほとんどないので、
彼女は自分の選択が現すであろう難題に気づいていませんでした。
ガイアは彼女の存在たちが、お互いに依存するとは知りませんでした。
動植物王国は他の存在たち、およびあるいは、植 物を常食としますが、
彼らは生き残りのためにそれをします。
その一方で、人間は他者の主導権を握ることが出来るように、
他者を“利用する”ことを学びました。
問題の部分は、他の惑星、太陽系、銀河でさえからも、多くの反逆者達が、
この非常に多様性のある現実を経験したくなったことです。
彼 らの中には意識のより高い状態へと進化した者もいて、
生きとし生けるものが『ひとつであること』を知っていました。
また一方、地球の初期の訪問者の中には、
まだ他者を支配しようとする状態で地球を訪れました。
地球に来た、初期の進化したヒューマノイドと、高次の存在たちの多くが地球にとどまり、また他者を支配しようとする、進化していない訪問者もとどまりました。
何千年もの間、これらのふたつのグループは互いに距離をとりあい、
影響し合うことはありませんでした。
それ故に、戦争はありませんでしたが、彼らはとても離れたままで居続けたので、
彼らの間で疑いが育ち始めました。
数えきれない程の世代を経た後、戦闘が始まりました。
いくつかの文明は文字通り“地球表面からぬぐい去られました“。
レムリアのように地球の核に移動したのもありまし た。
不幸にも、お互いに交じり合うことを選択しなかった相違するグループは、
それぞれに異なる決断をしました。
その上、彼らはとても離れていたので、お互いについて学びませんでした。
未知は恐れの最も大きな原因なので、
たくさんの恐れが民族、オーラ、水、ガイアの惑星の土を満たし始めました。
優しい、愛情深い母であるガイアは、
彼女の住人が一体意識の中で一団となることが出来る方法を見つけようとしました。
彼女は彼らに有り余る程の食べ物がある美しい海洋と、作物に水をやる雨と、
暖を保つ火を提供したので、彼らに一体となって欲しかったのです。
しかし、民族は彼らの素晴らしい生活を喜び、感謝して、
一団となることはありませんでした。
それぞれ個々の集団はこれが出来ましたが、複数の集団ではまだ別々のままでした。
部族の極度の分離が、恐れ、判断、怒り、戦争、悲しみと痛みを
人々の感情と思考の中に生み出しました。
これらの思考と感情が、人間の身体、呼吸、肺、神経シナプス、
体液の四大元素の中に入りました。
その結果、彼らはこれらのひずんだ四大元素をガイアの惑星の四大元素の中に、
息と共に吐き出しました。
ガイアの土地の土は汚染され、 穀物の栽培や家畜の飼育が過剰にされました。
人間の戦争と動物の大虐殺から の血が土に流れ込み、
喪失と悲しみの涙と混ざりました。
ガイアの大気圏の空気は、恐れに基づいた感情でいっぱいになり、
水は恐れと怒りの毒で汚染されました。
ガイアがこれらの毒を放出することが出来る唯一の方法は、
人間が“嵐”と呼んでいるものを起こすことでした。
嵐の風は空気をきれいにし、水は植物、動 物、人間をきれいにし、
火は完了を迎えたものをリリースしました。
同様に、土の巨大な塊が、ガイアの自然の地形の変化として動きました。
これらのガイアの、彼女の惑星をきれいするために起こるべきして起こった反応は、
民族に与えられた“大罰”と考えら れました。
彼らは怒れる惑星をなだめるために、生け贄として処女を捧げさえしました。
しかし、ガイアは怒れる惑星ではなかったのです。
彼女はただ彼女の人間たちが汚したものをきれいにしよう としただけでした。
人間は「ガイア、私たちが汚したものをきれいにしてくれて有り難う」と言いましたか? 
いいえ、惑星を恐れて震え、 ガイアを”物”として考え、
自分達は惑星とは関係ないと考えました。
あらゆる時代に、ガイアは生きている存在だと理解していた人 間もいました。
彼らは彼女を愛しましたが、しばしば彼女に生け贄を与えました。
ガイアは生け贄は欲しくはありませんでしたが、
ほんの感謝はあった方が好ましいでしょう。
永劫の間、同じ物語が何度も何度も繰り返されました。
「人類はそもそも、自分たちは私の身体の一部でもあると、
思い出す程に進化するのだろうか?」とガイアは疑問に思いました。
その後、ついに、ある人間たちが、
彼ら自身の高次の『自己』の表現に気づき 始めました。
一旦彼らの『自己』の彼ら自身の高次の周波数と同化し始めると、
彼らは地球をとても異なる方法で見始めました。
そして、長い間のうちに三次元の人間の小さな密度の高い形態の中に産まれて来る前に知っていたことを思い出し始めた者も中にはいましたが、そう多くはいませんでした。
この記憶によって、彼らは自分たちがまとっている小さな器をはるかに超えた
存在であることを彼らは思い出しました。
次に、彼らのうちの何人かが、もし彼らに“魂”があるのならば、それならば、
生きとし生けるものに魂があるにちがいないと気が付きました。
言うまでもなく、“生きとし生けるもの”に、魂、霊、高次の流出があるという概念は
一般的に支持された考えではなく、その考えを持つ者たちは、しばしば殺されたり、
拷問にかけられました。
永劫の間、何度も何度も、勇敢で、目覚めた人間たちが繰り返し戻ってきては、
その多くが他の人間たちに彼らが学んだことを伝えようとして死にました。
その後、黄金時代がガイアの時間/空間で始まりました。
世界はそれでもなお、とても敵対していましたが、
より進化した高次元の者たちがガイアを支援する意図で、
人間の形態をまとうことが出来ました。
ガイアが彼女の惑星にそのような大破壊を引き起こした、
まさしくその人間から援助を受けることが出来る 『今』が、ついに到来しました。
それでもなお、恐れ、支配、戦争、絶望などの古いやり方の闇の中にいる多くの人達が
いました。
また一方で、新しい周波数の光がありました。
この光の周波数は、ガイアの身体と、彼女のあらゆる植物、動物の 身体、
人間の身体にすら入り込んできていました。
多くの人間がその光を恐れ、あるいはそれを彼ら自身の利己的な目的のために
使いたいと思いました。
他の人間たちは、自分以外の者たちが気づかないように、その光を隠そうとしました。
けれども、彼らの意識の周波数が、もっと高かったことを思い出し始めた人間もいました。最初は、この記憶は温かい一 筋の光明ように、
あるいは愛する者の朗らかな微笑みのように、彼らのハートの中を漂い抜けました。
その感覚は比類がなく、恐れと疑いで、
それから目を背けた者たちの多くを怖がらせました。
他の者たち、多くの時代にわたって、
何度も何度も肉体をまとったことのある同 一の者たちは、この光に見覚えがありました。最初、彼らは、それが彼らに思い出させたものを
“はっきりとわかる”ことが出来ませんでしたが、それはとても心地良く感じたので、
その光を受け入れました。
その光を受け入れれば入れる 程、それだけますます気分が良くなり、
さらに気分が良くなればなる程、ますます光を受け入れることが出来ました。
徐々に、彼らが彼ら自身を惑星の一部となるのを許したように、
その光の一部ともなりました。
おお! 光の一部であることは、とても素晴らしく感じたので、
ますます光と一体となりました。
そうしたら、興味深いことが起こりました。
受け入れて、光と一体となった者たちは、お互いを受けいれて、
一体となり 始めたのです。
世界中の至る所の、地域、宗教、文化、性、年齢、興味が異なる人々が、
コミュ ニケーションを取り合い始めました。
お 互いに、まさしく彼らが誰であるかを受け入れ始めました。
結局は、光は無条件に彼らを受け入れました。
すると、彼らが光になり、光が彼らになったので、
彼らは彼ら自身を受け入れることが出 来ました。
さらに素晴らしいことに、彼らは他の者たちをオープンに受け入れ始めたのです。
最初は、同様に光を受け入れた者だけを受け入れました。
次にだんだんと、光は彼らを変えていったので、
彼らは人々に違いがあることなど見えなくなってゆきました。
彼らにとって、どんな人々も同じにしか見えないようになったのです。
彼らが彼ら自身の光を通して他の人の顔を見た時に、その光はある不思議な方法で、
彼らをひとつにしたようでした。
彼らはその光がどのようにこの心からの受容をもたらし、
ひとつとなったのかはわかりませんでしたが、それはとても輝かしく、とても安全で、
彼ら全員が“故郷”と呼ぶものに、とても良く似ていると感じました。
その結果、ますますたくさんの人々が、故郷と呼ばれる、
ある場所について考え始めました。
この場所はどこだったかな? 
それは遠く、遠く離れた別世界だろうか? 
「いいえ」彼らがその質問をすると、内なる光が言いました。
「私があなたの故郷です。私はあなたであり、私はガイアです」
あなた方はいつでも故郷にいましたが、それを信じる光を持っていなかったのです。
「私は『今』という『ひとつなるもの』の中で、あなた方すべてなのです」
光は人間のハートとマインドの中へとささやきました。
そのささやきはとても柔らかく、人間が彼ら自身の内なる光に焦点を合わせた時にのみ聞き取ることが出来ました。
しかし、彼らがそうした時に、彼ら自身の内なる光に焦点を合わせた 時に、
思い出したのです。
彼らは生きとし生けるものと一体であると“考えること”を思い出しました。
生きとし生きるものを愛するという“感情”を思い出しました。
それから、ひとりずつ、次に、ふたりずつ、その次には四人ずつ、八人ずつ・・・、
記憶が人間の身体をさっと通り抜 け、ガイアの身体の中へ入り、通り抜け始めました。
その記 憶は彼らにこう思い出させました
:「私は『今』の中で故郷にあり、そして誰もがそうなのです」
 
翻訳: Nagi
 
 
 
 
 
 
 

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