ライオンゲート 原発稼働 お盆 新月 
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ライオンゲート 原発稼働 お盆 新月 

イシスの記憶は、
静かに流れ、浄化されていきます。

イシスの錬金術は、生命(愛)は永遠であり、∞であることにつきます。

そのテクノロジーは、その愛を自らの手の内につかもうとし、
魂を形あるものとし、証明します。

その姿はミイラにあらわれます。

2015/8/10 Open Cafe' シャングリラ レイロード


今朝の空模様:地磁気が強いようです。明日は雨模様、水による浄化で
火のエネルギーは沈静しますでしょうか。


昨日、51回目の誕生日を迎えました。

思いがけないお方が訪問下さりバースデーケーキを届けて下さったり、
息子からは、大きな箱を抱え帰宅しました。
こんな大きな箱を電車で??
箱の中はマーッサージ機器!

昼間、主人に電話があったそうで、
「ママのプレゼント何にする??」息子
「何で??」主人
「同じになるとあかんから。」息子
「これからやから想うものどうぞ」主人

帰宅した主人がマッサージ機器を見て、
絶対思いつかんわ(笑)

さっそく、使わせていただき、肩から腰から足まですっかり楽ちんになりました☆

そして早朝、お嫁さんからお手紙をメールでいただきました。
その言魂一つひとつは、自らから溢れる愛、愛を注ぐ存在に囲まれていることを
噛みしめている様子があふれていました。
私は、心の底から安堵し、安らぎ、幸福でいっぱいでした。
その彼女はお盆には臨月に入ります。
長男を生んだ時、
朝、新生児室に連れてこられる我が子を、うれしすぎて、まだ暗いうちに
出てくるのを一人待っていたというエピソードがあります。
第二子の誕生を家族皆で出迎えたいと思います。



さて、8日はライオンゲートがマックスとなり、
お盆、新月に向かう昨日、原発が実質再稼働となりました。

私たちの潜在意識にあるものは、
もはや、隠すことはできません。

そして、選択します。

そんな象徴的な日となりました。




ミカエルブレイズさんの下記記事を引用させていただきますと
自分自身の潜在意識のもっとも奥底の闇の中に
隠しもってきたその「欲望」の象徴と
対峙せざるを得なくなっているのです。
その隠しもってきた「欲望」…核と放射能文明は、
つまり、死への恐怖、弱者、無力な意識の状態の人間が
いよいよ、自らの分離した二元性の意識のなかで
その闇をどう理解し、光へと変容させていくのかが
問われているのでしょう。
もちろん、そのまま、闇のなかへ埋没していく選択も許されています。(引用終わり)

その最深部の闇に光があたるのがライオンゲートでもあります。
何故なら、どんな闇も持っては通れないからです。
確認し、手放すか
あるいは、実在するものとして認識するか
このどちらかの選択です。

コンシャスセルフ(自我)による認識は通用しないのは言うまでもありません。

そして選択した道が新月にスタートします☆







・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

昨日も糸島でセッションでした。


関東から日帰りで来られたクライアントさまで、
誘導瞑想ワークを受けていただき
ひじょうに深い意識レベルでのインナーセルフとの対話を行いました。

このワークをきかっけに
これからとても大きな意識の変化を体験されていくと感じました。


このように8.8のゲートを通過したいま、
すべてのひとが等しく、
自分自身の意識の根源へと自己の存在のエネルギーを
つないでいくことになっていきます。



わかりやすく言うと、広大な無意識、潜在意識の宇宙に
「わたし」という自意識、顕在意識が完全につながることになるということ。



「わたし」という顕在意識は、いままであまりにも
安直に扱われてきました。



「わたし」は単なる消費者であり、一国民であり、
会社員であり、母親であり妻であり、夫であり、父親であり…
というさまざまな外的要求によるレッテルが張りつけられた
外側の認知によってつくられた継ぎはぎだらけのうすっぺらな存在でした。



そのあまりにうすっぺらな存在が
人生を生きているつもりで、ただ消費と人生の代替行為だけを
繰り返してきたのがいままでの人類史だったと言うと極論でしょうが
まあ、当たらずと雖(いえど)も遠からず…といったところでしょう。


そして昨日、8.8のゲート通過のあとに
象徴的な事件が起こりました。


川内原発の再稼働…内実は「起動後検査のための起動」らしいですが、
結果的には停止していた原子炉は動き始めました。


昨日一日中、ずっとガイドとこの件と核文明について対話していました。

昨日の記事でも書いた通り、
わたしたちの二元性の世界は一元性の意識では到達できない
意識の高みまで上昇するためのプロセスであり、
一元性を構成している陰と陽の分離状態を
観察し体験し尽す…ということに尽きるのだと思います。


とくに闇の核である悲しみや怖れの感情を観察し体験し尽すことで
一元性の意識の構造を完全に俯瞰するような意識ポジションを獲得するのだと
いうこと。



その意識の地点から人類の「核」についての執着を観察すると
と、とても腑に落ちることがたくさんでてくるのです。


つまり、核文明によるさまざまなツール…たとえば、核兵器も原子力発電も
そして放射線によるさまざまな科学技術は
わたしたちの二元性意識、そして闇の意識の中身を
すべて投影している存在である…ということに行き着きます。

現実的には、我が国の原子力政策は、米国の巨大原子力政策とその運営組織の
単なる歯車で、我が国にその管理する権限はまったくないというのは
3.11以降、明らかになったことです。

電力需要は足りているにも関わらず、稼働させなければならないのは
核兵器の原料生産のためだから…とも。

そうでなければ、この狭い列島に無数の原子炉が
並べられていること自体、まったく辻褄があいません。


ただ、それは単なる現象界の表層のドラマに過ぎず
本質的には、核文明とは
なにより、人類の潜在意識のもっとも奥深くに刷り込まれてきた

死に対する根源的な恐怖の産物であるということ。
これはプルトニウムが冥王星・プルート、死のシンボルであることに
つながります。



そしてその死を生み出す、さまざまな「敵」と対峙し、
「敵」を殲滅するための圧倒的な力の象徴。
あるいは「力」=お金による圧倒的な支配力、攻撃力の象徴でもあるでしょう。



このように考えると、核と放射能文明は、
つまり、死への恐怖、弱者、無力な意識の状態の人間がもつ
圧倒的な支配力、攻撃力、権力への根源的な欲望の「シンボル」が
原子力をはじめとする、プルートのパワーなのだと…。



そのわたしたちの潜在意識のもっとも奥底に隠し持ってきた
闇の欲望が、あからさまなかたちとして
この物質世界に現れたのが「核文明」なのでしょう。



そして、いま私たち一人ひとりが
自分自身の潜在意識のもっとも奥底の闇の中に
隠しもってきたその「欲望」の象徴と
対峙せざるを得なくなっているのです。



「再稼働反対」を声にだしているひとはまだしも、
曖昧にしつづけているひと、
汚染地帯に住みつづけているひと、
そして、原子力産業、核兵器関連産業になんらかのかたちで
利害関係を結んでいるひとたち、
それらのひとたちすべてが
このときに、自分自身の潜在意識のもっとも奥底の闇の中に
隠しもってきたその「欲望」の象徴と
対峙せざるを得なくなっているのです。




そして、その隠しもってきた「欲望」…核と放射能文明は、
つまり、死への恐怖、弱者、無力な意識の状態の人間が
いよいよ、自らの分離した二元性の意識のなかで
その闇をどう理解し、光へと変容させていくのかが
問われているのでしょう。



もちろん、そのまま、闇のなかへ埋没していく選択も許されています。



自己の意思の選択において。
願わくば、その選択がコンシャスセルフのみによるものではなく、
自らのインナーセルフとハイアーセルフによるものであるように…。



本日もわたしとガイドの対話からのメッセージです。



☆、。・★.。☆、。・★.。


死への恐怖、失うことに対する圧倒的な怖れ、孤独と不信。


それらの闇の意識の側面はあなたがたが存在している


二元性の世界のもっとも根源的な存在理由です。



あなたは怖れが人生を支配していると信じています。


愛すら、怖れによって生まれる感情だと感じています。



ですから、


愛に執着するのでしょう?



愛を失うことを、


愛に裏切られることを、


愛によって支配されることすら、


怖れているのです。


その怖れが


巨大な怪物を生み出します。


破壊の神です。


破壊の神は

あなたのもっとも弱い部分、

意識のなかの脆い場所、

自己信頼における脆弱さを…見抜きます。


つまり…そう…あなたの愛に対する意識の脆弱さをみごとに見抜きます。



そして、その愛の弱さと移ろいやすさを


徹底的なあぶり出し、糾弾するのです。


破壊神にごまかしはきかない。


破壊神自身が、自ら、女神の愛を盲信しすぎたことで

傷つき、いったん死の世界の奴隷となった存在…。

そして、冥府の戦士のようなになったのです。



破壊神。


破壊神は


あなたがたすべての意識のなかに

存在してるのです。


これでも、おまえは愛を信じることができるか?


これでも、おまえは愛を最優先に生きるのか?


これでも、これでも、これでも…と。


そして、その破壊神の洗礼を通過した者だけが、


真実の愛の光の次元へと達することができると…


冥府の王・プルートは伝えているのです。



降り注ぐ放射能の猛毒のなかで


あなたがたは、試されているのです。



これでも愛を信じ切れるのか…と。


どれだけの猛毒が降り注ぎ、


あなたの愛のすべて…家族、恋人、財産、祖先の文化が


破壊されても、あなたはそれらの過去の遺産とあなたの愛のかたちを


すべて手放して、変容へジャンプすることができるのか?



そのジャンプとは、真の愛への信頼がなければ不可能がジャンプなのです。



いま、あなたがたが自らの選択で体験していることの真実とは、


つまり、そういうこと、なのです。


弱者、無力な意識だと信じている人間が


愛への執着から逃れられない人間が


どれだけ変われるか…という、破壊神の挑戦なのです。。


光の愛を意図し、選択することを一人でも多くの人にシェアしてください。愛と感謝をこめて





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スザンヌ・リー2015年6月29日低次アストラル・ミステリースクールに入る
翻訳:Tatsuhiko さんEntering Lower Astral Mystery School6-29-15http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2015/06/6-29-15-entering-lower-astral-mystery.html
私のストーリー私たちの中にある恐怖や、過去のトラウマや、失敗、そして失われた夢を見つめるには、偉大なる勇気が必要です。
ですが、もし私たちが、自分のオーラや意識の最低周波数の中を覗き込む勇気を発見できるなら、私たちは多くの教師たちを見つけるでしょう。
また、私たちは、私たちの『過去』のセルフの表現から、どれだけたくさん私たちが成長し変化してきたかに気づくでしょう。
アストラル・プレーンでは、まだ『時間』が存在しています。しかしそれはとても速く流れます。時間の流れは場所によって異なるということを私が発見した時、ちょうど私はティーンエイジャーでした。そのころ私は『state of consciousness(意識状態)』という言葉を知りませんでした。その発見をしたのが何歳のことだったか私は覚えています。なぜならその当時の寝室のことを、まるで昨日のことに思い出せるからです。ちょうど思春期に入ったころで、私の体は変化し、巨大な、望まない感情的シフトが作り出されていました。同時に私は、私が『想像した』ものは、おそらくリアルなものであるということを実感していました。だから私は、私が想像したものへのコントロールをいくらか増大させる必要がありました。事実、私の夢は物凄く不穏なものでした。それがあまりにおそろしかったので私はそれらをコントロールする必要があることを知ったのです。今、私はハイヤーセルフが私をガイドしてくれていたのだと知っています。ですが当時、私が知っていたのは、もし私が自分の夢に対するコントロールを増大させなければ、私は狂ってしまうだろうということだけでした。ですから、私は自分のマインドに黒いベルベッドのスクリーンをかけることを学び始めました。そして自分の意志の力を、イメージを観るために使いました。私が使った最初のイメージは赤いバラでした。私の想像の中にバラの映像を創るのはとても難しいものでした。ですが私は出来るようになるまでその練習を続けました。そのうち、私は言葉を綴ることができるようになりました。左右反転しないようにするのがとても難しかったです。最終的に、私は寝る前に私のマインドに入ってくるイメージに対するコントロールを増大させました。どういうわけか、寝る前にネガティブな思考をするのを許してしまうと、眠りに落ちた後で悪い夢を見るということがわかりました。私がこれを理解したのは、『ザ・ブロブ』というホラー映画を観に行ったからです。外宇宙からブロブがやってきて(若者にエイリアンは恐ろしいもので憎むべきものだと教え)そして人々を溶かします。私は溶かされるイメージをとても恐れました。私はそのイメージを寝る前に目を閉じるといつも見てしまいました。この問題をシェアできる人は誰もいなかったので、私ひとりで沢山の練習をしました。そのあとで、私は喜ばしいイメージを心の中に創造できるようになりました。この愛らしい、幸せなイメージを創る時間を取ったとき、私は悪夢から解放されました。しかし、それをするのを忘れると、悪夢は戻ってきました。次第に、睡眠は恐ろしいものではなくなり、私はリラックスして眠れるようになりました。また、私は目覚まし時計の音を、やかましい騒音から、音楽に変えることにしました。それによって、ある朝、私はとても長い夢を見、それに飲み込まれていきました。その夢で私が思い出せる主なことは、歌が夢全体を通して流れていたということです。素晴らしい夢でした。喜ばしい夢でした。私はゆっくりと目覚めました。そして、驚くべきことに、とても長い夢を通して流れ続けていた歌は、私が目覚めた後も、さらにとても長い間、続きました。これが、私たちが寝ている時と、目覚めているときに、どれほど時間の流れが異なっているか私が発見した瞬間です。私はこの発見をメモすると、忘れてしまいました。これが意識状態の中への私の最初の冒険のひとつです。七十年代、私が若者だったころ、私は『変性意識』という言葉について学びました。それ以前では、意識は、寝ているときの反対、つまり起きているときのことを意味しました。今振り返ってみると、私の意識状態は何年間もとても低いものでした。私はとても落ち込んでいました。私が憂鬱だったのは、私が自分自身を見失っていたからです。私は混乱していました。誰といても私は自分自身でいることができず、もし自分自身でいようとすれば私は裁かれました。ですから私は、私の中の鬱な者たちを回復させるという選択をしました。『者たち』と言ったのは私の人生の沢山のステージを通して、私は何度も鬱になったからです。私はすべての鬱な者たちが今、美しいミステリースクールの中で幸福に学んでいるのを見ます。私はこのタイプのエクササイズを何度も行なってきました。しかしこれはいつまでも古くならず、毎回、私は前よりも良くなっているのを感じます。あなたのセルフの失われた部分を取り戻し回復させるよう、そして彼らを美しいミステリースクールに連れて行ってあげるよう、私は望みます。彼らは多くを学ぶでしょう。だからあなたもそうなるでしょう。祝福を送ります。よろしければあなたのストーリーをシェアしていただけませんか?
翻訳: Tatsuhiko


















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