アルクトゥルス
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アルクトゥルス

 
Back on the Mothership – Choosing a Path9-4-13http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/09/back-on-mothership-choosing-path.html
 
道を選ぶということ
 
マイトルの話:
 
フランキオクスとアリシアは祝祭をあげることにした。
 
男性も女性も子供たちも全員参加し、彼らの統合を称賛した。
 
フランキオクスはこれまでもスピリチュアルな道に情熱を傾けてきたの
で、花嫁と共に寺院に住んで彼の壮大なるスピリチュアルの叡智を
分かち合うことにした。
 
他のドラコニアン達もすんなりと僕達の共同体に溶け込んだ。
 
プレアデス人のパートナーを選んだ者も多くいた。
 
僕達の生活でもハートの中でも、戦争は終わったのだった。
 
マイトリアと僕は任務を果たしたので、まったくかけ離れたタイムライン
の地球での任務に就く前に母船に戻り、少し休養をとる予定だった。
 
だが、このプレアデスの開拓地にしばらく残ることにした。
 
アリシアが紫の炎の守り手となるのをマイトリアがサポートするため、
そして僕はアルモンが必要としていたガイダンスを与えるためだった。
 
アルモンは、もう外見すら僕とは別人に見えた。
 
彼は本質の自分のバージョンへとなったのだ。
 
実際のところ、僕達はみな以前とは別人のように見えた。
 
皆、身体から発するライトボディで輝いていた。
 
もう僕達には時間というものがない。
 
すると、マイトリアと僕が以前は未来のタイムラインと考えていたところで
次の任務に就くにしても、混乱してしまった。
 
さらに、僕達が以前は未来のプレアデスと思っていた所から来た
神聖なる相補体のシャイナリウスは僕達と共に残ることにした。
 
彼らは、僕達との冒険をとても楽しんでいたのだ。
 
彼らの膨大なる英知も、変容した僕達の新しい共同体(コミュニティ)を
大いに助けてくれることだろう。
 
村から来ていた者達は村に戻って生活を立て直すことにした。
 
そして紫の寺院の敷地に一番始めに来た者達は、
寺院に残ることにした。
 
今なら全員、この両地点を簡単に瞬間移動できるので、
距離があろうと関係なかった。
 
子供たちは巨大なライトボディへと開いてゆき、
村でも寺院でもリーダーとして活躍してくれた。
 
彼らは身体が変成する時期を選んで生まれてきただなんて、
彼らの両親は思いもしなかっただろうな。
 
僕達全員を特別にもてなそうと、アルクトゥルスの母船が空に現れた。
 
僕達の開拓地のメンバーの多くが母船を訪問し、
たくさんのクルーが僕達に会うために地上に降りてきた。
 
そのエネルギー交換、情報交換は素晴らしいものだった。
 
かつて僕達がそうしたように、寺院のメンバーのうち数人は母船に残って
アルクトゥルス人の元で勉強することにした。
 
だが、コミュニティのほとんどのメンバーは僕達の高次元となった故郷で
新しい生活を築いてゆくことに喜びを感じていた。
 
母船に行くことを選んだ者達は更なる英知をもって戻って来るだろう。
 
僕達の次元上昇した新しいコミュニティを支えるために。
 
そしてついにマイトリアと僕は母船に乗って去る時、
その「いま」になった。
 
次元上昇中の地球での次の任務に向けて準備の時となった。
 
僕達を讃えて祝賀が開かれ、母船からはたくさんのクル―達も
出席してくれた。
 
もちろん、アルクトゥルス人やエロヒム・アリコーネもいた。
 
全員が素晴らしい時を過ごし、思い出話をしては僕達の変わりように
ついて話し合った。
 
祝賀が終わり、マイトリアと僕はお別れの言葉を述べた。
悲しみと喜びが混ざり合ったまま、僕達は最後までいたクルー達と
一緒に母船に移動した。
 
湖や神聖なる岩、洞窟の住居にも行きたかったが、
それらの地の記憶をハートに永遠に留めておくことにした。
 
母船に光移動をするやいなや、もう僕達は友人達や家族が恋しくなった。
 
だが、彼らも僕達のハートの中にいてくれることはわかっていた。
 
母船に戻れるのは素晴らしいことだ。
 
次元上昇中の地球に向けて準備を整えるために指示を受けるのが
楽しみだった。
 
アリシアとフランキオクスもしばらく僕達と一緒にいることになった。
 
母船というものを体験し、我が愛するアルクトゥルスのメンターから
いくつかのレッスンを受けるためだった。
 
彼らは五次元の、時間の存在しない紫の寺院に戻る予定だ。
 
次元上昇した新しいコミュニティにとって、彼らの貢献はとても重要な
意味を持っていたから。
 
やがてアリシアとフランキオクスが寺院に光移動で戻った時、
僕達の人生の主要サイクルは閉じた。
 
幸い、新しいサイクルが即座に開始した。
 
母船での僕達の生活をアリシアとフランキオクスと分かち会うのは
素晴らしいことだったが、最終的に彼らは母船を去ることを選んだの
だった。
 
マイトリアと僕が娘と彼女の神聖なる相補体に別れを告げると、
僕達はすぐにホロスクールに呼ばれたのだった。
 
満面の笑みと光輝くハートでもって僕達はホロスクールまで歩いてゆく
ことにした。
 
その間に素晴らしい思い出を全て吸収し尽くすためだった。
 
到着すると、僕達しかいなかった。
 
いつも通り、地球の自然界のホログラムが再生されていた。
 
滝の側にある木製の椅子のところまで行った。
 
そこからは遥か下に谷を見下ろすことができる。
 
呼吸を繰り返すたびに、たくさん受けたレッスンの記憶が意識の表面に
浮かんできた。
 
ただ、今回は何かが違う。
 
僕達が変わったのだろうか?
 
僕達は一つのマインドとなって、その違和感の中に身を委ねていった。
 
まるで深い池に潜ってゆく感覚だった。
 
僕達は実際に自分達の多次元マインドの中にいて、
肉体脳の分子構造の中にどんどん向かっていることがわかった。
 
この経験には混乱した。
 
僕達のライトボディは脳の制限を解放したとばかり思っていたためだ。
 
その時、アルクトゥルス人が僕達のマインドの中に加わり、こう言った。
 
「あなた達はたくさんの地球人の脳と話をすることになります。
ですから、ライトボディである自分と、この任務のためにこれから
作り出す地球の器とを整合させる方法を覚えておかねばなりません。」
 
そうだ、僕達には理解できた。
 
僕達は人間達と共同作業をしたことがあるから。
 
アルクトゥルス人は続けた。
 
「あなた達がガイドしていた人間達は、あなた達のいない間に高次の
意識状態まで進みました。
地球の惑星ボディであるガイアも同様です。
しかし、この意識の進歩に気づいていない人間がたくさんいます。
知覚をまだ物理プレーンに合わせているからです。
そのため、あらゆる混乱や感情の変動が生じています。
地球の三/四次元振動の現実はその実なる姿、純粋なる幻想へと姿を
変えつつあるためです。」
 
「自分が次元上昇したことに気づいていない人間が大勢います。
完全に目覚めた人間でも、高次元知覚に同調しようにも物理的刺激要因
から離れられず、それを手放そうと苦労しています。
さらに、密度の次元の低い者達、意識状態の低い者たちはまだ権力の
地位におり、主流メディアのほとんどを支配しています。」
 
「ですから、新しい変容するものに向かわず、古きものに向かって
アドバイスを求めている人々がいます。
あなた達の最大の課題は、人間達の注意を古い恐怖から無条件の愛に
向け直すことです。
無条件の愛は高次の意識状態を通してしか知覚できませんから。」
 
マイトリアと僕はこの状況を理解した。
故郷での経験とよく似たものだった。
 
植物界や動物界はどのようにこの次元上昇プロセスに関わっているの
だろう、と思った。
 
アルクトゥルス人の話:
 
 
喜んでお話しましょう。
 
動物の多くは、そして植物も、簡単に五次元共鳴に入ったのです。
 
そこにはわずかな人間しかいません。
 
必要な意識変容を十分に起こすことができた人々です。
 
あなた達はプレアデス人コミュニティの人々の意識を高次振動の知覚と
形に変容させるサポートをしましたから、
地球の人間を大いに助けてあげられることでしょう。
 
まずは、人間の形を身に付けた銀河の存在達を探し続けることです。
 
そして彼らが真の本質を思い出すようサポートするのです。
 
そうすれば、あなた達は彼らを訓練しなくても、
ただ高次元の核と繋がることを思い出させればよいのです。
 
今こそ、銀河の遠征メンバー達が個人ポータル、地球ポータル、
銀河ポータル、次元ポータルを開く時です。
 
そのポータルは五次元から地球へ向かって流れています。
 
このポータルは海や川の中の流れのようなものです。
 
これらポータルがわかれば、銀河メンバー達が五次元の銀河意識の
中に持っている光のコードを使って開くことが可能です。
 
第一に、彼らは自分の銀河の本質を思い出さねばなりません。
 
そうすれば任務を思い出すことができます。
 
そして、彼らは自分の高次なる銀河の本質がどのように地球の器と
整合しているかを把握する必要があります。
 
銀河遠征チームが人間の肉体を通して任務に就くというシナリオを
私達はなぜ選んだのか。
 
それは、人間だけではなく惑星も同時にサポートするためです。
 
人間の肉体は地球の3D/4Dマトリックスに繋がっており、
銀河意識は地球の5Dマトリックスに繋がっています。
 
ですから、遠征チームメンバーは生きたポータルなのです。
 
彼らを通して高次振動は、次のようなことができます:
 
· 高次元の意識に入ることができます
 
· 肉体の中に入ることができます
 
· 分子や肉体のDNAの奥深くまで入り込むことができます
 
· 3Dマトリックスにいる全ての地球人の肉体の量子世界に
入り込むことができます
 
このようにして、地球の3D/4Dマトリックスと5Dマトリックスとの間に
無数のポータルが開き、三/四次元マトリックスから五次元マトリックスへ
の移行が確実かつ穏やかに進行させることが可能となります。
 
この変成が完成すれば、3Dマトリックスは消滅します。
 
一方、次元上昇中の地球の平行現実・代替現実は無数にあり、
同時に存在しています。
 
地球上の全住民の意識が一体となることで、
そのうちいくつかの現実が力を持つことになります。
 
その他の現実は、一体化した意識が強い方の現実に混じってゆくことに
なります。
 
地球の抱えている問題、それはこの2000年間続いたカリ・ユガの時代
にあまりにも大量の恐怖が存在してきたことです。
 
その間、一体化した意識の中で一番強力なのは、恐怖と犠牲に
基づく感情でした。
 
このモデルでは、ほんの僅かな人々が多くの人々を統率することに
なりました。
 
多くの人が自分は犠牲者だと信じたためです。
 
銀河遠征チームのメンバー達が自分のルーツを思い出しさえすれば、
彼らは高次元の銀河の本質の意識結合体と調和してゆきます。
 
そして銀河連合の巨大な意識結合体にも整列します。
 
銀河連合は我がシスター、ガイアを支援しているあらゆる銀河国家の
代表者達です。
 
例えば、私達アルクトゥルスはプレアデス、シリウスAとシリウスB、
アンドロメダ銀河、アンタレス、その他と共に緊密な連携をとりながら
取り組んでいます。
 
我が銀河遠征チームや他のできるだけ多くの地球人が本当の銀河の
本質に目覚めれば、人間の身体を持つ全ての人が私達銀河の
結合体のパワーを感じることができるようになるのです。
 
そうすれば、人間達は
 
• 銀河の結合体の光をチャネリングする能力を取り戻します。
 
• 自分の銀河意識のポータルを通して
 
• 人間の意識に受け取ります。
 
• 自分個人のDNA光ポータルを通して
 
• ガイアのボディに光を渡します。
 
そうなると、僅かな加害者が大勢を支配するための蓄積エネルギーを
持つことが不可能となります。
 
人類が銀河の配列と繋がるためです。
 
遠征チームの個々の銀河意識が銀河同盟の持つもっと大きな
意識結合体と繋がると、人間意識の方も地球の全ての意識結合体に
繋がるのです。
 
また、彼ら個人のDNAポータルも彼らをガイアのボディと繋ぎます。
 
全人類は97%のDNAの中に光の双方向ポータルを持っているのです。
それぞれが如何なる道を辿っていようと、それは関係ありません。
 
この97%のDNAは、銀河の中心から地球に入ってくる高次振動の光に
よって現在活性化されているところです。
 
この97%のDNAを私達は「多次元DNA」と呼びますが、
高次振動の姿へ変性するための秘密はここにあります。
 
次元間を渡る高次振動の光を受け取り、かつ発することもできる
双方向に機能するのです。
 
あなた達の任務は、銀河遠征チームのメンバーや全ての人類に
次元間の光と次元間意識は同一のものであるということを
思い出させることです。
 
意識は光であり、光は意識です。
 
それに、光も意識も情報を運び、伝達し、処理します。
 
この情報は光のコードとして運ばれます。
 
小さな情報マトリックスのようなものです。こ
 
れら光のコードは錠のようなもので、相互に関連する意識振動によって
初めて開かれます。
 
したがって、
 
· 個々の人間が高次の意識状態に共鳴した時、
 
· 彼らはどんどん高次元の光を受け取り、統合することができます。
 
· その光は高次振動の光にコード化された情報を開くことができます。
 
いったんこれらのコードが開かれると、彼らはガイアの生物圏や
ボディと自由に混じり合うことができるようになります。
 
一方で、もし人間がとても低い意識状態に共鳴していると、
光のコードを開くことはできず、光をチャネリングすることもできません。
 
闇をチャネリングすることになります。
 
光/愛と闇/恐怖の唯一の違いは振動です。
 
意識の高次状態は光/情報の高次振動を通して取り込みます。
 
光は意識であり、意識は光ですから。また、意識も光も情報を運び、
管理し、伝達します。
 
愛は意識/光の高次状態をサポートします。
 
無条件の愛は意識/光の最高振動だからです。
 
したがって、自分の本質を無条件に愛することで人間は身体の97%の
DNAポータル最高振動である多次元の光/意識まで開くことになります。
 
そして意識の高次状態は無条件の愛という最高振動の光に共鳴する
光と情報の高次振動へのアクセスを可能にしてくれます。
 
反対に、低い意識状態は低振動の光に同調します。
 
つまり、通常は四次元の低アストラルプレーンから来る恐怖に基づく
情報を恐怖をベースとした意識が受け取り、理解し、維持します。
 
幸いなことに、いま銀河の中心から地球に高次振動の光が入ってきて
おり、全人類が高次の意識状態を経験し、受け入れることが可能な
状態です。
 
人類がこの高次の光に向かって意識を開き、光を受け入れることで、
光の次元間ポータルがどんどん低アストラルプレーンを走っています。
 
低アストラルに光のポータルがない時、低アストラルプレーンは
密度の高い闇の壁となって人類を高次の光/意識状態から遮って
しまいます。
 
この闇の壁はガイア住民から恐怖を吸い取り、それを地球に降り注ぎ
ます。
 
しかし、無数の光のポータルが低アストラルプレーンを切り開いている
ので、高次の光と愛溢れる情報をこのポータルから取り込むガイアの
住民が増えてきています。
 
さらに、この高次の光のポータルに入ってくる如何なる闇/恐怖も、
このポータルを満たしている無条件の愛によって瞬時に変性します。
 
つまり、・ 意識は光に反応します。
 
・ 意識状態によって、異なる光の振動に反応します。
 
・ 意識状態は思考と感情の相互作用によって決まります。
 
・ 思考と感情は、あらゆる意識振動に共鳴する情報を創造します。
 
 ・ 一定の意識振動は、似た振動の光/情報をどんどん集めます。
 
つまり、創造/知覚には主に二つの道があります。
 
恐怖と孤立の道と、愛と一体化の道です。
 
「創造/知覚の道」というのは、あなたが選ぶ道はあなたが知覚する道で
あるからです。
同時に、あなたが知覚する道はあなたが選ぶ道でもあります。
意識と光は情報を運び、伝達し、管理します。
同じく、知覚は創造であり、あなたは思考と感情を使って知覚を
創造します。
思考と感情はあなたの意識状態を創造しますから。
恐怖と孤立の道は低振動の道、愛と光の道は高次振動の道です。
もちろん、どちらの道にも段階やレベルがあります。
しかし恐怖の道は孤立へと続き、愛の道は一体化へと続いています。
 
恐怖と孤立の道:
 
・ ネガティブな思考が恐怖の感情を創造し、恐怖の感情はネガティブな
思考を創造します。
 
・ したがって、ネガティブな思考と感情は恐怖を生み、
意識状態を落とします。
 
・ 低い意識状態は低振動の光/情報を引き寄せるか、
または光の一切ない状態、つまり闇を引き寄せます。
 
・ この闇は心配や鬱を引き寄せます。
 
・ 心配や鬱は恐怖を生み出すネガティブな思考のサイクルを
繰り返します。
· 恐れの感情はあなたを脅かし、愛されていない
 
・危険にさらされているという感覚にさせ、さらに濃い闇では新しい
刺激要因があっても閉じてしまった状態になります。
· そうして自分は孤独であり、無知で、怯えている、そして犠牲者であると
いう知覚を生じます。
 
愛と統合の道:
 
· ポジティブな思考が愛に満ち溢れた感情を生み、
愛に溢れた感情はポジティブな思考を生みだします。
 
· ポジティブな思考と感情は愛を創造します。
その愛は高次の意識状態を生みだします。
 
· もっと高次の意識状態は高次振動の光を引き寄せます。
その光は愛に満ちたポジティブな情報を運んでいます。
 
· 無条件の愛は最高振動の光を引き寄せます。
その最高振動の光は意識を拡大させ、
 
· ますます高次振動の光を受け取り、理解できるようになります。
その光には高次元の光のコードと情報が埋め込まれています。
 
· 高次振動の情報は無条件の愛の共鳴に基づいた思考と感情を
活性化させます。
 
· すると、あなたはポジティブな感覚になり、自分は愛されていて
安全であると感じます。
そして高次振動の刺激要因に対してオープンな状態でいられます。
 
· この道は一体化しているという感覚、情報を受け取っている、
愛されている、自分はパワーで満ちているという感覚を生みだします。
 
次元上昇している人々が愛と統合の道を創造し、その道を進むのを
サポートすること。
それがあなた方の任務で大変重要となります。
 
いったんその道を進みだしさえすれば、彼らは受け取っている
高次元の情報に簡単に身を委ねることができることでしょう。
 
彼らには、無条件の愛という高次振動の搬送波の感覚がすぐに
わかるからです。
 
またお会いした時にレッスンの続きを行いましょう。
 
では友人を探しに行ってください。
 
思い出を語り合い、楽しんでください。
 
 
 
翻訳:Rieko
 
 
 

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