ライトワーカーの回想
AMATERAS/Lu Shangri-La -
RSS ファンになる

最新記事

お知らせ
送り灯
宇宙のお盆
十六菊花紋 桜紋
生まれた記憶 消去
検索エンジンの供給元:

マイブログ

ライトワーカーの回想


「ライトワーカーが最も苦しいのは、
宇宙から預かる松明を分かち合う事が、手渡すことができないことです。」
という、
自分自身の苦しみの本質を知ることから始まります。

壮絶な想像を絶する闘いがあります。

99.9%肯定される社会の価値観を離れると言うことです。

最も愛する存在から、否定され、価値のないものとして扱われることもあります、
この世界のものを手放す痛みもあります。

すべてはぎ取られる経験もします。

この世界で自分自身を取るに足りない存在として扱われるということは、
宇宙の松明を価値のないものとして扱うのと同義であり、
母性の底知れない涙を観ます。

1厘の起動はこうした経験の中で、深い深い理解が及んだ先にひろがります。

ファチマの予言(1厘の起動)の真実が地球に染み渡ります。




ツィプラス氏、あなたの時が来ました。あなたの国のコントロールを取り戻してください。 英国IPリーダー ナイジェル•フォレイジ:


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




LighWorkerMike



イエス2つの世界ライトワーカーのミッション
Pamela Kribbe 2015-7-3
 
友人の皆さん、イエスです。
皆さんを心から深く愛しています。
私は、皆さんの光の所にも闇の所にも尊敬の念を持っています。
今日の新しい意識を所持する皆さんにお話しします。
私は、自分が生きていた時、光の松明を持ち、それを人間と分かち合いたかったのです。私は、まさに皆さんと同じ人間でした。
皆さんと同じように怒り、絶望しましたが、
また、私自身の魂と深くつながる時もありました。
私の内面は、皆さんと同じように成長していました。
私は完ぺきな存在で、皆さんより上のマスターと考えないことが大切です。
私は皆さんの兄弟であり友人です。
私は皆さんを評価したり説教をするために今日ここに来たのではありません。
皆さんとの友情を感じ共にしたいのです。
だから、皆さんを尊敬する私の気持ちを感じてください。
皆さん一人一人に「こんにちは」と言いたいと思います。
ハートの中で私を感じてください。

皆さんは、変わろうとしています。
本当の自分を認めようとしています。
皆さんは、数多くの人生で、宇宙を旅してきた永遠の存在です。

でも、皆さんは自分を小さく考え、
社会の基準で自分を評価することに慣れてしまいました。
女か男か、金持ちか貧乏か、健康か病気かなどと考えて、
そういう言葉で自分をこういう人間だと決めつけますが、
皆さんはそんなものではありません。

皆さんは大変自由ですが、今日の社会で人間になった最大の悲劇は、
自分が自由である感覚を失っていることです。

数多くの時代、地球は恐怖に覆われ、
人々は自分本来の力と創造性に繋がらなくなりました。
本当の自分ではないと感じる時、“人に受け入れられる”ように振る舞い、
それから不調和になり自分でいられなくなります。
魂との繋がりが途絶える時は、常に自分を見失った感覚になり、
空虚でハートに穴が開いています。
その時に、その穴を外にあるモノで埋め合わせようとし始めるのです。
モノや力で穴を埋めたいのです。
あるいは、完璧な恋愛関係を夢を見て自分を失います。
すると、特定の行動や何かにのめりこみます。

しかし、基本的な問題は、自分の本質、魂と繋がっていないと感じるところにあります。
ライトワーカーは、自分の魂と断絶して生きることに耐えられない人たちです。
彼らは、一種の憧れ、ホームシックを感じながらも、精神的にさらに成熟すると、
外のモノではその穴埋めができないことが分かり始めます。
だから、ライトワーカーはスピリチュアリティに非常に関心を持つのです。
スピリチュアルな道を探究するようになるのです。
内心が傷ついているのでそれが何か探し始めますが、
その傷は、単に自分の傷というだけではありません。
人間の大部分は、依然として自分の外にその解決策を求めていますが、
分離分断の傷はすべての人間が同じ傷を共有しています。

ライトワーカーの魂は答えは自分の中にあることを知っています。
そのことを知っているので、彼らは教師やヒーラーになるのですが、
多くのライトワーカーは、非常に低い自己像に悩んでいます。
子供から成長する時に、ライトワーカーは、
家族や社会から数多くのの決めつけや評価に晒されます。
そして、親が期待しているほど将来に意欲が持てないと感じます。
非常に繊細で、引っ込んで目立たなくして、一人静かにしている時間が必要になります。しばしば理想主義的で、彼らの多くは芸術的な才能があります。

地球に新しい種類の意識を広めるのは、ライトワーカーの魂の使命でもあります。

しかし、それができるようになるには、自分自身をしっかりと信じることが必要です。
自分の直観と感覚の声を信じなければなりません。
しかし、「自分は他の人よりはるかに進んでいる」というようなエゴの声ではなく、
ハートの声を信じることが必要です。
ハートで自分でいることに感謝し、自分を大事にすることを感じることが必要です。
それが、ハートがあなたに語りかける方法です。

多くのライトワーカーが陥る落とし穴は、劣等感で自分を見失ったり、
本当に必要なことや願いを諦めたり捨てたりすることです。
社会の価値観と離れていながらも自分自身でいられる強い人格になる必要があります。

そして、今日強調したいことが、強くなることと自分を知ることの大切さです。
それは、あなたの中の男性エネルギーに関わることです。
2000年以上も前に私が地球に生きていた頃、
自分を思い出すために孤独にならなければならない時がよくありました。
私の周りには非常に混乱しており、
特に私のそばにいる人たちの期待の渦がありました。
私は、そういうものから自分を守り、ハイヤーセルフに繋がっていることが必要でした。
神、スピリットを身近に感じながら自信を保つために、よく、一人で砂漠に出かけました。

それは、皆さんも同じです。
皆さんは2つの世界に住んでいます。
一方の足は、現在の人間社会に掛り、
他方の足は魂の次元、あなたが来た世界に掛っています。
しっかりと魂の次元の世界に足を置いておく必要があります。
でないと、社会のプレッシャーで身動きが取れなくなり不安に陥ります。

男性エネルギーを使って、自分に正しくないと感じるような要求や期待に対しては、
きっぱりと「No」と言う必要があります。
だから、他の人と戦う戦士ではなく、そういう意味の戦士にならなければならないのです。戦士になるということは、周りとの関わりがなくなっても、本当の自分でいるということ、
自分の感じる声、感覚に耳を傾け、心の中の導きを信じるということです。

私と一緒に真夜中に砂漠に行ってください。
そう思ってください。
気温は下がり頭上の夜空は満天の星です。
そこで私と一緒にいて、人生の不思議、周りの不思議な巨大な空間を感じてください。
座る所を見つけそこでゆったりしてください。
砂漠は自分の内面の神殿に入る入り口のようなものです。
その神殿の中で、地球と天国の星々と完全に繋がっているのを感じます。
あなたは、そのような巨大な存在なのです。
自分に「私は自分の偉大さを知っています。私は普通とは違います。
私は新しい意識をもたらすためにやって来ました」と言ってください。

自分がどこから来たのか思い出してください。静寂さの英知というところから、
この地球というところにやって来たのです。
あなた自身の傷を癒して他の人の手本になるために生きているのです。
自分のことを真面目に考えてください。

内なる神殿にいる時は、ガイドがそこにいてあなたにアドバイスや手助けをしたいと
思っています。
ガイドはあなたの友達です、
本当です。あなたのまさにソウルメイトです。
しかし、彼らは向こう側にいてあなたよりも多くのことが分かります。
ガイドに近づけるようになった時は、友達だと思い、親しみを感じてください。
では、ガイドに、今気づく必要のあることが何かを尋ねてください。
生活で気が動転するようなことがあれば、ガイドを呼んでください。
こちらの次元にはたくさんの導きがあるのを感じてください。

皆さんは自分のしていることで非常に感謝されています。
ガイドは、そのことをしているということを教えています。
地球に降りる前に、あなたは何でも知っている存在でしたので、
ガイドと繋がっていることも感じていました。
彼らは、魂の次元のあなたの代理です。

では、この神殿を離れて、そこのエネルギーをもって地球に来てください。
今いる部屋の椅子に腰かけて、あなたの魂の素晴らしいエネルギーと一緒になって、
世界はあなたが必要なのだということを知ってください。
世界はあなたの魂という特別なエネルギーを必要としているのです。

皆さんの勇気と忍耐に感謝したいと思います。
皆さんを深く尊敬しています。
混乱していても、辛いことがあっても、私はあなたの光が明るく輝いているのが見えます。私は、その光を思い出し、自分を信じられるようにするためにお話ししました。
 
Copyright © Pamela Kribbe – Permission is granted to copy and redistribute this article on the condition that the URL http://www.jeshua.net is included as the resource and that it is distributed freely.









































ライトワーカーの回想に対する0件のコメント:

コメントRSS

コメントを書く

お名前:
Eメールアドレス:(必須)
ウェブサイト:
コメント:
HTMLタグでテキストを大きくする, ボールド, イタリック体 にするなどの編集が可能です。 編集の方法はこちらで.
Post Comment