鏡の間
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鏡の間

 
 
 
鏡の中の鏡は静かに真実を映し出します。
 
仮面舞踏会
 
マリーアントワネットの仮面の下には、その瞬間に何の制限も翻訳も必要のない「わたし」を心から慈しみ、楽しむ姿が存在します。
 
社交の場である舞踏会、女性たちの心中は、自分たちの立場がどのように投影
されるかでひとときもやすらぐことはありません。
仮面をつければ、大胆になり、幻想に酔いしれ、真実の自分は置き去りになります。
 
マリーアントワネットが迎えた結末は、かかえきれない衝撃として、
近い存在の女性たちに走りました。
 
その衝撃から自らの正当性、優位性を是が非でも守りたい保身というエゴが
「哀れむ」ということを生みます。
 
それは、マリーアントワネットの真実を
「二度と、あの様な思いをしないように
私はお金を使うこと、裕福にならないと頑なに決めてきた。
あの様に私を追いやった人たち、群衆を赦さない!」と哀れむべき存在とします。
 
・・・この周波数がマリーアントワネットの真実に覆いかぶさっています。
 
そして、男性エネルギーを取り囲み、母性との断絶を生みます。
終わりのない、栄華と虚飾を得る事を駆り立てます。
 
マリーアントワネットの「無償の愛」の真実は鏡の中の鏡によって顕現します。
 
 
そうあります。
 
2015/6/18 EARTHSHIP羅針盤、CRYSTAL、ナビゲーター
 
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サナンダ・・・2015年6月15日 愛の世界、パート1 ホームへ戻る
http://lichtweltverlag.blogspot.jp/2015/06/world-of-love-part-i-sananda.html
15. Juni 2015
WORLD OF LOVE, PART I - SANANDA
channeled by Jahn J Kassl
translated by Franz
 
光へと戻り、愛の世界に入る!
これは人類に対して定められていることであり、
この地球の全ての生命体に対して起きることです。
 
ですから、今、長い間待たれていたこと、人類が経験すること、
全ての日の最後の日まで到達できないと思われていたことを
地球が満足する、その光への変容、神の中の全ての者への愛という
現実に対する備えが出来ている全ての者の復帰が今起きています。
私はサナンダです。
 
最後の大いなる戦いがはじまりました!
世界中のあらゆる場所で、母なる地球の怪我と人間のハートの傷が
表立っています。
今では時代に次ぐ時代が償還されていて、
想像も出来ないほどの量の闇のエネルギーが放出さ れています。
信じがたいほどの思ってもいなかった強さと癒しが起きています。
苦悩と苦痛は変容し、全ての生命への同情とあらゆるものの真実に
ついての理解が行われています。
人間のハートが癒されるたびに、内なる知が広がり、
生命についての新しく、深い理解が一つ一つ得られて行きます。
 
そしてこの世界で幾度となくエネルギーが放出されるとともに、
愛が広がり始め、光が道をならします。
この人類は闇に戻るように思われるので、
時はこれ以上矛盾に富むことがないように思われますが、
実際には光への道の上に乗っています。
 
最大の上昇には非常にしばしばこのような苦痛が伴う一方、
”愛の世界”が発達し、母なる地球が向上傾向をたどり、
人間は自分自身との、そして外部世界との最後の戦いを戦い終え、
愛がハートの中で成長します。
世界が向上すると、人間は自分の聖なる中心へと戻ります。
 
天のプランは進捗し、なにものも、誰もこのプランを阻害し、
あるいは壊す事はありません。
なぜなら、実に、光が闇を覆い、あらゆるレベルで愛が憎悪に
勝利するからです。
 
辛抱強くあり続け、愛の中にあり続け、光になって下さい。
あらゆる事に注意が行き届くので心配はありません。
 
神は私たちと共にあります。
神は私たちの中にいます。
神は私たちを通じて行動します。
永遠に。
無限の愛の中で、サナンダより。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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