一夫多妻→一婦多夫
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一夫多妻→一婦多夫






母性は宇宙

もともと男性は母性の一部

その母性の源には、男性性を育み愛しみ慈しんでやまない
無償の愛が永遠に舞っています。

そこは何の制限もない無限の喜びが在ります。

母性はもともと男性性にそのエネルギーを
歓喜と共に受け取られ更に増幅します。

大調和をエネルギーとして体験していきます。

下記リンクのニュースは、一夫一婦制、一夫多妻制の二者択一のみに
留まっていますが、

母性は限りなく無償の愛を渡していくことに最大最高の美しさ、
崇高さ、尊厳が生まれてきますが、
遮断されることで、様々な弊害を生みだします。

その一つに数日前のニュースでも取り上げられてきましたが、
若い女性に梅毒が急増しているという事実もあります。

女性性の疲弊は、誠に致命的な結果を生みだします。

病原菌は、女性性の多大な偏りや抑圧により、
変容し現象化した情報(DNA)となります。

植物の二倍体→三倍体の遺伝子にもあらわれています。

女性性のバランスを欠いた状態での一婦多夫は成立しないことは
言うまでもありませんが、
真の統合(ツインフレーム)への回帰は、
本来の母性の永遠の循環に回帰します。

母性の本質に在るマグダラのマリアが娼婦であると記されいることは、
最も崇高な母性の顕現を歪め使い、
人類を母性の欠乏の致命的な状態に置くことで、
依存支配のシステムを強固なものとする意図があったことでしょう。

女性の記憶喪失からの回復は飛躍的に、瞬間にフレームへの回帰へと
導きます。



人間の一夫一婦制、理由は「真実の愛」でなく細菌 研究


























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