碧く光る美しい玉
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碧く光る美しい玉










ラピスラズリのように美しく輝きます。

アタッシュケースのようなカバンの中には、
このように美しい碧く光る玉が入っています。
まるで地球のようです。

その碧く光る玉はエネルギーです。
宇宙のもっと高周波の愛のエネルギーです。
同じ高周波のエネルギーで開封することができます。

そのエネルギーを宇宙から預かり、
運んできましたのは、シュメール人。

この地上に文明を築きました。

アヌンナキは、遺伝子操作のために、
神聖な儀式に入り込むこととなり、
人類のDNAに記憶として、深く入り込みます。

シュメール人は、深い痛恨と懺悔にさいなまれ、
このアタッシュケースを手放していきます。

この碧く光る美しい玉が入ったアタッシュケースを
ずっと守っている存在がいます。
いつ取り戻しに来るのだろう、、、
来る日も来る日も大切に守りながら待ち続けます。

その碧く光る美しい玉は、純粋な愛を愛のまま扱う事が鍵でした。
その意図に砂塵が混じれば、とてつもない、風と鉄と土の破壊のエネルギーと化し、
文明もろとも、惑星もろとも消し去る力を得ます。
そして、そのように扱われました。

このエネルギーは消し去ることはできません。愛そのものだからです。
どこまでも純粋に愛に立ち返り、愛の記憶を取り戻したその意図により、
はじめて、火と水の爆発、愛の創造、連鎖をみることとなります。

大統領は、いつ何時もボタンを手放しません。
その姿は、この地球にアタッシュケースに碧く光る美しい玉を大切にしまい
持ってきている記憶のあらわれです。

日本において九州では、原発の再稼働にむけて動き出しました。

そして、集中的な豪雨、強震となりました。

火と水の浄化の共演は、東日本大震災以来ではないでしょうか。

その場所は佐伯市、伊勢志摩二見ヶ浦と同じく夫婦岩を有する場所です。

「火と水により抱き参らせる」

さぁ、碧く光る美しい玉が入ったアタッシュケースが手の内にありますことを
思いだしましょう。






20日21日は、Open Cafe' シャングリ・ラ オープンいたします。

碧く光る美しい玉を手にどうぞお越しください。




























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