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ここ数日は、海底火山の動きなどをよく目にします。
 
海底には古代都市が数多く眠っていることでしょう。
 
そこには、数々の記憶がうもれています。
 
その記憶はブクブクと浮上し浄化されていきます。
 
竜宮城のお話は果たしておとぎ話でしょうか?
 
乙姫が浦島太郎に手渡した玉手箱は、
「核」のエネルギー
 
∞の統合された女性エネルギーによりはじめて高度なテクノロジーとして
あらわれます。
 
権欲、剛健、自己顕示の周波数で扱えば、∞の破滅、破壊を生み出します。
そのループからは、完全な安全性は見出せません。
 
「核」である玉手箱は乙姫の手に戻ります。
 
ループから離れます。
 
そうあります。
 
2015/5/2 EARTH SHIP / EARTH CRYSTAL
 
 
BLUE✝FLAMEより
 
 
何者かになろうとしないで生きる

これは 五次元意識の視点で生きる基本になるが

ツインと共に生きることにおいても同様である


恋人に‘なろう’としない

夫婦に‘なろう’としない

親友に‘なろう’としない

愛人に‘なろう’としない


これは 今の関係性を解消するという意味ではなく

三次元的にフリーでいるという意味ではなく


社会的に今 どういう関係性であっても

自分自身がそこにレッテルをつけないということ


ただ 愛する ということ

それだけに 真剣でいるということ


それが 結果的に 一般的に

パートナーと呼ばれる関係性に

極めて近くなるにしてもそう


名前のついた関係性への執着から

自分自身を解き放つことは

誰しも恐れが出るものだ


ツインと共に生きるということは

それだけ覚悟のいることなのだ

 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
愛と光のチャネリングより
 
スザンヌ・リー2015年3月6日
コード・ブレイカーズ #1 ~ スザンヌ・リーとアルクトゥルス人
Code Breakers #1~~ Suzanne Lie and the Arcturians3-6-15http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2015/03/code-breakers-1-suzanne-lie-and.html
 
コードブレイカー #1スザンヌ・リーとアークトゥルス人
ここから音声を無料ダウンロードできます(英語のみ)https://www.dropbox.com/s/c5tbim1coj21g8w/CodeBreakers%231.mp3?dl=0
 
親愛なる友よ、私たちの素晴らしい冒険の終結以来、
私はあなたと直接の交流をしていません。
私のエネルギー・フィールドがとても速くシフトしていたため、
それに圧倒されてしまったというのが主な理由です。
あのクラスでのエネルギーは、私の周波数をかつてない高次領域へと押し上げました。私はそれを統合する方法を探さねばなりませんでした。
幸運なことに、私は自分の人生の中に沢山の創造性と愛を持っています。
それゆえに私の感情は、かなり安定していました。
それはとても良いことでした。
なぜなら私のマインドと、私の知覚と思考は、地図の外にいたからです。
誰かがライトのスイッチを入れたように、私の認知、知覚、
概念形成とコミュニケーションの能力は活気にあふれ、
高い高い周波数の中へと加速していきました。
自分のペースを探し、難局に備える準備をする必要があるようでした。
ですがそれは、何か悪いことが起こりそうだからではなくて、
高次元の何かがやって来て、人生が大きく変わりそうだからでした。
たぶんギャラクティックスの着陸だろうと私はわかっていました。
ですがそれが完全に正しいとは感じませんでした。
私たちのリアリティが変わり始め、
さらなるリアリティが私たちの意識へと急激にやって来たのです。
それはまるで巨大な一撃を受けているようなもので、
何を選んだらいいのか分からないということが、とても沢山ありました。
それぞれの皿から一口だけ食べ、
全部食べることに挑戦してもよかったのかもしれませんが、
それらは胃の中でよく混ざりませんでした。
二年目には、私たちの気づきの中を通り過ぎる、沢山の異なったリアリティがありました。わずかな言葉や、声の中の小さな音、私たちの意識の側面での一瞬の微光。
これらすべては『今』『ひとつなるもの』の内に生じていました。
そして私が信じ、考える、これらすべては、可能性のあるリアリティなのです。
これら可能なリアリティは、私たちのマインドと戯れます。
なぜならそれは、次元間旅行ができる意識の状態へと、
私たちが移行しつつあるからです。
実際に、私たちが自身の内なる声を聴き、注意を払うだろうから、
これらのリアリティは私たちのマインドと戯れているのです。
私の内なる声は、私の外なる声よりも常に饒舌です。
内なる声は私が主に従うものです。
人間的な自己は『あなたはこれをすべきだ。なぜしないのか?』などと言いますが、
内なる声はそのようなものではありません。
私が知っている内なる声は、私のハイヤーセルフなのです。
他の人にそれを話すことはできませんが、私の内なる声は私に指令を与えています。
実際、それは指令というよりも選択と言った方が近いのですが、
その指令には緊急の感覚があります。
私の内面か、私の想像か、あるいはその両方の中には、いつもスピリットがいました。
私が若かった時、たいていそれは私の前世に関することを話しました。
それは実際にはパラレル・リアリティなのだと私は気づきました。
そして私は、私のほとんどの本で書くことになる複雑な絵と物語を得ることになりました。もちろん、私は1950年代、アメリカのすべてを纏め上げようとしていたスポック博士の
指導の下に育ちました。
もちろん、その代わりにヒッピーが作られました。
私はヒッピーで、それを熱愛していました。
でも私は結婚して家を持ち、二人の子供がいるヒッピーでした。
私たちの家は活動の中心地で、私たちは沢山パーティをしました。
私たちがそのころ考えていた人生を私は愛していました。
淑女となるよう育てられた私という女性は、ヒッピーへと大きく変化しました。
六十年代と七十年代は信じられないほどワンダフルで、かなり危ない時代でした。
ですがすべてのヒッピーは協力して、
楽しいことを沢山するために安全な場所を作りました。
ですが、『今』に戻りましょう。
今、私はより高いフリークエンシーを知覚し始めています。
それは高次四次元から五次元へと共鳴し、
四次元へとシフトダウンするリアリティの周波数です。
そのすべては意識的に知覚することが難しいほどとても速く生じます。
私はそれらを、私の思考を通り過ぎ、私の視界でちらつき、
私の肉体ではなくオーラに触るものとして、それらを意識的に知覚します。
私はまた、何かがシフトした、シフトしそうな、シフトしている、
でもそれが何なのか定かでない、風変わりなフィーリングを感じます。
その思考や知覚が何であるのか理解するより前に、それは変わってしまいます。
私たちは皆、偉大なる変容のプロセスの中にいて、
私たちの三次元脳では本当に知覚することができないほど、
そのすべてはとても速いのです。
通常、高次知覚が私たちの意識の中に入ってきても、
私たちの三次元脳は、それがリアルなものであると信じられません。
だからこそ、意識の高次領域へと拡張するようワークすることが
とてもそうも重要なのです。
真実の自己を開示したことで、罰せられたり殺されたりした沢山の生涯を、
私たちは皆、持っています。
だから私たちは四次元の保護者を持っていて、
それは『気をつけなさい、気をつけなさい。あれが起きた時のことを思い出しなさい。
あれが起きた時のことを思い出しなさい』とあなたに言います。
私たちはそれを乗り越える必要があります。
私たちがこの新しい処女地に足を踏み入れようとするときに私たちの足を止める、
この知られざる恐怖を乗り越えて行かねばなりません。
それは私たちにとって初めて経験するものですが、生きています。
それは高い周波数に始まり、低い周波数へとステップダウンしていくリアリティの中に
存在しています。
ですが私たちは、とても沢山の前世で、この低い周波数上におり、
どこか新しい場所に向かっていると感じています。
私たちは出発地点へと実は帰還しているのだということを意識的に気づくことをせずに。幸運なことに、私たちの四次元意識や、オーラの中などの、
三次元生活と五次元生活の間のインターフェイス上に、沢山の変化が生じています。
これらの変化は、私たちの脳がゆっくりと知覚の高次周波数に慣れていくよう無意識的に働いています。
私たちが三次元上にいるとき、私たちは自分のハイヤーセルフの知覚を無視するよう、文字通り、しつけられています。
もし私たちがハイヤーセルフを見たり、ハイヤーセルフと話したりすれば、
頭がおかしいと思われるか、精神病を患っていると思われるか、
あるいはどこかがおかしいと思われるでしょう。
この古いプログラミングが私たちを保護しています。
なぜなら私たちは他の人生で秘密を打ち明けたことがあり、その結果、
とても悲惨な目にあったからです。
その結果は、私たちの意識の内部に傷を残しました。
私たちはその傷の内側へと入ってゆき、
「もう大丈夫だよ」と言ってあげる必要があります。
ですが私たちは、大丈夫なのかどうか、本当にはわかっていません。
なぜなら至る所に戦争の脅威があるからです。
ですがカバールは弱まりつつあります。
敗北し、彼らは放出したエネルギーが即座に返ってくる低位四次元のような、
他のリアリティへと連れ出されています。
彼らは、エネルギー・フィールドとして放出した、その低い周波数に共振しているため、
それが彼らに戻ってくる時になっても、
それが自分たちの行いの結果であると理解できません。
彼らは学びませんでした。
彼らが罰を受けているわけではありません。
罰は五次元的リアリティの構成要素ではないからです。
ですが地球は自由意志の惑星となるよう運命づけられています。
私たちがエネルギーを放出し、
それが戻ってくることによってアセンションの仕方を学ぶ事ができるように、
地球は原因と結果の惑星となるよう運命づけられているのです。
さらに、私たちが意識を拡大している間はエネルギーがより速く返ってくるので、
私たちの学びもどんどん加速します。
そして、ハイヤーセルフに目覚めた私たちが思考を放出した時、
それはほぼ即座に顕現します。
もし私たちが思考を放出し、感情をその思考に乗せたなら、
私たちは想念形態を創造したことになり、その想念形態は極めて速く顕現されます。
これが、私たちが思考に感情を組み合わせることについて、
とても慎重にならねばならない理由です。
もし私たちが恐怖に満ちた思考を抱いたなら、
私たちは無条件の愛とバイオレットフレームによって、
それを燃やし尽くす必要があります。
そして、ネガティブな思考をポジティブな思考によって置き換え、
そのポジティブな思考に無条件の愛とバイオレットフレームを繋いでください。
そのようにして、ポジティブな思考は愛に満ちた想念形態と安全な変容を創造します。
このプロセスを私たちが続けていくと、私たちの周りの3Dマトリックスを、
私たちは意識的に知覚し始めます。
私たちが3Dマトリックスを知覚し始める理由は、
私たちがそれを貫いて見通すことを始めているからです。
私たちは3Dマトリックスによって収縮されていないリアリティを垣間見るために、
そのマトリックスを貫いて見ることを始めています。
この3Dマトリックスは、どぎつく飾り立てられたエネルギー・フィルターのようなものです。私たちがガイアの3次元マトリックス上に肉体を持った時、
私たちは三次元の知覚に制限されました。
私たちが眠る時、あるいは瞑想する時、
私たちは3Dマトリックスを超えて意識を拡張します。
そして私たちは、地球上での、あるいは船にいる自己の高次表現の、
そして高次元世界での、
異なるタイムゾーンにおける私たちの他のリアリティを思い出し始めます。
あいにく私たちが目を開けて、日常の仕事に戻る時、私たちの3D脳があとを引き継ぎ、それら高次元の知覚を閉めだしてしまいます。
それらの知覚が締めされてしまうのは、私たちは肉体の中に存在しており、
物理的世界がリアルであると、3D脳が私たちに教えるからです。
物理的な世界に属さないものは、何であれリアルなものではないと教えるからです。
もし、物理的な世界のみがリアルであり、
物理的な世界の外にあるものは何であれリアルなものではないと私たちが信じるなら、私たちはこの3Dマトリックスの窮屈な箱の中に留まるように、
効果的に洗脳されています。
私たちの多くは、このマトリックスからのログアウトを始めています。
私たちが若かった頃、私たちはあの錠剤を飲み、教えられたことを信じ込みました。
私たちは彼らが教えたことを実行しました。
なぜなら私たちは良い人間になりたかったのです。
ですがその一方で、私たちの内なる声は存在していました。
私たちがその内なる声を秘密にせねばならなくなってから、
今、長い時が経過しています。
もし私たちが誰かに、内なる声の秘密を打ち明けたなら、それは異様すぎ、
あまりに気が狂っており、私たちの何かが間違っているとして、
私たちは裁かれたでしょう。
だから私たちは、社会が私たちに期待することをしました。
そして私たちは自分の仕事と家族のことでとても忙しくなり、
私たちは内なる声を聞くのを止めてしまいました。
その声に耳を貸すのを止めてしまった時、私たちはとても孤独を感じました。
私たちがなぜ孤独なのか、私たちはその理由を知りませんでした。
自分が何のスイッチを切ってしまったのかを、私たちは知りませんでした。
ですが、私たちは、何かが欠けていることを知っていました。
でも、それは一体、何なのでしょう? 
まあいいや、そろそろ仕事に戻る時間です。
子どもたちの面倒を見る時間です。
あれをする時間、これをする時間です……。
そのうち、ついに、私たちは学びます。
もし私たちがこの内なる声に耳を傾けたなら、
私たちの人生の中の物事は変わり始めるであろうことを。
この内なる声は私たちに教え続けていました。
私たちの身体は感じ続けていました。
特別な何かが起きているということを。
私たちが本当に望んでいる何かが、私たちの現実の中にやってきているということを。
ですが、もし私たちが内なる声に耳を貸さなかったら、
そして、私たちが外からやってくる声だけを聞いていたら、
その何かを知覚することはできないのです。
なぜなら、外からやってくる声は、こう告げるからです。
『これこそがリアルだ。あなたが自分の内側で聞くものはリアルじゃない。
あなたが外側で聞くもの、あなたがテレビで聞くこと、他の人から聞くこと、
それこそがリアルなものなのだ』と。
何が私たちを恐れさせるのか、ではなくて、どんなものを自分は良いと感じるのか。
それを内なる声に聞くというリスクを、私たちは取るべきでした。
私たちを恐れさせるものは、私たちの外側にありますが、愛されている、愛していると、
私たちに感じさせてくれるものは、自らの内側にあるのだということを、
私たちは理解しました。
しかし、まるで濁ったスープのような感情も、私たちの内側に存在しています。
それらの感情は、なおも私たちを疑わせます。
『これがリアルなんてこと、ありえるの? 私の内側で私が感じていることは、
もしかしたらリアルなことなの? そうだといいけど。それがリアルなことであって欲しい。なによりそれが本当のことであって欲しい。
でも、たぶん、私は狂っているのだ』
結局のところ、内なる声に耳を傾けることは、リアルなことではないのだと、
私たちはしつけられています。
だから私たちは、そのしつけに逆らうべきでした。
私たちが内なる声に耳を傾ける必要があるということを、
私たちははっきり理解すべきでした。
そうです、なにより、真っ先に、私たちは内なる声に耳を傾けるべきだったのです。
なぜならそれは、私たちの多次元セルフだったのですから。
目覚めた私たち、自らの内部に感じるインストラクションに従い、
内なる声に耳を傾けることをあえて選んだ私たちは
『コード・ブレーカー/慣習を打ち破る者』です。
私たちがどうあるべきで、何をすべきかということについての洗脳のコードを、
私たちは破壊しています。私たちは三次元の洗脳のコードを引きちぎります。
私たちがこのコードを打ち破るにつれて、私たちは自らの勇気を見出します。
だから私たちは雄々しく生きることができるのです。
その勇気の中で、私たちは思い出し始める。
自分が本当は何者だったのかを。
そしてなぜ、このボディを選んで生まれてきたのかを。
 
スージィル/アルクトゥルス人
 
翻訳:Tatsuhiko
 
 
 
 
 
 
 
 

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