太陽と月の饗宴
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太陽と月の饗宴






















































































































































今日は、ほんとに久しぶりに、一族のルーツの地であり、
代々、神主をつとめ、守って来ていただいた社のひとつに訪れました。



2007年秋、自分のルーツを整理するために訪れた社です。
もう8年もたつのですね。


いちょうの大木が、今日も静かに成り行きを見守っていました。

ここで、見た光景は忘れる事ができません。

12月に入ってすぐ、
いちょうの樹には、まだ黄金の葉がつきつつ
地面は黄金の絨毯となり、
雪が舞、
そして桜が咲いていました。

日本の四季が、「今」目の前に広がっているのです。

自分自身のルーツをたどり、そして回帰していく旅の始まりを祝福いただいて
いるようでした。

一族が寄進した能舞台はその当時、
使われていない様子でしたので、
この舞台が、素晴らしい饗宴で彩られることを心から願いました。

今日、訪れましたら、まさにそこで舞台がなされるよう、
準備がなされていて、とても驚きました。

二体の龍が鎮座しています。

そして、その当時、この地にやがて住む光景を時折、ビジョンで観ていたのですが、
この度、思わぬ事の運びが重なり、
近くに転居することとなりました。

その新しい住まい、そしてAMATERAS/Lu Shangri-Laの事務所にて、
本日、EARTH SHIP 13の月/第3の月の運営者の方々と打ち合わせを
させていただきました。
方々というのは、お二人の運営者の饗宴となるからです。

太陽と月の饗宴となることが、
お二人のアイデアのコラボレーションから計るにあまりあるといったご様子でした。

太陽と月の恵みを燦々とうけて・・Lu Shangri-Laのまた一歩実現の予感に
表現のしようがないくらい、
うれしさに包まれました。
































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