七夕・織姫、彦星・鶴、亀
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七夕・織姫、彦星・鶴、亀

 
 
 
 
 
 
 
 
もう間もなく夏至時間です。
 
 
 
 
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by Verna Maruata,
 
ツインフレームは一つのものの二つの片割れであり、
全ての者にはツインフレームがいます。
神は創造後、私たちを目的をもって創造の地点から離し、 学ばせ、
成長させ、聖なる者に進化させ、完全な者として創始の地点に
戻らせます。
この一つ一つの意識の創造の始点には聖なる女性性と男性性、
アルファとオ メガ、陽と陰、一つの現実の対極が含まれています。
三次元の現実への最初の降臨ではひとつのもののこれら二つの相は
二つに分かれ、ツインフレームが形成さ れました。
一つはアルファフレームで、他はオメガフレームです。
両方のフレームは別々の生涯を過ごすために転生し、
あるレベルでは自分たちの片割れの喪失をいつも意識しています。
 
ツインフレーム は普通はより高度な目的の為以外では、
一緒に転生する事はありません。
今の時点では、多くの進化したツインフレームが人間の意識の向上の
支援のために転生してきています。
通常はツインフレームの片割れが転生し、もう片方は形をとらず、
この転生したツインフレームをエネルギー的にサポートします。
 
ツインフレームが一緒に転生する時は、しばしば、肉体的に、感情的に、心理的に、及びスピリチュアルに混沌とし、ストレスに満ちています。
ロマンチックな愛のバージョンは本当はツインソウルの場合です。
ツイン フレームは二つの鏡として一緒にやって来ます。
彼らはお互いの不完全さを写し合うためにそこにいます。
何故ならツインフレームの究極のゴールは再び完全な一体になる事
だからです。
これを達成するためには、あらゆるレベルでの両者に必要なバランスを取ります。
この両者の調和が取れている分野が見られますが、
これについてはさらなる作業の必要はありません。
 
ツインフレーム は又、年齢、性(同姓もあり得ます)、地理的な位置、
モラル、信念、人種、収入など多くの相違点をもっていてます。
二人は他者の成長と次元上昇のファシリ テーターになるように
特別に転生します。
それでも両者の再会はふるさとに帰郷するようなものです。
あらゆるレベルで引き寄せは強く、
スピリチュアルには両 者が一つであることをよく知っています。
この知は多くの障害を乗り越えて両者を助け、
多くの場合には両者は前提条件としての、信念、個性を備えています。
 
ツインのバラン スがより良く取れると、
両者のこの惑星でのサービスは、
二人が離れている場合よりも早いペースでスピリチュアルな成長を
助けます。
二人は自分たちのスピリ チュアルな才能が旨く調整されることが
分かります。
それぞれはしばしば他の者が持っていない才能を持っています。
二人はお互いのエネルギーの流れとストレ スに敏感です。
両者が離れているとまるで機能低下しているような事になります。
一緒にいれば、両者のバランスはとれ、
お互いが片割れのエネルギーの中にい て、
一人一人の場合以上になります。
 
ツインフレーム が肉体レベルで再会して、
三次元でエネルギー的に繋がる時には非常に特別な覚醒が起きます。アルファツインの炎とオメガツインの炎が点火されます。
ツイン フレームの再会まで、この炎は眠っています。
この点火から、或る者が蛇と呼ぶ黄金の光のコイルが背骨を
駈け上ります。
現実にはそれは二人がかつては共有し ていた一体性(ワンネス)の
覚醒であり、キリスト光/モナド/私と言う存在として認識されます。
両者の繋がりが成長してあらゆるレベルで近付くと、
このコ イルは絡み合って、二匹の蛇に象徴される二本のキリスト光の
統合であり、二つの炎の一体化であるカドゥーシウスを形成します。
両者のバランスが取れると、
このカドゥーシウスのコイルはより強く融合し、
両者の間には見掛け上の差がなくなります。
彼らは二人を離していたあらゆる不平衡を変容させ、
アルファとオ メガの道、
一つの再会した全体としての帰郷の旅に踏みだします。
 
この二つの炎の再会はこの両者の最も深い繋がりを創り出します。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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