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新月を前に

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
真夏日であった昨日、娘と二人、お寺ヨガに向かいました。
 
娘と二人並んで本堂の本尊の前で、心身の奏でる音に耳を傾けること1時間半。
 
時折通り過ぎる風の感触や薫りは何よりのBGMです。
 
帰り道、「どこか痛むところはあった?」と私
「どこかじゃなく、どのポーズも痛かった」と苦笑する娘^^;
 
このところ、とてもハードな日々を送っていました。
心身と会話する機会も必然でしたね。
 
夕方は、ナチュラルなお店でお友達のバースデープレゼントを二人で
ハーブティをいただきながら、選びました。
 
今日は、主人は東京へ向かい、息子は逆に東京から帰宅しました。
「送り」、「迎える」
実にエアポートだなぁと
地域の美化活動の一環の草刈りをしながら、しみじみ思いました。
 
主人と出会い33年。
 
必ず帰ってきてくれるHOMEもどんどんピュアにシンプルに
スピリットの故郷に上昇していきます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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サルーサ 2015年5月15日 サルーサ
SaLuSa 15 May 2015
多くの人達に とって前途は明らかになってきていますが、
あなた方が正しい道筋をたどっているのかどうか確信を持てなくする
多くの誤った状況が見られます。
最善の手段は個人としてどのような目標に向かうべきかを
自分自身に尋ねてみることであり、
自分の直感を信頼して正しい方向に向かっているかどうかを
判定することです。
無目的に生涯を過ごすよりも目標を定める方が望ましいのですが、
全ての状況はあなた方の進化を助ける為のあるレッスンを学ぶために必要なものです。
あなた方の暮らしの中で起きた事は見掛け上は直接関係はないいかも
しれませんが、どれも偶然ではないことを心に留めておいて下さい。
親愛なる皆さん、あなた方の生涯に於ける全ての道は自由意志に
従って与えられたのですからあなた方に責任があります。
あなた方には転生以前に合意された生涯プランが
常に存在している ので、このことを考慮に入れなければなりません。
あなた方がより高い次元に戻った時には
全てが明らかにされるでしょうが、
今のような真実そのものが記録される時は、
自己評価をする時なのです。
あなた方は、道の途上のあ らゆる時に、
あなた方のために最善を尽くす多くのソウルからのサポートを
受けているので安心して下さい。
しかし人間というものは地球上の感情に巻き込まれ ると
ゴールへの視野を失いがちです。
自制心なしではあなた方は文字通り糸が切れたたこのようなものなの
で、それがあなた方が何時も学んでいることなので す。
同じ過ちを幾度も繰り返した時は、想像出来る範囲で最悪の、
忘れてしまいたいことになります。
エゴはあなた方を破壊の道へと導いてきましたが、
幸いに も光に向けて向きを変え、
愛に基づく決定が窮地から脱する唯一の道である事が分かった人が
十分に多くいます。
真実は、やがては引き続く戦争の無益さが見え てきて、
平和と善意を実施に移す時が今来たことが分かる、ということです。
悲しみと苦難を起こす生命や財産の破壊の代わりに
豊かさの構築をするのは当然のことです。
地球の土地と財宝の支配以外にどのような得があるのでしょうか?
多くの王国が頂 点に至らずに去って行ったので、
より低い振動のもとでは何事も永遠には続かないというレッスンが
明らかです。
人間全ては同じ道を歩む兄弟、姉妹たちである ことがわかるのに
どのくらいの時間がかかるのでしょうか?
ですから成功に至るために相互に助け合うということが
良いのではないでしょうか?
あなた方には富と社会的地位で人を見る傾向がありますが、
必要な経験に従ってある生涯から別の生涯へと役割が変化します。
人間は自分自身の経験を創造していますが、今は時間切れになり、
新時代が始まっています。
人が大きく飛躍する用意ができているのなら、
自分の生涯のどこにまで達しているのかを考えるのは一人一人の
ソウ ル次第です。
より高い次元はあなた方を招いていますが、
自分の振動を上げなければそこに移行することはできません。
あなた方が自分のニーズに注意を払うのに忙しくしている間に、
私たちは次元上昇に必要なあらゆることを実行すると既に決意を固めたひとたの為の歓迎を計画しています。
自分の道をしっかりと進むことによって、あ なた方は進歩し、
周囲に起きるあらゆる事を無視出来るようになります。
気を逸らせることが多いでしょうが、これらは時代の遺物であり、
すぐに過ぎ去り、あ なた方はそれを後に残して行くでしょう。
あなた方をより高い次元へと加速的に連れて行くことが存在することを発見し、以前遭った全ての問題が解消されて驚 異に思うでしょう。
振動数が上がる ので、それらの存在余地がなくなり、
あなた方には本当に次元上昇をしたことが分かるでしょう。
あなた方の光への専念と、
劣るもの全てを後に残すという明確な意図によって
十分に報酬が得られました。
より高い振動への向上によって、
あなた方には将来の場所の確保が保証されています。
地球に対して変化が如何に深く影響しているかを示す印が
あらゆる所に見られます。
全ての土地と海洋は地球の回復の一部である変化のプロセスに
あります。
人間はそれらを大きく汚染し、 実際、私たちが定期的に実施した浄化がなければ地球は死に至っているところでした。
物質を手の内から逃さないようにしなかったとしたら、
損傷は非可逆だっ たことでしょう。
親愛なる皆さん、あなた方の経験は無駄ではなく、
貴重なレッスンが学べました。
しかし、闇の者たちが地球上に残っている限りは私たちが
モ ニターしている環境に対する継続的な脅威があります。
私たちは彼らに地球を破壊させたり荒廃させたりはしないので
安心して下さい。
この時代は人間にとって自分の存在と素晴らしい将来の真実の追究に成功をもたらすものになります。
過去100年 間では、真の自己から切り離され、
低い振動に浸り込んでいた多くのソウルの目覚めを助けてきました。
あるソウルは未だにあなた方が創造した架空の世界の中で
暮らしていますが、振動としては上がり続け、
次第に真実を理解するようになってきています。
彼らを光の中に移行し続けるように導きながら、
彼らは常に進 化したソウルたちに彼らが目覚めつつある印が
現れるのを待たせるでしょう。
長い間に累積したカルマの解消ができるように、
あなた方が今通り抜けているよう な一つのサイクルの終わりは、
しばしば難しいものです。
真実よりもむしろ自分たち自身の信念を押し通してきたものは
個人だけではなく国家でもありました。
 唯一の真実がありますが、これは単純に愛であり、
あなた方が進化するにつれて、
あなた方にとってそれがより明らかになってくるでしょう。
分離の時代は終わ り、将来はあなた方全てが一つであり、
自己の利得の余地はありません。
私はシリウスのサルーサで、いつものように喜んであなた方の経験の
楽しみを助けています。
ソウルの死のような事はないと理解する時には、死の恐怖はなくなり、あなた方を経験と合致させます。
あなた方も又、自分たちを進化させる挑戦というニーズを満たす多くの生涯を経てきたことに気が付いていて、しばしばお話したように、
あなた方にはガイドなどの目には見えない助けがついています。
自分の道を進むという熱意と意図をきらさないようにし、光に近づき、
終いにはどこに達するかを分かって下さい。
実際に、知っているよ うに時間はないので、
あなた方のニーズには時間制限はありません。
何時もあなた方に愛を送っています。
ありがとうサルーサ、マイク・クインシー。
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BULUE✝FLAME
 

子供の頃に 親に表現した中で

表現したときに傷つけられたと

感じたものが

後のプレミアムとなる


それは たまたま色々な事情が重なって

それは 傷つけたつもりではなくて

それは 愛されてないのと違って

ちょっとした捉え違いだったりもするのだが


スキンシップや甘えを拒否されたと感じた傷は

人と親密になることがプレミアムに


甘えることを拒否されたと感じた傷は

人に頼ることがプレミアムに


怒りや悲しみを理解してもらえなかったと感じた傷は

感情を表現することがプレミアムに


好きなときに休んだり自分を労わることを

許されなかったと感じた傷は

休息することがプレミアムに


満足することを遮られたと感じた傷は

欲求を満たすことがプレミアムに


安全を保証されなかったと感じた傷は

リラックスすることがプレミアムに



これ以外にもたくさんのケースがあると思われるが

実は いずれも幼少期の幻想に基づいている


子供を愛していない親は存在しない

それが どのように見えていたとしても

ただ 様々な事情がたまたま重なった場合も多い

そして 子供の自分の目に映ったものが傷になった


親に表現することを諦めたならば

家庭の外でも表現できないのだ

「よっぽど」のことにならない限り


この「よっぽど」レベルまで表現できなくなったものが

プレミアム化された感情や欲求なのだ


プレミアムな感情や欲求が多ければ多いほど

表現することを抑圧して生きているわけで

生きることは苦しいものに感じることだろう


その感情や欲求は 自分にとっては

日常 滅多に表すことができない

場合によっては一生出せないことだろう

そのようなノリなので もしも出すときは 

まるで命がけのような心境になる


本人の言い分としては

「わたしがこの感情(欲求)を

あなたに表現するっていうことは

よっぽどなのですよ

とても特別なことなのですよ

最終段階なのですよ

だから 何としても

認めて受け取ってもらわなければ

ならないのです」

という感じに 無意識になる


相手は当然 そんな事情は知らないから

(同じような傷を感じる者は別として)

何も考えずに軽く受け取ったり

あるいは気分で受け取らなかったり

逆に重たすぎて受け取りたくなかったり

することだろう


そのリアクションを見て

あたかも 大切な宝物をゴミのように

扱われたような気がして

さらに傷つく というループに入る



すべては 幻想です

子供のあなたがたまたました誤解です

幼少時の思い込みでできた傷を

これからもずっと握りしめて生きますか



あなたの中にある

プレミアムな感情や欲求は何ですか

そこに 子供の頃 親に表現して

傷ついたと思う幻想の記憶が眠っています

それを見つけて内側で解放できたとき

あなたの本来の愛が溢れ出します
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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