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ホットレモネード








檸檬をいただきました。

檸檬の花ことば:「心からの思慕」「香気」「誠実な愛」「熱意」

先住民の意図そのものですね・・・

急速に悪化した体調から一週間、Innocent BlueヒーリングDayにもたらされた果実、
はちみつをたっぷり入れて、ホットレモネードを創らせていただきました。

細胞のひとつひとつに染み渡ります。

1Dayセミナーの開催を通して私が確認させていただいたビジョンは、
わがことのように、もちろん細胞のひとつひとつでもあるスターシードたちの
すべてのアカシックをしっていて、ひたすらひたすら、愛というSeedによって
創造された、そのスパークを思い出すその瞬間を
伴走する大いなる母の紫の寺院に辿りつき、むせびかえす感情の波を
ひとつひとつ送り出し、原子に還していく
永遠の愛に還る=変化、移行
という壮大な宇宙絵巻でした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1年ほど前、過去記事にてしばらく掲載していました
アカシックリーダーと共に探訪したシリウスについて、
わかりやすく挙げていただいていると思いましたので抜粋いたします。

シリウスA,B双方は生命の樹で繋がりひとつです。


ミカエルブレイズさんの記事より


なぜ、たくさんの地球人がシリウスという天体に引き寄せられるか…。

意味もなく、深遠な響きを受け取ってしまうのか…。



その理由について書きます。

これはわたし個人が受け取った情報なので、

まったく理解できない方も大勢いらっしやるとおもいますので、

ただそんなことを思う輩もいるのか…程度に読みながしていただければ幸いです。



シリウス…とくにシリウスB


ドゴン族は「光り輝く星シリウスAよりも、

肉眼で見ることが出来ない星シリウスBが最重要な存在である」と伝えています。

シリウスB「ディジターリア」。

中国名「犬狼星」。

犬狼はアヌビスをを指しており、シリウスB「ディジターリア」は

アヌビスさん(本体、本霊)の出身星を表しているとも…。


シリウスA「アルメーラ」とは対であり、相対するエネルギー。

シリウスB「ディジターリア」が男性性を表しているとすれば、

シリウスA「アルメーラ」は女性性を表しているのかもしれません。


そう考えると、シリウスB「ディジターリア」は

知性、合理性、創造と破壊の極とも読めます。


男性性が極まる地点では感情は排除されます。

仮に現在のわれわれの科学文明がシリウスからのパルスを受け取りながら

発展してきたとするなら、すべての混沌がすっきりと見えてきます。

限りない合理性と創造と破壊の繰り返しの歴史は

女性性のパワーの源泉である感情を徹底的に排除することで

科学技術を構築してきました。


しかし、その大いなる合理主義の裏で

わたしたちはつねに女性性の感情の泉に、

魂とこころの渇きを必死に癒そうとしてきたと感じます。


それは分離意識の矛盾、ダブルバインドの顕れ。


感情を捨て去り、完全な理性の勝利を求める人物ほど

精神は脆く、意識は干乾び、大いなる母性、聖なる

…そして聖なる娼婦のエッセンスを内包する大いなる受容性を

もつ女性性に救いを求め続けてきました。



それはまるで、聖母マリアとマグダラのマリアの幻想を見つめながら、

砂漠に高層ビルを建てる建築家のような

矛盾と狂気の意識がつくりだす現実です。


砂漠の高層ビルを建てて、だれが幸福になるのでしょう…。

砂漠に必要なのは、泉であり、森であり、いのちの生々しい営みでしかないのに…。


いままでの我々の歴史は、

まさに荒涼とした砂漠に泉をつくるのではなく、

高層ビルの都市を建設しつづけてきたようなものです。

つまり、愛と平和の理想郷を求めて、その最終的な手段として、

核兵器をつくる精神構造が我々の分離意識の本質であるということ。


では、なぜ、そのような矛盾した意識で、自らの創造と破壊のエネルギーを

消耗させながらも、感情の大いなる矛盾を体験しつづけてきたのでしょうか。


それは…つまり、感情といういのちの泉を失ってしまった

シリウスB「ディジターリア」の知性、意識体が

意識の根源的な再生のために、

あえて感情の源泉を生み出すための「苦難」を体験したかった…

からなのではないか…ということです。


合理性を基盤とする知性、科学は、本質て的な生命の多様性を否定します。


わかりやすくいえば、コンピュータソフトの進化は、多様なソフトの存在を呑み込み、

単一のシステムに統一することすすんでいるということです。

あるいは中央集権国家システムは、多様な共同体、文化を呑み込み、単一化することで

強大な国家システムを構築していきます。


そのベクトルは合理性を基盤とする知性、科学の宿命なのでしょう。

そのなかであらゆる感情は粛清され、単一の感情パターンに書き換えられていきます。


そのなかで、生命と知性は、干からびていき、滅亡し、反転します。


その反転とは、まったく逆のベクトルです。


多様性と複雑な感情がたえまなく変化しつづける世界、宇宙です。


まさにシリウスBが象徴する男性性の知性は、

肉体を獲得するこの地球の物質次元で

自らの男性性の知性をその極まで引き上げながら、

その一方で女性性の知性と科学について再学習していったのではないでしょうか。


そして、うお座のサイクルの終焉とともに、

わたしたちの意識のなかにインプリントされたシリウスBの知性は、

やっと…女性性意識の源を自らの意識の中心に再生されたのではないか…と感じるのです。


それはオリシスとイシスの統合。

水と火の完全に結婚。


我々の集合意識は、まさにいま、その統合のプロセスを

意識のあらゆる領域で体験しているのです。



☆、。・★

感情エネルギーは

あなたに大いなる矛盾と葛藤を与えるでしょう。

感情エネルギーは、あなたに愛のエネルギーの

光と闇を体験させるでしょう。

まず、あなたがだれかを愛したとき、

あるいは愛された時に

愛することに対する怖れ、不信を思い知らせるでしょう。



他者を愛すれば愛するほど、あなたは愛を失うことを怖れるでしょう。

他者へ愛を与えるほど、愛との別れ、愛のつながりを失うことを

怖れる体験をするでしょう。


しかし、もし、あなたの意識が感情エネルギーから完全に離れてしまったなら、

あなたは愛の振動がまったくわからなくなってしまう。


愛することは、大いなる矛盾です。

愛することは同時に憎しみ、怖れ、不安を知ることであるということ。

しかし、失うことを怖れる必要はまったくないのです。


分離した意識存在にとって、他者とつながる愛のエネルギーは

あなたの意識の不完全性に大きな光明を与えてくれるのですから…。


そして愛を失うことで、あなたという分離した存在が

あなたの意思によって行動を選択できる、

完全に自立した存在であることを気付かせてくれるのです。


他者への愛を失うことで、

あなたは他者の愛、愛の一体感から完全に自由でいられる存在であることに気付くのです。

愛から自由になる。

愛に執着していたは、あなたの意識は上昇できなくなってしまう。

進化は停滞してしまう。


この言葉と、あなたにとって、とても大きなインスピレーションを与えてくれるでしょう。


愛から自由になったとき、

そのとき、あなたは愛を失ったという感情を通して、

あなたの個の意識、つまり自ら発する、

意思という光に気付くのです。


それは、こどもが大人へと成長するときに親の愛から引き離される体験に象徴されます。


親の愛の絶対的な安定感、一体感から引きなされたとき

あなたはあなたの意識の内側にある意識のセンターにある

意識のめざめと自律と自立を体験するのです。

それが意思という光です。


それはあなたの個の意識のなかに

あらたな宇宙を創造する根源があることに

気付かかせてくれるのです。



意識の分離を経た新たな意識の統合は

あなたの意識を新たな創造次元へと旅出せてくれるのです。


ですから、あなたがいま体験している感情の葛藤を

怖れる必要はありません。


あなたがいま体験している感情の渦を否定することは無意味、

まったくの無駄なのです。

感情だけが、あなたの意識のめざめと自律、自立を促すパワーなのです。


その気付き、銀河の「創造者の意識」へ飛翔するための

絶対的に必要な知性なのです。


銀河の知性体は、自らが創造者であることを知る者。



感情エネルギーはあなたの知性に

あらたな創造性とより高次の愛への統合とめざめをもたらします。

感情はあなたにあらたな生命のひかり、創造の種子を流しこむのです。


光の愛を意図し、選択することを一人でも多くの人にシェアしてください。愛と感謝をこめて





















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