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友人からの知らせ




明日からの伊勢志摩サミットを控え、三重県では尋常ではない警備、
それに伴い、他府県から警察も派遣されていて、
会場から随分離れた場所のホテルも
こうした警備関係の方々の宿泊となっています。
未だかつてこれだけ全国からの人々が三重県に集まる瞬間が
あったでしょうか。
それに加えメインのサミット参加者は各国首脳をはじめ関係者が
集まります。

日本の伊勢志摩にかつてない集結をみますが、
どのような展開を意味しているのでしょうか。

そんな中、Bhutanの友人から連絡がありました。
その友人とはアルファベットの日本語や英語、ゾンガ語を使い
コミュニケーションをします。
友人は、政府の教育をを受けたガイドですので、
基本的には英語、そして日本語で案内ができるほど堪能です。
しかし、日本語の筆記は非常に難しいらしく、
私が英語が堪能なら英語で意思疎通ができますが、
そうもいかず^^;
というわけで、いろんな言語を組み合わせた
これで通じているのか!??と思うようなコミュニケーションです。

良く考えれば、とても波動があい、だまっていても意志が伝わるから
可能なのかもしれません。

その友人が伝えてきました。
人と自然が一つになり共存しているのがBhutan。
間をおいて、「今は・・・」

私はその瞬間、Bhutan訪問時に感じたあることを思い出しました。
この国の人々が大切なことを大切にしていることで体験している世界観が
いったいどれほどの価値があるのかを実は知らないかもしれない。。。
何故なら当たり前であり、ごく自然なことだから。
その価値を揺るがす価値観から自らを守ることがいまこそ大切ではないかと。
当たり前のようにいつも在る価値にとって変わろうとする幻想の芽を
見抜く事が必要だと。
Bhutanを取り囲むのはそうした幻想の価値に溢れているからです。

友人から語られたことは、
国の政策が変わり、これまでの様子と一変するだろうとのことでした。

安部総理が世界経済への貢献として、アジアやアフリカなど開発途上国に対して
20兆円規模のインフラ整備事業をサミットで打ち出す方針を固めましたという
NEWSがよぎりました。
























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