アルクトゥルス
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アルクトゥルス

 
Pleiadian/Earth Alliance – Mytre’s Return7-11-13http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/07/v-behaviorurldefaultvmlo.html
 
報告のためにシップに呼ばれた。
 
シップにいる間は、故郷にいるマイトリアを訪ねに同時存在も
するつもりだ。
 
サンディとジェイソンには、僕は簡単に現れることはできなくなる、と
伝えた。
 
ただし、彼らが僕を必要になったら、交信することはできる。
 
彼らは自力でスピリチュアルに目覚めてゆく段階にいるし、
僕はそろそろ、自分の偉大なる自己の表現に戻らなければいけない。
 
この現実の四次元低域に僕の主要本質を保っている間は、
とても落ち着かない感じがする。
 
マイトリアがしたように、僕は自分の物理的表現達の中まで必要以上に
意識を下げていた。
 
そう、ジェイソンもサンディも僕の物理的表現だ。
 
彼らは神聖なる相補体だから。
 
僕の相補体のマイトリアと僕自身が一つの存在であるように、
サンディとジェイソンも一つの存在なのだ。
 
ただ、今は二つの別の身体を身につけている。
 
なぜなら、男性という表現と女性という表現に二分化しているから。
 
マイトリアにとても会いたい。
 
彼女も僕に会いたがっている。
 
もちろん、僕達は時空を超えてコミュニケーションをとってはいるが、
もう一度融合する必要がある。
 
だから、まずシップに戻ってアルクトゥルスのメンターに地球の
三/四次元の「時間」について報告をする。
 
その後、プレアデスの古代バージョンの次元上昇中の村に
マイトリアに会いに行くつもりだ。
 
これまでは、僕の物語は主に過去の時制を使って話してきたが、
今後は現在の時制で話そう。
 
なぜなら、僕達(僕と、このメッセージを読んでいる人々)は地球が
高次表現に移り変わる瞬間を迎えているからだ。
 
地球の3Dの制限を越えたところでは、我がプレアデスの共同体も
五次元へ上昇しようとしている。
 
高次元に移行してゆけば、銀河戦争に脅かされることはなくなる。
 
あのタイムラインでは銀河の自己奉仕のメンバー達との戦争が
ずっと続いている。
 
敵の中でもかつては主要メンバーだったドラコニアン達が今や僕達の
味方となっていて、喜ばしいことだ。
 
でも、この同盟が成立したのは僕達プレアデス人が共同体を
五次元意識へ上昇させることができたからだ。
 
五次元の意識状態にいることで、僕達は社会を進歩させ、
アルクトゥルス人達と同盟を組めるほどの意識状態に達したのだ。
 
そしてアルクトゥルス人達からはたくさんのことを教わったからだ。
 
いま、僕達プレアデス人は皆さんのタイムラインでガイアに転生した
人々のガイドを務めている。
 
ただ、タイムラインというのは一瞬たりとも静止せず、
構築と再構築のプロセスを無限に繰り返す。
 
さらに、無数の現実のバージョンがあらゆる振動スペクトラムに沿って
流れている。
 
一つの現実のそれぞれのバージョンが異なる意識状態を象徴する。
 
皆さんを「ログイン」させ、一定の振動を持つ現実を経験させているのは、
皆さんの意識状態なのだ。
 
僕達の故郷が次元上昇するにも困難を迎えている。
 
そこに僕とマイトリアが戻って困難を乗り越えることができれば、
僕達はもっとガイアをうまく手助けできるようになるはずだ。
 
それに、もし僕達があのバージョンを五次元に次元上昇させることが
できれば、皆さんのタイムラインのプレアデスの振動幅を拡大させる
ことになる。
 
つまり、全ての現実は自由に流れていて、
高次の表現に移行することができる。
 
実際に、地球の五次元への次元上昇は銀河系の次元上昇の一部で
あり、さらに銀河系の次元上昇は宇宙の次元上昇の一部である。
 
静かな池に石を投じるとたくさんの波紋が水面に生じるように、
ある小さな惑星の次元上昇が宇宙の大海に巨大な波紋を
作り出すのだ。
 
実際に、宇宙全体が一つ上のオクターブへと主要次元存在を移すに
あたり、地球はそれを加速させる足がかり的役割を担っている。
 
全ての惑星、銀河系、宇宙には巨大なオペレーションの
スペクトラムが働いているのがおわかりだろうか。
 
さらに、全ての現実は多次元的であり、同時に「一つであるもの」の
「今」の中でたくさんの振動に共鳴している。
 
いかなる宇宙も、その進化は「主要次元存在」の集合体によって
決定づけられる。
 
主要次元存在とは、最多数の生命体が共鳴する次元のことである。
 
地球が足がかりとなっているのは、彼女の主要次元存在がまだ
三/四次元だから。
 
さらに、ガイアの惑星上にはありとあらゆる惑星からのメンバーや
銀河メンバーが形を持って住んでいる。
 
あまりにもたくさんの銀河社会がその世界に「移住した」のだ。
 
銀河社会が地球を去ってかなりの時間が経過し、
それらの存在達は地球の進化に深く関わってきている。
 
僕達プレアデス人は他の銀河のメンバー達と同様に地球にやってきた。
 
まだ僕達の社会が成熟する前のことだ。
 
僕達は若かったのでたくさんの間違いをおかし、
ガイアやガイアの住民たちに多大な損害を与えてしまった。
 
だから僕達は他の銀河メンバー達と共にガイアの次元上昇の時期を
手助けしているんだ。
 
そんなことができるのは、僕達は主要意識状態を五次元以上に
次元上昇させたからだ。
 
アルクトゥルス人は僕達のメンターだ。
 
彼らは次元上昇の際に人々や惑星を手助けすることを専門としている
存在なのだから。
 
僕はサンディやジェイソンと共にいたことで三次元のマインドを
今はとてもよく理解している。
 
だから、いまお伝えしたことは皆さんはとても混乱させるだろうと思う。
 
そこで、無限性について少しお話しようと思う。
 
無限性を説明するのは難しい、だって三次元のメンタル構造を
超越しているから。
 
だから、例えを使ってお話しよう。
 
写像的言語を学ぶというのは、高次元の光の言語を三次元言語に
翻訳することに通じるから。
 
無限というのは巨大な円のようなもので、
始まりもなければ終わりもない。
 
だから、この円はずっと存在してきたし、これからも存在し続ける。
 
無限は時間、空間、二元性、制約などといった三次元的構造の制限を
受けない。
 
無限は、ただ無限だ!
 
無限は理解されるものではない、特に三次元思考には。
 
ただ受け入れられ、感じられるもの。そう、皆さんは高次の意識状態の
中では無限を感じることができる。
 
ただ、物理界の言葉で表現できる感覚ではない。
 
ただ感じられるだけ、皆さんがいったん受け入れるなら、
それを感じることができる。
 
この無限の円の中には全ての生命体を象徴する小さな円がたくさん、
たくさんある。
 
この生命体は形が存在する現実の中で表現されるもの。
 
低振動の円の中では形は固定していて二元化している。
 
地球がそうだ。
 
反対に、高振動の現実の中では形はあらゆる振動・次元の中で
あらゆる表現に変化する。
 
地球のように三/四次元の世界には時間があり、空間を進むためには
時間がかかる。
 
高振動の世界では、時間は3D地球のように連続してはいない。
 
時間はすぐに変わり、ある現実の所在地や場所を示すもので、
実際の経験を示すことはない。
 
これは、大昔のプレアデスの世界のことを皆さんの世界に関連させて
話しているんだ。
 
ただし、僕達の共同体が時間のない五次元に次元上昇してからは、
僕達は時間を超越した「今」の中に生きている。
 
僕がマイトリアを訪ねるが、彼女は時間を解放しようとしているその
境目の現実にいる。
 
ちょうど、地球も同じように時間を解放しようとしている境目にいるね。
 
僕達がこれらの次元上昇を混じり合わせれば、
皆さんの3Dの時間では僕達の次元上昇はずいぶん昔に
起こったことになっているけれど、
僕達はプレアデスの次元上昇で何を学んだかを思い出し、
見直すことができる。
 
そうすれば、もっとガイアの力になれる。
 
ただ、覚えておいてほしい。
 
アルクトゥルス人や他の銀河ファミリーのメンバー達も僕達プレアデス人
も、何百万年もの間地球を助けてきたのだということを。
 
さらに、僕達の社会は時間にとらわれていないので、
僕達は百万年前のガイアを助けることも、
「今」のガイアを助けることもできる。
 
無限の円の中に入り、適切な「時間のアドレス」を見つけ出して
地球のタイムラインに入ると、それができる。
 
この無限の円を使ってプレアデスの次元上昇のタイムラインに
入ることもできる。
 
経験したい時代の感覚に意図を合わせると、
この無限にスピンしている円に入る。
 
そして、その感覚が僕達をその場所の時間/空間に繋げてくれるので
身を任せればよいんだ。
 
まだ僕のメッセージに混乱しているかもしれないけれど、心配しないで。
 
僕達は五次元に移ってからは時間を旅してきている。
 
幸い、皆さんが地球の器を身につけた本当の自己を思い出せば、
僕の言っていることがはっきり理解できるはずだ。
 
なぜなら、皆さん自身も多次元自己の冒険をしていたことを
思い出すから。
 
そのようにして、皆さんの高次元の自己の助けによって、
時間に縛られた三次元自己がすでに知っていることを
思い出すことになるだろう。
 
僕はジェイソンとサンディを四次元を順番に通過する旅に
連れていったところだ。
 
僕がどうやってシップに戻るかをお伝えする前に皆さんに
わかっていただきたいのは、長い時間をかけて四次元を通過したのは、
四次元がまだ時間に支配されているからだということ。
 
確かに、四次元での時間は三次元の時間よりずっと速い。
 
しかしものごとはまだ順番に、時間に縛られた形で起こる。
 
だから、少なくともスピリチュアル・サブ(副次)プレーンの
二元化した現実に達するまでは、四次元の各サブ・プレーンを通過する
のに時間がかかるんだ。
 
では、僕はどうやってシップに戻るか?というと、
ただ僕の脳内のホログラフィー投射機のチャンネルを変えるだけで
戻ることができる。
 
僕は意識を三/四次元まで広げ、地球の物理的器を身につけている
ジェイソンやサンディ、つまり僕の自己の表現の一部が共有している
四次元の入れ物にマインドパターンを共鳴させた。
 
シップに戻るには、ただ意識を五次元、そしてその上の次元へと
もう一度広げる。
 
そしてマインドパターンを、シップの瞑想ルームにいる僕の器の中へと
アップロードする。
 
サンディとジェイソンをサポートしているという現実は今も存在するが、
その時間/空間を「ログアウト」して僕自身の多次元自己の高次振動へと
戻るんだ。
 
その自己の表現の中で、僕は低振動の意識から解放される。
 
そうするとアルクトゥルス人ともマイトリアとも、
完全に融合することができるようになる。
 
さらに、その間にジェイソンとサンディは僕が教えたことを消化する
時間を持てる。
 
 
したがって、僕は3D現実を一時停止の状態にしておき、
その間に世界を「現実のもの」として捉えている人々はその現実を
経験することができる。
 
その間に僕は優勢意識をスターシップ上にいる多次元自己の元に戻す。
 
僕はどこにも行かないんだ。
 
ただ、チャンネルを変えるだけ。
 
皆さんがテレビのチャンネルを変えたからといって、
他のチャンネルが消えるわけではないね。
 
他のチャンネルもあるけれど、皆さんはそれを見ない、
注意を払っていないだけだ。
 
つまり、他のチャンネルは皆さんの現実の一部ではなくなる。
 
もし皆さんが高機能のテレビを持っていて、
とても大きな画面で全てのチャンネルを一度に見ることができるとする。
 
ただし、同じ「今」の中で一つ以上のチャンネル/現実を同時に知覚し、
情報をやりとりするためには多次元意識が必要となる。
 
皆さんが自分の多次元自己の五次元共鳴まで戻りさえすれば、
無数に存在する現実の中で二つ以上の現実と常にコンタクトを
とり続ける方法も徐々に思い出すことだろう。
 
僕は「今」シップに戻る。
 
そこから交信を続けよう。
 
僕は3D地球の時間と空間の中で長らく過ごしたので、
 
古い記憶ファイルが不鮮明になってしまった。
 
アルクトゥルス人を訪ねれば、彼らがその記憶ファイルを
起動してくれるはずだ。
 
そしてマイトリアと再会すれば僕のハートは開き、
魂は再び満たされることだろう。
 
マイトル
 
翻訳:Rieko
 
 
 

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