靖国神社
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靖国神社

皆様、それぞれにご一族の大切なご先祖様と一同に心通わす時を
お持ちになられていることと思います。
今日は京都の「送り火」です。
きょうのいろ "Colors of Kyoto"より
さて、今夜はいよいよ五山の送り火です。
お盆の間いっしょに過ごした祖霊を、火の導きで送り返します。

(Gozan no Okuribi 〈Daimonji no Okuribi〉, or Mountain Bonfire)
私は、主人と東京にいる息子の
所に行きましたが、
息子から、靖国神社に一緒に
行こうとの提案で
今日、参りました。
私の名前は“靖子”ですが、祖父がこの靖国神社の“靖”をと
名付けていただいています。
生まれて初めて参らせていただくこととなりました。
 
 
 
 
 
 
 
 
靖国神社の由緒より
 
ひたすら「国安かれ」の一念のもと、国を守るために尊い生命を捧げられた
246万6千余柱の方々の神霊が、身分や勲功、男女の別なく、
すべて祖国に殉じられた尊い神霊(靖国の大神)として斉しくお祀りされています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
手水舎で手水をさせていただき、ふと鳥居の上を見ると
白鳩がとまっていました。
 
しばらく見入って、ふと前を見ましたら、
カラスさんが目の前に。じっとこちらを見て身動きひとつしません。
 
境内に入りますと、一般的な神社とは明らかに異なる趣が
ありました。
 
そして、祈祷を受けさせていただきました。
 
本殿では、立派な鏡にお迎えいただきました。
 
まるで、一人ひとりの真実の姿を映し出すかのように。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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