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火・水・風・土
















13の月は第9を迎えることとなりました。
月を重ねるごとに、
ご自分の深い深い泉の底に眠る夢(ミッション)に
たどりつかれるプロセスは加速し、
9番目の月は
いよいよ新たな種を古いサイクルの上にではなく、
たがやされ、無償の愛がつまった土壌に撒かれます。

いよいよ娘の出産も近づきました。
この月は、私自身の移動が難しくなりますので、
いなべ市の事務所を中心とし、
お出会いがあることを楽しみにしています。






4/25は伊勢にて開催されました天下泰平さんのコラボ講演会のお手伝いに参りました。

実にピュアなお方であることを改めて感じさせていただきました。

お会いさせていただく前に伊勢外宮に参りました。

この聖所には、
創造の礎が顕れています。

多賀宮は宇宙、母性
こちらで、どこまでも純粋なご自身のミッションを確認いたします。

そして、ミッションを宿したご自身の個性や才能に敬愛、愛情、情熱を確認します拝殿

的を得た意図に必要な流れを呼びます、籠神社奥の院真名井の水を湛えた井戸

集まった材料に動きをもたらす風の宮

ついに創造の瞬間を迎える土の宮

と実に見事に完結しています。

しかし、水の宮である井戸の拝殿は人々の喧騒や視界から離れた場所にあり
ほとんど向かわれる人はいません。

全く別世界となっていました。

木々をはじめ植物の様子も違い、
いわゆる空気が全く違うと感じられます。

水は形をとどめません。
姿あるようでありません。
しかし、地下水の経路はいかようにも道をつくり、
潜在下の仕事だとも言えます。

母性の中核である無償の愛そのものです。

実は最も重要な要でありますが、

外宮で観ました、様子はこの世界では目に見えることに意識がとらわれがちであることの
顕れであるように思いました。




























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