金の浄化4 海の小さな存在
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金の浄化4 海の小さな存在

 
 
 
 
 
 
 
 
 
海の小さな存在、うに、珊瑚、貝、海藻、あまり移動しない存在たちです。
先日、海に出かけた時、砂浜を裸足で歩きながら、
その存在の悲しみや、憤りの訴えを聞いたように思います。
 
ゼウスは言います。
 
赤珊瑚は母性の象徴です。
 
乱獲され貨幣に変えられています。
 
人魚は人間に使われ、海に潜り、珊瑚を捕獲し渡します。
 
海女の起源はここにあります。
 
アフリカの森林に居住する原住民は岩石の矢尻を聖なるものとして大切に扱い、
海辺に居住する原住民は宝貝を神からの贈り物とし、
霊力を持つものとして同じく大切に扱います。
そして友好や分かち合いの記として、贈ります。
 
金を求める種族がアフリカ・ボツワナあたりに降り立ちました。(宇宙船)
森の住民と海辺の住民はそれぞれ、この種族を迎え入れ、友好の記に
矢尻、宝貝を渡します。
 
この種族は矢尻や宝貝の使い方はわかりませんが、エネルギーのパワーの強さは
わかります。
そして、本来なら、神からの贈り物ですので、遭遇する岩石であり、
打ち上げられた宝貝なのですが、
自ら求めに、海にもぐり、岩山を砕き根こそぎ奪うのでした。
 
いつしか、森と海辺の種族は責任転嫁をするようになり、互いを裁き、
仲間を奴隷化するようになりました。
 
その仲たがいを利用し、奴隷制度へと向かうのです。
 
問題は智慧にあります。
 
尊いものを尊いものとして不変なものとするには、
その尊さを深く知り、手渡し方の創意工夫、花が咲くように、愛による智慧の目を
自らの内に育むことです。
 
その違いを叫び、正邪による裁きは、今解放されます。
 
そうあります。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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