マイケル・ジャクソン ネバーランド
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マイケル・ジャクソン ネバーランド

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今日は、マイケル・ジャクソンの6回目の命日です。
 
マイケル・ジャクソンは子どもがおかれている状況を誰よりも知っていたように
思います。
 
そのような状況に追い込む存在を敵とみなし批判、攻撃するのではなく、
子どもたちにありとあらゆる形で語りかけています。
 
「一人、ひとりの存在は、ひかり輝き、美しい。宇宙の遊び場を思い出し、
恐怖の闇から抜け出そう。迷子になっている人々に希望の灯がともる。
そう、、一人ひとりはそれができる存在だ。」
 
今日は、明かされたこどもたちのある記憶を記し、
「さようなら、悲しみよ。ごめんなさい、許して下さい、ありがとう、愛しています。」を
伝えたいと思います。
 
マリーアントワネットの子どもであり、王位継承者であったルイ17世。
ルイ=シャルル(Louis-Charles de France)
 
マリーアントワネットとシャルルは、一心同体でした。
母の意図を深く知り、血肉となります。
 
幽閉時、劣悪な環境下におかれ、魂の離脱の強要を受けました。
それは、王位をねらい人々を管理下に置き、
支配するためのウォークインをするためです。
しかし、シャルルは最後まで退くことなく、母の愛を守ろうとしました。
その最期は凄惨なものとなります。
不必要な解剖検視が行われ、心臓は持ちだされます。
その心臓は転々とし、ようやく発見されました。
2004年6月にようやくルイ17世のものと判定され、
フランス王家の墓があるサン=ドニ大聖堂の柱に埋め込まれました。
その側面はある意味、生贄の最たる姿であり、見せしめでもあります。
 
シャルルが幽閉される以前より、
食事の給仕係の女性は、シャルルの人となりを良く知り、
二人の関係も良好でした。
 
幽閉後も食事係として給仕しますが、
食事内容は厳しく制限され、給仕は大変大変苦しみます。
厨房では、シャルルが置かれている状況の話が飛び交い、
その様子が伺い知れ、身を裂く苦しみを我が苦しみのように感じます。
 
せめて、食べるものをと熱望しますが、食べ物を与えていることが知れることとなれば、
シャルルの身が更に危険にさらされることは一目瞭然です。
 
決して知れてはならないという、極度の緊張感の中、給仕は、パンの小さなかけらを
柵のむこうに投げ入れます。
「どうか、命つないでほしい」それと同時に為すすべがないことに、
深い失望と絶望感にさいなまれていました。
 
そんな給仕には夫と娘がいます。
夫は、自分の実の娘に性的虐待に及んでいます。
 
給仕は、うすうす、その事態に気づいています。
しかし、心中は叫んでいます。「身代わりだ!」と何度も語気を強めます。
 
その、「身代わり」の記憶は、古い時代のヨーロッパ北部の村にあります。
 
この村では、毎年、教会への奉仕の名のもとに、
持ち回りで、家族の中の女性が差し出されます。
 
ある家族、小さな女の赤ちゃんと、男の子と10歳ぐらいの女の子がいます。
夫婦は話し合い、女の子を差し出すこととなりました。
 
そして家の扉の外に少女を立たせます。この少女は、シャルルの給仕。
やがて、教会へと連れて行かれます。
 
教会には、隠された部屋、日が射ささず暗く檻状になった部屋があります。
そこには多くの裸の少女たちが押し込められています。
 
待っている運命は、聖職者の性的道具として扱われ、
二度と外の世界に出る事はありません。
 
その最期も手厚く葬られることもありません。
 
少女の心中は、両親に見捨てられ、身代わりとして扱われた、極限の失望を
体験します。
 
シャルルは、伝えます、エネルギーの限り伝えます。
 
永遠の愛の灯は決して消えることなく、癒え、再生します。
そうして「在る」ことに瞬間に喜び、慈しむことができることに純粋に憩うことができます。
それほど、真実の愛はこの宇宙で最大最高の奇跡です。
 
シャルルは動物のエネルギーとして、灯が消えていない、脈々と甦り、
愛を交わすことを純粋に楽しんでいます。
 
このような経験の記憶は、女性であれば、男性とエネルギーを交わし、肌の触れ合いに
恐怖し、嫌悪し頑なに心閉ざします。
男性は、罪悪感、失望感、虚しさに女性エネルギーに憩い再生することに
絶望します。
 
静かに自分には、愛の灯が在ることを、在るからこそ苦しむことを誇りとし、
その愛をそっと肌に伝えましょう。
 
急速に、ツインフレームである男性エネルギー、女性エネルギーは一体であり
同じ苦楽の体験をしているその光景がひとつとなり、
 
シャンパンのコルクが抜け、愛のシャワーがほとばしります。
 
それは、孤独の反射を体験したこどもたちの魂を癒します。
 
ヒットラーが逃避した理想郷の城は静かに幻想から姿を消します。
 
そうあります。
 
2015/6/25 EARTHSHIP 羅針盤 ナビゲーター
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
 
スザンヌ・リー2015年6月7日ひとつになる- 第一チャクラ-人々と惑星
翻訳:Tatsuhiko さん
Becoming ONE-First Chakra – People and Planet6-7-15http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2015/06/becoming-one-first-chakra-information.html
『ひとつになる2015年6月7日-人々と惑星』ブログマラソンにようこそ!
今日、私たちは第一チャクラに関する情報をお届けします。
明日はガイアと彼女の第一チャクラについてガイアに話を聞く予定です。
 
場所:第一チャクラは脊柱の基底部にあります。
 
花弁:このチャクラは私たちの体の低い波動を支配しており、最も遅い波長を
持っています。
四つの輻、あるいは花弁を持っています。
『四』は四角形や基礎を表す数です。この四角形は、正直であることや、
『公平な取引』や、地球の四つのエネルギー、すなわち地、空気、火、水と、
四つの方角に関係しています。
四つの壁、四つの足、四つの車輪は、しっかりした基礎を表します。
 
音調&マントラ:このチャクラの音調はCで、マントラは赤い色の中にある『lam』あるいは『red』の中にあるような『e』です。
これらのマントラを、身体の第一チャクラの場所を意識しながらDのキーで唱えることに
よって、私たちはより意識的に第一チャクラにアクセスできるようになります。
 
色:このチャクラの色は赤です。
それは人間が見ることのできる光のスペクトラムの中で最も低い周波数です。
赤は怒りの色、生命力の色でもあります。
 
支配: 第一チャクラは私たちの『物理的』なエネルギーを支配しています。
また、それはルート(根)・チャクラとしても知られており、私たちの活力、気性、生存能力、安全性、情熱、お金、仕事、そして家に関することを支配します。
このチャクラは私たちが日々、生き延びていくことを助けます。
 
感覚:嗅覚はこのチャクラに関係しています。
私たちの嗅覚はもっとも原始的な感覚で、
それは私たちが物理的に生まれてくると最初に目覚める感覚です。
においのレセプターは脳の基底部にあり、
記憶と感情を司る大脳辺縁系へと直接的に入力されます。
それゆえに、香りは私たちの無意識に貯蔵されている感情的記憶へと即座に
アクセスすることができます。
 
星座:ルート・チャクラに結び付けられている星座は牡牛座です。
牡牛座は雄牛を象徴しています。
私たちのルート・チャクラのように、雄牛は男性的な力と繁殖力のシンボルです。
雄牛は前足の蹄で地面をひっかき、鼻を地面に向かって下げ、
彼の『群れ』を脅かすであろうすべてのものに警告します。
群れの中には沢山の牛がいますが、最強の雄牛のみがグループの遺伝的完全性を
保つことができるでしょう。
 
第一チャクラは実際は私たちの男性性と女性性、双方のエネルギーに基いています。
それは私たちの男性的な意思と男性器を表しており、
同様に女神のクンダリニーの女性的エネルギーをも表しています。
それゆえに、このチャクラを開き、浄化することによって、
男性は彼の女性的パワーを学ぶことができ、
女性は彼女の男性的パワーを学ぶことができます。
 
エレメント:地は第一チャクラに関連付けられているエレメントで、
鉱物王国がそのヒエラルキーのトップです。
クリスタルは人類によって永劫もの間、珍重されてきました。
またクリスタルは秘教的なヒーリングに使われてきました。
それが私たちの第一次元の自己を統治しており、
それは自らを映し出すことができないため、
ルートチャクラからの知覚は通常、無意識的なものです。
私たちの、この第一次元的な部分は『群れ、あるいは種としての意識』のみを
意識することができます。
ですが、第一チャクラは沢山の男性的な質を持っており、
それは『女神のクンダリニーの座』でもあり、それゆえに、
それはしばしば私たちと私たちの母、そして母なる地球との関係性に
結び付けられています。
私たちと母との関係性は、家、安全性、そしてお金への私たちの態度を規定します。
もし私たちが自分自身の根から切り離されてしまったなら、
私たちは地球とも切り離されてしまったように感じるでしょう。
 
意識:第一チャクラは私たちの生存意識を支配し、私たちの最も深い無意識と、
最も原始的な自己に対応します。
このチャクラは私たちの脳の爬虫類的な部分、
私たちの生命をサポートするセンターである脳幹に対応しています。
脳幹とそのすぐ上のエリアは、
爬虫類から人類までのすべての生き物がそれを持っているために、
爬虫類脳と呼ばれています。
爬虫類にとってこのエリアは脳のすべてですが、
人類にとってそれは脳の基部、あるいは幹にあたります。実際、
このエリアは脳幹として知られています。
個人的タイムライン:第一チャクラは誕生から二歳までの年齢に対応しています。
これは私たちが個別化を終える前の時間であり、
まだ自分自身を両親の一部として認識している時間です。
このチャクラは私たちの自分の物理的な生命と身体との親しい関係に入るための苦闘に対応しています。
私たちの多次元的なスピリットは、分離と制限に満ちた不慣れな3Dリアリティへの
新参者であり、私たちはどのようにして物理的な地球の器をコントロールすればいいのかを苦闘して学びます。
幸運なことに、この時期、私たちは高次元へと旅をする自然な能力を持っています。
快適さや理解を必要としているときには、いつでもホームへと戻ることができるのです。
 
社会的タイムライン:人類学的に言って、第一チャクラは人類が洞窟に居住していた時代に対応しています。
『文明』のその時期、私たちはその日暮らしをしていました。
サバイバルの苦闘を楽にするために、私たちは動物や、物理的環境の他の側面へと
祈りを捧げました。
 
内分泌腺:それぞれのチャクラは異なった内分泌腺へとプラーナを供給します。
七つのチャクラがあるように、七つの内分泌腺があります。
各種チャクラと内分泌腺は双方とも脊髄に沿ったところに位置しています。
内分泌腺は各種ホルモンを生産し、それを血流へと供給します。
内分泌腺は『無導管腺』と呼ばれています。
なぜなら身体のどこか特定の場所に続くような導管が存在していないからです。
その代わりに、ホルモンは血流の中へと放出され、
血液によってあらゆる臓器と組織へと運ばれてゆき、
肉体のあらゆる機能に影響を及ぼします。
それぞれの腺は他の腺と関係しており、神経や循環システムとも密接に働いています。身体の臓器が効果的に働くために、血液は特定の化学物質を運ぶ必要があります。
これら化学物質の多くは内分泌腺によって分泌されます。
そしてこの分泌作用はシステム全体の健康にとって必要不可欠なものです。
私たちの身体はホルモンが過多、あるいは過小になることで病気になることがあります。最初のチャクラに関する内分泌腺は副腎です。
実は副腎は二つ存在しており、二つある腎臓のそれぞれの上部に位置しています。
副腎は戦闘に向かう肉体の信号です。
アドレナリンがシステムの中に放出されるとき、知覚はクリアになり、活力が加えられ、
私たちはより多くの勇気を感じます。
アドレナリンの放出は闘争/逃走パターンを活性化します。
それは私たちに『戦うか逃げるか』の準備をさせます。
アドレナリンの放出と、闘争/逃走反応の促進は、現実の危機と想像上の危機、
その双方によってもたらされます。
それゆえに、私たちの感情はアドレナリンを放出を促進することができます。
それは私たちが強い恐怖を感じるときや、慢性的な不安などを感じるときです。
最初のチャクラは『生き残りのためのチャクラ』であり、闘争/逃走パターンは
あらゆる種の生き残りのために必須なものです。
 
神経叢:第一チャクラは仙骨神経叢の近くに位置しています。
仙骨神経叢は、骨格や脚、足、排泄システム、男性生殖器、そして前立腺に関する
神経のセンターです。
もし男性性を表している身体の右側の脚か足に問題があるなら、
それは自分の意志を信頼することについて何か問題があることが示されている可能性があります。
もし女性性を表す身体の左側の、脚や足に問題があるなら、
それはその人の感情的生活を信頼することについて何か問題があることが
示されている可能性があります。
 
クリアなとき:第一チャクラがクリアなとき、私たちは安全性や、地に足の着いた感覚や、安定性を感じます。
私たちの財政のバランスを取るために、適切な『常識』を用いることができます。
同様に、日々の責務と、まだ始めたばかりの新しい活動や趣味のバランスを
取るためにも『常識』を用いることができます。
私たちの排泄システムはよく機能しており、私たちの脚と足の神経活動は健康です。
そして性的な出会いを始めるための私たちの能力は快適で健康です。
私たちのルート・チャクラは眠れる蛇、クンダリニーの家です。
このチャクラがクリアでバランスがとれているとき、クンダリニーの女神、
シャクティは目覚め、シヴァ神との再結合を目指して徐々に上昇を
始めることができます。
 
クリアではないとき:第一チャクラがクリアではないとき、私たちは安全でない感じや
恐れを感じます。
また、地に足がついていないために、マインドは散漫になります。
財政的に困難な時を迎え、生活必需品にも困るようになります。
私たちが物理的なものから引き出す防衛手段は何であれ脅かすものになり得ます。
私たちの物理的生活を運営する本拠地である家も問題になり得ます。
私たちは自堕落になり、自己中心的になり、鬱と悲嘆に苦しむ可能性があります。
痔や、便秘や、坐骨神経痛や、前立腺を患うかもしれません。
上記のあらゆる感情的、行動的、物理的な健康問題は手放す能力と関係があります。
私たちは悲しみを手放すことができません。
財政状況が要求しているときにも快適さの源となる物質を手放すことができません。
あるいは、私たちの肉体における無駄な物質もまた手放すことができません。
もし私たちが、私たちを押し留めるものを手放すことができないのなら、
私たちは前進することができません。
坐骨神経の障害や、脚、足の問題はこれをダイナミックに表します。
前立腺の問題は性的な欲求不満、あるいは創造の衝動の抑圧から生じることが
あります。
 
地球のチャクラ:第一チャクラが私たちの肉体に対応するのとまったく同じように、
地球の第一チャクラは彼女の肉体に対応しています。
惑星的な第一チャクラは中東のシナイ山に位置しています。
レディ・ガイアは彼女のクンダリニーが、彼女の聖なる配偶者に会うために
昇っていくことを許しました。
今この『時』、私たちは彼女の呼び声を聞いています。
それゆえに、惑星のこのエリアは大いなる動揺の中心となっているのです。
 
次元:第一チャクラは私たちの第一および第二次元的な自己を支配しています。
私たちの第一次元的自己は、遺伝的コードや、細胞や、私たちの身体のミネラルに
対応しています。
それはまた、私たちのもっとも原始的な『動物的自己』でもあり、
それは種の生き残りを保証するために役立つ闘争/逃走反応に対応します。
ルート・チャクラは男性の生殖腺とそれが分泌するテストステロンを統治しています。
このテストステロンは私たちの社会の中で男性を駆動し、私たちの男性的な極を、
人類を保護し永続させるために刺激します。
 
要約:母なる地球の体と、彼女の意識であるレディ・ガイアは、三次元的な惑星であり、
それは私たちの肉体をサポートしてくれます。
私たちの肉体が、健康か、病気か、快適か、不快かという状態によって
私たちとコミュニケートするように、レディ・ガイアも、彼女の惑星の健康状態を通して
私たちとコミュニケートします。
私たちの西洋社会は三次元的な個人主義の中へこんなにも深く旅をしてきました。
それによって、自分たちが偉大なる全体のメンバーあるという真実を見る目を、
私たちは失いました。
この忘却によって私たちは事実を見過ごします。
私たち個人の運命は、私たちの物理的な自己にとっての家を与え、
養ってくれる母なる地球の運命と、本質的に結び付けられているという事実をです。
私たちの肉体と地球の体は私たちに、第一と第二の次元を通してメッセージを送ります。もし遺伝的レベルや細胞レベルに混乱や病気があるなら、
もし地球の周囲と私たちの身体の内部にあるエレメントが混乱しているなら、
もし植物と動物たちが日毎に絶滅しているなら、
何か送られているメッセージがあるのです。
『私たちはそのメッセージを聞いています』と言うことはできます。
ですが、もし私たちの振る舞いが変わっていないなら、
私たちはそのメッセージを『聞いていない』のです。
私たちは自分の体や、その上で私たちが暮らしている地球の体を否定し、
無視することができます。
ですが私たちの振る舞いを否定し無視することは難しいものです。
私たちの行動は、環境や他の人々と相互に結びつき、
自分自身を見るように強いる鏡を作り出します。
私たちは被害者意識を保持し、それによって被害者意識と、
自分自身への嘘の中に留まることができます。
ですが私たちの行動は嘘をつきません。
今日の世界において、私たちの多くが生き残りのためとして欲求しているのは、
『欲しいものを得ること』なのです。
私たちが本当に求めているものが何なのかを、
私たちの行動が教えてくれるということを、認めてそれを学ぶべきです。
私たちがそれを『やる』ための時間を見つけるために。
行動の中に表される無意識からのメッセージを私たちが認知できるときのみ、
私たちは自分の行動に完全な責任を持つことができます。
でも、どれだけの時間、私たちは、私たちの惑星と未来の世代の必要性に
耳を傾けることを学ぶべきでしょうか? 
西洋においてとても大切にされている私たちの個人性は、
全体像を見るための私たちの能力を損なわせているのではないでしょうか?
私たちの第一チャクラが閉じている時、プラーナが私たちの肉体を満たすことが
難しくなります。
そして私たちは、自分の力と音信不通になってしまいます。
それは自分の肉体と、肉体の家である地球の必要性に応えるための、
そしてそれに耳を傾けるための力です。
私たちのアクションにはリアクションが返ってきます。
私たちのパーソナル・パワーについて責任を取る能力は、
生き残るための陰鬱な苦闘の中に薄められています。
しかし、第一チャクラが目覚めたとき、スピリットが物質の中に生き、
私たちのすべての行動がスピリットによって導かれます。
そのときスピリットは私たちの肉体の中にいて、地球の中にもいます。
親愛なる読者の皆さん、この『今』の中、あなたはどのようにして
第一チャクラを体験するのでしょう。
肉体的に、メンタル的に、感情的に、霊的に……。
私の経験を例として話します。
 
肉体的に:私の第一チャクラはよくグラウンディングしていると感じます。
グラウンディングすることは私にとって難しいことなのですが。
私はガイアとコネクトしていると感じます。
なぜならこのエクササイズを皆さんすべてにシェアしているからです。
 
メンタル的に:まさに今、私は自分がどこに向かおうとしているのかわかっています。
今日は日曜日で、穏やかです。
いつもそうだとは限らないのですが、膝は幸福そうです。
 
感情的に:繰り返しますが、今日は休日です。
なので私はどこかに急いで行く必要がありません。
だから、私の第一チャクラは穏やかです。
 
霊的に:私の第一チャクラは近所のビーチを、霊的な経験として散歩しようかと
考えています。
私たちはガイアのためにここに生まれてきました!
もしあなたが自身の体験をブログに掲載したくないなら、
日記に書いてみたらいかがでしょうか。
親愛なる読者の皆様。ショウナと私は、あなたのコメントを読むことを愛しています。
明日は-ガイアが彼女の第一チャクラについて語ります。
 
翻訳:Tatsuhiko
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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