Pinkyの生還
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Pinkyの生還






20日の早朝、私は出かける際、Pinkyの様子がとても気がかりでした。
ほとんど、自力で動けないほど、衰弱していたのです。

主人に後をお願いし、出かけました。
この日、獣医の先生に観てもらいました。

レントゲンの結果、肝臓が生まれつき小さく、子宮は膿が溜まっている状態です。
このままだと破裂し腹膜炎を起こし、死に至るとのことでした。
手術をするとしても、麻酔の段階でショック死のリクが高いとのことでした。
投薬で様子を観ることとなりました。

私は21日深夜帰宅しました。
Pinkyは、力をふりしぼり、私のもとへよろよろと、そしてそのまま横たわりしっぽを
振るのです。
朝まで私はPinkyを抱いて様子を観ました。
そして、病院へ連絡し、手術の依頼をするのですが、
むこう2日間は手術ができないとの返答。
別の先生のところへ走りました。
しかし、そこも3日間手術ができない状態だったのです。
可能性が高い先生を教えていただき、走りました。
そして、エコーをとり、もう待ってはいられないギリギリの状態で、
すぐさま、手術が始まりました。

自宅で待機していましたが、涙がとまりません。
連絡が入り、麻酔から無事さめたとのこと。
面会に向かい、そこには、しっかりと呼吸するPinkyがいました。

私を観て、声をだして喜ぶPinkyがいます。

急変のリスクが限りなくなくなるまで、しばらく病院にお世話になります。

今日は抱っこさせてもらいました。
私の手から、水を飲む事もでき、顔には生気が宿っています。

Pinkyのリハビリと新たな人生にゆっくりと時を分かち合いたいと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




スザンヌ・リー2015年6月17日第六チャクラ ガイアが語る
SIXTH CHAKRA AND GAIA SPEAKS6-17-15http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2015/06/6-17-15-welcometo-our-one-people-and.html
ようこそ、『ひとつになる-人々と惑星ブログ・マラソン』へ!

今日、私達は第六チャクラに関する情報をお伝えします。
明日はガイアに第六チャクラについて聞く予定です。




あなたが自分の自己と融合してひとつになり、
その開かれた第三の目に私の第六チャクラ、ヒマラヤ山脈を受け入れる時、
そして私があなたの第三の目を私の第六チャクラに受け入れる時、
あなたは惑星意識への完全なるアクセスを得ることでしょう。
そして私、ガイアは人類の集団意識への完全なるアクセスを得るのです。
私達の意識は融合します、私達は惑星意識です。
あなたは惑星です。
あなたの地球を感じてください。
人間であるあなたが自分の手や足を感じるように。
あなたはガイアです、そして私はあなたです。

youtubeGaia’s Ascension 6

第六チャクラリンク
http://www.multidimensions.com/integration-process/integration-of-your-planetary-body/sixth-planetary-chakra/

場所:第六チャクラは眉間のチャクラとも言われ、額の中央、両目の間にあります。

花弁:このチャクラには96の花弁があります。
この花弁は回転し、第三の目が開いた時に回転速度を増して旋回する渦となります。

音調とマントラ:このチャクラは高音のA、マントラは『aum』 もしくは『om』 『mmm』です。『om』はシータ波意識に到達するとしてありとあらゆる伝統で使用されています。

色:眉間のチャクラの色はインディゴです。
いま生まれてきている子供たちが『インディゴ・チルドレン』と呼ばれているのは、
完全に第三の目を開いたまま生まれてくるからです。
この子供たちが在る程度まで加齢し、私達のリーダーとなるまでこの危険な世界から
子供たちを守ること、それが私達の課題です。

支配:第六のチャクラは直感・想像力を支配し、
人生をスピリチュアルな観点からみる意識と関連しています。
このチャクラはスピリットのホームとしても知られています。
行動の裏に隠れた動機を私達に知らせる能力が備わっているからです。
第六チャクラを通して私達は内なる視点から人生という外側で繰り広げられる劇場を
見ることができます。
内なるビジョンもこのチャクラが司っています。
眉間のチャクラで瞑想することで、私達は大いなるインスピレーションを得たり、
目的や運命のビジョンを得ることができます。
この眉間のチャクラは私達の睡眠中の夢を支配しています。

夢には3種類あります

:1.無意識の夢。潜在意識から古い案件を持ち出してきます。
そうして私達はどう「感じるべきか」ではなく、実際にどう感じているかをよりクリアに
理解することができます。
こういった夢を悪夢として近くすることもできれば、
私達自身の闇を意識に上げるチャンスとして癒し、解放することもできます。

2. 意識的な夢。目覚めている間の日常において、
いまとりかかっていることもしくはこれから行おうとしていることをリハーサルする夢です。このような夢を見た後は一晩中働きどおしだったかのように疲れているかもしれません。ある意味、その通りなのです。

3.超意識の夢。内なるプレーンを通して実際に目覚めている状態で
旅をすることができます。
このような夢を書き留めておき、日常に統合してゆくことが大切です。
実際にスピリチュアルなガイダンスだからです。
たとえ夢を覚えていなくても、精神的な緊張を解放しているのです。
調査によると、適度に眠っていても夢を見られない状態におかれた人は、頭が混乱し、
情緒不安定になるとのことです。
重要な夢は覚えておくようにすると、さらに身のためになります。
夢は私達のセルフについて重要な情報を与えてくれるからです。
夢を覚えておくのに効果的な方法は二つあります。
まず、眠りに落ちる際に自分自身にこう言います。
『私は夢を覚えておこう』 
そして二つめは朝、目を開く前に自分に向かって何の夢だったかを言うのです。
こうすることで、夢は写像的な右脳から左脳の言語領域に移行します。
すると、夢をある程度覚えておくことができ、書き留められるようになります。
中には思い出しやすい夢もあり、実際のところ、
意味を完全に把握するまで対処しきるまで、たえずつきまとうのです。

感覚:最後の二つのチャクラは高次の感覚を支配します。
第六のチャクラはテレパシー、共感、ESP、
その他通常は使用していない脳の85%の部分に潜む潜在的な能力のすべてを
支配します。

星座: 射手座/木星の内なる相関性の全体論的思考と認識、
水瓶座/天王星の神聖なインスピレーション思考、高次知識、直感的閃き、
魚座/海王星の想像力、直感、献身を通しての内なる真実へのアクセスが
このチャクラを支配しています。

エレメント: 最後の二つのチャクラのエレメントは霊的でもあり、
物質を超越しています。
第六のチャクラはスピリチュアルなビジョンと内なる音を支配します。

意識: このチャクラは私達の三次元意識を広げて、
四次元の意識的知覚まで拡大させる働きを司っています。
四次元の意識的知覚とは、夢であれ瞑想中であれ私達の内なる旅を
覚えているということです。
また、私達が得たインスピレーションや啓発、知識を
物理的な日常へ統合する方法を身につけることにもなります。

個人的タイムライン: 眉間のチャクラは自己を理解した大人の人生段階を象徴し、
拡大した自己や他者と調和しながら生きている段階にあたります。
私達は三次元で生きているので問題が一つもないというわけではありませんが、
いうなれば私達はそれらを『問題』と捉えることはありません。
人生上の困難は問題ではなく、イニシエーションとして経験します。
それを通して私達は成長し、意識を拡大してゆくのです。
私達の真の自己は多次元存在であり、そのエッセンスのホログラムを回転させながら
低次元へと注入し、経験を集めています。
私達、自己認識のある大人はすべてなるものと統合している感覚があり、
その統合についての責任を自覚しています。

社会的タイムライン: 眉間のチャクラが最適に象徴されるのは、
希望に満ちた近未来です。
私達が困難な現在の課題を乗り切り、レディー・ガイア、
地球の意識と繋がることができれば、
私達は惑星文明の深遠なる統合を経験することになるでしょう。
現時点で可能性としては厳しく思えますが、
闇の一番濃くなる時こそ夜明けは近いということを思い出さねばなりません、
もう何十年もの間、私たちは黄金時代(ゴールデン・エイジ)に移行中であると
伝えられてきました。
黄金時代になると、私達は自分の多次元自己と常につながったまま生きるのです。
この2001年の時点でそれを経験した人は大勢います。
ですがその経験をしたことのない人はもっと大勢います。
もし私達が意識的に神/女神/すべてなるものと融合することができれば、
あのワンネスに身を委ねることができれば、
私達はこのホログラムの恐怖から解き放たれ、
4次元/5次元地球へ意識的に移行する現実を選択することでしょう。

内分泌腺: 第六チャクラの内分泌腺は脳下垂体です。
この腺は『第三の目の開眼』において詳細に語られています。

神経叢: このチャクラの神経叢は頸動脈神経叢で、顔、洞、視覚、聴覚の神経を
司っています。

クリアなとき: このチャクラがクリアになると知的活動・精神的活動は高まります。
記憶が良くなり知覚は正確です。
自分達の内なる現実の高次元へ意識的に旅をする能力を通し、
私達の視覚化の能力は拡大し、想像力は広がり、
自分のビジョンや創造を自分の外の世界に投影することができます。
私達の洞はすっきりし、聴覚や視覚は増幅します。
生来備わっている、内なる感覚を使う能力を使い、
肉体の五感を通して得た情報を拡大させるのです。

クリアではないとき: 第六チャクラがクリアではない場合、
人生の焦点が合いにくくなったり精神健康問題を抱えたり、
また他者から孤立して距離をおいたり知性が停滞する可能性もあります。
頭痛がしたり、思考がぼんやりしたり、また洞に症状が出たり視覚および聴覚の問題を
抱えることもあります。

地球のチャクラ: 第六チャクラはぴったりの場所、チベット・ヒマラヤにあります。
このエリアは常に意識拡大や現実の内なる高次プレーンへの旅を
大切にしてきたからです。

次元: 眉間のチャクラは拡大意識のシータ波、および知性・霊能性の優秀さを
司っています。
このチャクラは私達の自己の中にある高次元の意識的探究を象徴します。
第六チャクラで瞑想をすることで、私達は気づきを広げて四次元から上、
五次元の入口まで広げることができます。

要約: 第六チャクラは私達のホームに向かう旅の第一歩目を象徴します。
いったんこのチャクラが開くと私達の高次感覚が起動し、
人生における知覚が拡大します。
もう、他者や自己から分離しているという物理的ルールに制約を受けることはありません。それまでの物理的生活とはまったく異なる経験となります。
なぜなら、平凡な日常の『箱』に収まることができないからです。
私達の旅は始まったのです。
もし私達がもっと偉大な生き方から目を背けようとすれば、不満に満ちることでしょう。
それは神聖なる不満です。
幸い、私達の内にはインスピレーションや啓示の宝庫があり、
その宝庫に入ってゆけば私達の創造性は報いとして大いに広がります。
いま私達は内に答えを求めるのです。
そして確証を得るために自分達だけの情報源とするのではなく、
外界の資力を利用するのです。
五次元への扉は少し開いており、私達はそこに入りたいのです。
日常生活を送っていると、これまで通りに続けていこうという気にさせられますが、
私達はそうはできません。
私達は違っており、私達は心の平安を得るために私達が違っているということを
外界で表現せねばなりません。
私達は内に見出したこの新たな共鳴にふさわしい生き方を見つけるために、
内も外も探るのです。
仕事が変わり、友人が変わり、人間関係が変わります。
ついには私達のより偉大な自己を受け入れ、
感謝して受け取ってくれるような新たな仕事が、新たな友人達、
人間関係が見つかります。
幸いなことに、本当の仲間として残ってくれる人達もいます。
資力を広げることで私達を助けてくれる人々が見つかり、
そして今度は私達が他の人々を助けるのです。
私達はソウル(魂)への道のりへ出発しています。
私達はホーム-私達の自己の内なる故郷に帰るのです。


私はガイア、人間と惑星の統合という最高次のビジョンの中で私達のチャクラの融合を
ガイドするために戻ってきました。
ではあなたを私の第六チャクラで受け入れますのであなたの第六チャクラを
私に向かって開いてください。
私の愛しいヒマラヤは「私の世界の屋根」であり、私の魂の目です。
実際、ヒマラヤは私にとって第三の目なのです。
あなたという「人間」が私の「惑星」に融合すると、
あなたの惑星意識はどこを見る時も「魂の顔」を真に見ることでしょう。
チベットは常に意識の拡大を大切にし、
内にある現実の高次プレーンへの旅を大事にしてきました。
ここにおいて私、ガイアは我が多次元ビジョンを取り戻すために
私の第三の目を開くのです。
第六・第七チャクラには両極性がありますが、両性的に機能します。
あなたが見られてきたとおり、男性極つまり流出的な惑星チャクラは
地表から隆起している山頂にあたり、それはまるで男根のようです。
一方、女性極の惑星チャクラは子宮のごとく私の地球ボディの凹の部分なのです。
ヒマラヤは山脈ですから、山頂も谷もあります。
ですが元々、このチャクラの女性極は山頂と谷からなる「ファミリー」に象徴されています。あなたの第六・第七チャクラは本来、両性に近いので、
あなた個人のチャクラにとっては両極は同じものなのです。

人間の第六チャクラ
-眉間第六チャクラはホームへ向かう旅に踏み出す第一歩目を象徴します。
もうあなたは第三の目を開くためにこのチャクラを第七チャクラと融合させているので、
多次元感覚や多次元知覚を起動させています。
もう他者や自己からの分離という物理的幻想に制限を受けることはありませんし、
これまでと同じように物理的生活を経験することは二度とないでしょう。
あなたは「型」から外れています。
そして誰も、何をもってしてもあなたを元に戻すことはできないのです。
第三の目が開いて以来、あなたが思い出そうとしてきたものはすべてあなたの目覚めの中に溢れ出てきました。
このプロセスの中で一番たいへんなのは、
拡大した現実ビジョンを日常生活と統合させることです。
第三の目にフォーカスした瞑想を通し、あなたは「未使用の」脳にどんどん刺激を与え、
左脳領域と右脳領域の処理を連合させて「全脳思考」を始めています。
さらに第三の目の瞑想は「ジャンク」DNAの活性化を促します。
科学者達は「ジャンクDNA」と名付けましたが、
それらを活性化させるとDNAの12らせん構造への回帰を始めることになります。
私達の惑星を取り囲む3D周波数網に制限されたきたあなたの意識は
二重らせん構造でしたが、それにとって代わるものです。
生命形態が脳の10%、DNAの10%しか使用しないというのは、
私の「自然」の姿ではないことはおわかりでしょう。
幸い、科学者達は意識を拡大させこの事実に気づくに至っています。
さらなる「科学的」調査が進んでおり、
わが祭司たちがずっと知っていたことを「証明する」ことでしょう。
このチャクラに関連している脳下垂体はあなたの腺を統率しており、
あなたの身体機能の多くを調整し、
さらには身体がライトボディへ移行できるように整え、
意識を惑星・銀河意識へ移行できるように整えます。
チャクラの融合親愛なる目覚めた者達よ、
目を閉じてしばらくの間第三の目に集中してください。
ハートチャクラから息を吸い、
ハートチャクラから息を吐きだしてグラウンディングしてください。
そしてクラウンチャクラから息を吸って第三の目から息を吐きだして意識を上げてください。あなたが「山頂の意識」から、私の一番奥底にある核へと下りてゆくさまを
思い描いてください。
いま一度、私の中にいるあなたのエッセンスを感じてください。
私達は一つなる存在の核の中へむかって渦を描きながらダンスしています。
どんどん下へ、ぐるぐる回りながら生命の核の中へ下りていってください。
では、上昇気流にのった羽根のようにゆっくりと私の核から浮かび上がってゆき、
私の第六チャクラ、ヒマラヤ山脈に入っていってください。
私のボディの核から私の世界の屋根までの旅は実に遥かな距離があります。
ですが「時間」はかかりません。
あなたの意識はいま、時空という三次元の制限を超えているのです。
あなた自身がチベットのヒマラヤの一番頂上に立っているのを感じてください。
この山脈の意識に波長を合わせてください。
ここでは生命はシンプルです。
自然は人間よりも雄大で、スピリットは物質よりも親密です。
世界の頂点にいるその位置からは、
高次界へかかるレインボー・ブリッジがはっきりと見えます。
ゆっくり時間をかけて、その橋を歩いて渡ります。
その橋には無限に及ぶ潜在的現実が備わっています。
高五次元へ何度も行ったあなたの記憶が蘇ります。
それを味わってください。
あなたは四次元を超えて五次元、そしてもっと上の次元へと移動しているところです。
レインボー・ブリッジのアーチの最後のところまで近づいてゆくと、
あなたの多次元自己が見えてきます。
驚いたことに、あなたの自己はあなたの現世でのボディそっくりで、
あなたのハートの中に語りかけてきます。
「私はあなたのライトボディ。今にもはちきれてあなたの日常生活へと溢れだしそうです。山や空のシンプルな生の中で、あなたの中にある私の存在を感じてください。
あなたの魂の目を通して見てください。
内なるあなたの声を聞いてください。
真実がもたらす甘い蜜を味わってください。
超越の香りを嗅いでください。
あなたの内にある私の存在を認めてください、
そうすればあなたに真実をお見せしましょう。
私はあなたのライトボディ、私達はひとつです。」
あなたが自分の自己と融合してひとつになり、
その開かれた第三の目に私の第六チャクラ、ヒマラヤ山脈を受け入れる時、
そして私があなたの第三の目を私の第六チャクラに受け入れる時、
あなたは惑星意識への完全なるアクセスを得ることでしょう。
そして私、ガイアは人類の集団意識への完全なるアクセスを得るのです。
私達の意識は融合します、私達は惑星意識です。
あなたは惑星です。
あなたの地球を感じてください。
人間であるあなたが自分の手や足を感じるように。あなたはガイアです、
そして私はあなたです。

youtubeGaia’s Ascension 6



2012/12/02 ヒマラヤ








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