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The Opened Corridor8-11-13http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/08/the-opened-corridor.html
 
Pleiadian Ascension Training Part 38-18-13http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/08/pleiadian-ascension-training-part-3.html
 
 
 
脳を修正して多次元マインドへ
 
マイトルの話:
 
アルクトゥルス人やエロヒム・アリコーネとの夜のミーティングは
とてもうまくいった。
 
ほとんどの人が出席した。
 
連れて来られてきた子供たちも全てを理解していたようだ。
 
子供たちは新しい生き方を知覚し受け入れることに抵抗がないので、
感覚を修正して拡大させた人にしか見えない光の存在達とも
よく遊んでいる。
 
実際の話、ある日3組の両親が絶望して私のところにやって来た。
彼らの子供がいなくなったと言う。
 
だが、子供はライトボディに身を包み、ちゃんと両親の横に立っていて
両親に気づいてもらおうとしているのだ。
 
僕は子供たちに、何か固形物になったふりをして、
振動を下げるように言ってあげた。
 
子供たちはこれをゲームのように面白がって、
両親の見えるところから消えたり現れたりし始めた。
 
両親たちはとてもホッとし、子供たちが見えるようになる特別な
レッスンを寺院で行ってほしい、と頼んできた。
 
もちろん、承諾した。
 
両親たちが寺院で勉強できるよう、僕達は寺院の中に子供たちの
「プレイ・センター」を作る必要があった。
 
寺院の男女の祭司達は子供たちがいるのが難なくわかるので、
 
子供たちにその能力についてもっと先進的な遊びを教えてあげられる。
 
子供たちの中でも、「想像上の友達」をまだ失っていない年少の子供たち
が一番にライトボディへと変成していた。
 
そしてその子供たちが、友達や兄弟姉妹に「かくれんぼ」の遊びを
通して教えていた。
 
すぐに年上の子供たちもゲームに加わっていた。
 
一部の両親も加わっていた。
 
子供たちは三次元界でそう長時間を過ごしていないので、
想像上の友達と分離していなかった。
 
想像上の友達というのは自己の高次表現で、
子供たちの大好きな遊び相手だ。
 
つまり、子供たちは三/四次元の表現と多次元表現の繋がりを一度も
切断したことがない。
 
多次元自己との生来ある繋がりが完全に保たれているため、
高次元現実を簡単に知覚することができるのだ。
 
まさに、子供たちが先導してくれている。
 
スターシップに一度も乗ったことのない子供もいれば、
記憶が遥か彼方となっている子供たちもいる。
 
したがって僕達がシップにいる間に持っていたような恐怖や心配などと
いった記憶を子供たちは持っていない。
 
それに、仮のシェルターとして僕達の新しい生活地域を覆うドームを
アルクトゥルス人達が作ってくれた。
 
それ以来、両親達はずいぶん静けさを取り戻している。
 
僕は大人たちに、子供たちがガイド(導き手)であることを説いた。
 
子供たちは無邪気で、喜びの中で生きている。
 
だから、子供たちは新しい現実という冒険をはやる思いで受け入れること
ができる。
 
自分で作りだす幻想という罠に身動きできなくなっている人々の最大の
難関、それは変化に対する恐怖だ。
 
高次知覚を目覚めさせた人々は、ドラコニアンのフランキオクスについて
も何ら問題はない。
 
彼の優しいオーラを感じとることができるからだ。
 
しかし、新しいドラコニアンが3人到着し、もう2人が村にいるとなると、
問題が起こる可能性はある。
 
フランキオクスは新しく到着した3人のドラコニアンに、
村まで歩いて戻るように指示を出した。
 
そうすれば、時間という幻想を通して意識を変えることができる。
 
5人がここに戻ってくる準備が整ったのをフランキオクスは感じとり、
彼と僕はドラコニアン達と話すために村に瞬間移動した。
 
フランキオクスは僕を皆に紹介し、ここが今は彼らの故郷なのだ、と
伝えた。
 
僕達は腰を下ろし、僕は次元上昇の話を全て話した。
 
そして、グループとしてフランキオクスをオープンに迎え入れたことも
話した。
 
ただ、また5人のドラコニアンが加わるとなると、
共同体の中でもまだ次元上昇を受け入れきれていないメンバーの意識
が下がってしまうかもしれない。
 
ただ、新しいドラコニアン達がライトボディを身につけて現れれば、
別だが。
 
フランキオクスの下で働いていたクルー達は古文書を学び、
フランキオクスの意図を十分に知っていた。
 
ただ、彼に加わろうという意図が、クルー達にはなかった。
 
しかし、彼らは学びを深めていくにつれ、彼らの高次表現はこの冒険に
加わりなさい、と彼らに強く勧めていた。
 
変成を遂げることができず、シップから「消えて」しまった一人のクルーを
除いて、だが。
 
紫の寺院の上昇をサポートしていた共同体メンバー、
そして村の寺院からのメンバーは次元上昇について十分準備を
していた。
 
そしてキャンプのリーダーとしてまだ混乱し恐れを抱いている人々を
サポートしていた。
 
ただ、村のメンバーの多くが多次元自己という概念に不慣れで、
多次元脳を三次元脳に統合させるのに大きな困難を抱えていた。
 
一方で、フランキオクスのクルー達は形の変成というテーマについて
大変精通していた。
 
僕達の共同体に起きたことを伝えると、彼らはライトボディを経験したい、
と切望した。
 
そこで、フランキオクスと僕は力を合わせて彼らの姿が光のボディに
変成するのをサポートした。
 
彼らがライトボディになったので、僕の共同体メンバーの中では
次元上昇した人だけが、彼らがドラコニアンだとわかる。
 
意識的に次元上昇した人々は一切の恐怖や偏見を超越しているので、
新たに加わったドラコニアンを難なく受け入れることだろう。
 
フランキオクスはクルー達に僕達の計画を伝えた。
 
彼らも熱心に同意してくれた。
 
まずフランキオクスが彼らを高次の意識状態まで導く。
 
こういうことはよくやっていたようだ。
 
彼らの肉体の残像からライトボディが輝きだすのが見えると、
フランキオクスは僕が彼らを誘導する、と言った。
 
僕は自分の高次表現、アルクトゥルス人を呼んで、話し始めた。
 
「皆さんの肉体脳の周りに、そしてそれを超えて存在する多次元マインド
を思い描いてください。
皆さんの多次元マインドは、次元上昇した時に起動されています。
ただ、それがまだ肉体脳に繋がっていません。
そのために多次元知覚に完全に統合できていません。
三次元の二重性という習慣のせいで、皆さんは真なる多次元自己から
切り離されています。」
 
5人のドラコニアン、一人一人が自分の多次元マインドと繋がると、
彼らの周りに光が現れた。
 
ライトボディの開始だ。
 
そして僕は言った。
 
・あなたの形を包んでいる光の高次の振動を感じるのです・・・・
いま、光の渦に注意を向けてください。
 
それがあなたの多次元マインドです・・・・
 
光の渦が降りてきて、あなたの肉体脳に繋がるのを感じてください・・・・
 
この巨大なエネルギーフィールドがあなたの脳の中心へと
入ってゆくのを感じてください・・・・
 
あなたの多次元マインドが、脳のシナプス結合と相互作用を起こし、
いくつもの閃光が生じています。
 
それを見てください・・・・
 
目を閉じたまま、第三の目から外を見てください・・・・
 
物理界を超越して広がっている高次振動の現実を見てください・・・・
 
あなたの多次元の透視力を、肉体の視力に繋いでください・・・・
 
目を開けて物理界を見てください・・・・
 
目を閉じて、透視力を使って見てください・・・・
全ての生命があなたに話しかけています。
 
その高次の音に耳を傾けて・・・・
 
あなたの多次元の透聴力を肉体の聴力に繋いでください・・・・
 
静寂と心を通わせ、一つであるものの声を聞いてください・・・・
 
あなたの多次元自己の声を聞いてください・・・・
 
何と言っていますか・・・?
 
あなたの周りに物理的に存在するものの匂いを嗅いでください・・・・
 
あなたの超感覚を肉体の嗅覚に繋いでください・・・ ・
 
その香りであなたのマインドを満たして、多次元記憶に点火して
ください・・・・
 
透視力と透聴力を使って、その多次元記憶の高次振動を見て、
聞いてください・・・・
多次元マインドによってこれらの記憶を肉体脳と結びつけてください。
 
あなたが決して一人ではないことを思い出すために・・・・
 
あなたの肉体に触れてください・・・・
 
その形の密度がもつ抵抗力を感じてください・・・・
 
あなたの念動力を肉体の触覚と繋いでください・・・・
 
透視力を使って、あなたのライトボディが肉体を超えて広がってゆくのを
見てください・・・・
 
手を平らにして、あなたのライトボディに優しく触れてください・・・・
 
抵抗力も密度もないということを感じてください・・・・
 
愛にあふれたことを考えてもう一度ライトボディに触れてください。
どれくらい広がっていますか・・・・
 
恐ろしいことを考えてライトボディに触れてください。
どれくらい小さくなりましたか・・・・
 
念動力を使って、あなたの身体は広がっていると考えてください。
その思考を愛で満たしてください・・・・
 
念動力を使ってもう一度あなたのライトボディに触れてください。
あなたは思考と感情によって自分の現実を想像しているのだという
ことを理解するために。
 
あなたの透視力を使って、物理界を超越して共鳴している高次元界を
見てください・・・・
 
透聴力を使って、全ての生命があなたと心を通わしている様子を
聞いてください・・・・
 
至福と愛の香りを匂ってください・・・・
 
マインドを使ってこの世界に触れてください・・・ 
 
絶えず、あなたの脳を多次元マインドの拡大した知覚へ修正し続けて
ください。
 
そうすれば・・・・
 
肉体の目を開いて、視界をちらちらと煌めきながら通り過ぎる高次現実
のかけらを見つけてください・・・・
 
あなたに話しかけてくる高次振動のメッセージに耳を傾け、
よく聞いてください・・・・
 
高次元の香りが、柔らかなそよ風のように皆さんの意識の中を
通り抜けていきます・・・
 
その香りを吸い込んでください・・・・
 
その世界に優しく触れ、人生の高次共鳴の感触を確かめてください・・・・
一番大切なのは、あなた自身を無条件に愛すること。
 
そうすれば・・・・
 
修正してゆくのを忘れた時も、自分を無条件に許すことができます・・・・
 
変成の過程で焦る時があっても、自分を無条件に受け入れることが
できます・・・
 
五次元の意識状態で居続けるためには自己に対する一切の判断を
手放さなければなりません。
 
そうすることで他者に判断を下すことがなくなります。
 
いかなる判断も、皆さんの意識を落とし、皆さんは多次元マインドから
切り離されてしまいます。
 
ですから自己を許した状態に生きること、そうすれば全ての生命を
許容することができるのです。
 
このように生きれば、失敗への恐れが脳を侵して皆さんの意識が
低くなることもありません。
 
皆さんは自分の意識の共鳴に合う振動の現実に結びつけられます。
 
この現実は皆さんの知覚に基づいています。
 
隣にいる人が物理界のみを経験している間にも、
皆さんは五次元の現実を完全に経験することができます。
 
初めはお互いを感じていますが、自分の知覚から私達の選択肢を
選びます。
 
すると互いの知覚領域を抜け出るのです。
 
皆さんの意識状態が無条件の愛、喜び、至福、統合、創造性に
基づく選択をするのです。
 
一方、三次元や四次元低域に共鳴する意識の人は分離、制限、警戒、
条件付きの愛、恐怖を基に選択するのです。
 
そんな人でも、もし(自分を)条件付きで愛するのではなく、
無条件に(自分を)愛するように変われたら、彼らの意識は大きく広がり、
高次知覚が活性化してゆきます。
 
この高次の知覚が得られると、彼らは高次に共鳴する人生を知覚し、
創造します。
 
しかしまずは、この高次の世界に自分は相応しいのだと
信じていなければなりません。
 
なぜなら:あなたの信念によって意識の状態が決まりますあなたの意識
によってあなたの知覚が決まります
 
あなたが知覚しようと選択するものが、人生創造そのものの選択と
なります
 
もし皆さんが恐怖を生じさせるものを知覚する選択すれば、
思考と感情が混じり合って恐怖に基づいた低次元現実を作り出します。
 
愛を生みだすものを知覚する選択をすれば、
思考と感情は愛に基づいた現実を作り出します。
 
なぜなら:全世界は幻想ですが、あなたの意識は幻想ではないから。
 
 
 
 
動画について:
 
私達みんなの中には純粋で活力にあふれた意識の海があります!
物質は存在しません。
全ての固体性は幻影です。
全ての物質は振動が形となったものです。
私達が振動を変化させれば、物質を変化させることになります。
システムを極めて不安定化させると、高次の変化が無作為に起こり、
それが突然、高次の複雑性へと変成します。
原子より小さいレベルでは現実は観察者の期待に沿って反応を
起こします。
宇宙に存在するものは全て、原子より小さい素粒子で構成されて
います。
私達が原子のマインド領域を変化させると、
原子を変化させることになります。
ですから、ハートの中に感情を抱いている時、
マインド領域を変化させて物理界を変えることになります。
私達の生きる現実と肉体の本質(生物学的コンピューター)を定めると、
私達の意識の本質が私達の知覚に影響を与えます。
ただし、無限大の領域にわたる無限大のエネルギー領域の中で
私達が肉体を通して知覚するものは本当にちっぽけなものです。
私達はホログラフィーのTV番組に出演しています。
私達の世界は、私達の意識が知覚する現実のひとつひとつが
積み重なって成り立っています。
私達がいなければ、世界は存在していないかもしれません。
なぜならこの世界は私達に現実を創造させてくれており、
その世界を私達が観察するという行為を通して存在しているためです。
どこであろうと、期待というパワーをもって私達が目を向ければ、
何かがそこに存在しています。
私達は参加型の世界に入ってゆき、この世界を築き上げているのです。
私達の探査の行為によって、私達は目の前にあるものを創造している
のです。
意識とは、宇宙のプログラミング言語です。
もし私達が脳のスイッチを切り、主流メディアに接続すると、
私達はある方向へと操作されることになります。
すると私達の創造活動は私達のものではなくなり、他人の創造と
なります。
ですから、私達は自分を量子レベル、分子レベルから統制する必要が
あります。
ある人々は、私達の現実は単なるドライブに過ぎないということを
覚えています。
その人達は言うでしょう、
「恐れる必要なんてない。この世界は単なるドライブなんだから。」
 
 
翻訳:Rieko
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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