実り
AMATERAS/Lu Shangri-La -
RSS ファンになる

最新記事

謹賀新年
お知らせ
送り灯
宇宙のお盆
十六菊花紋 桜紋
検索エンジンの供給元:

マイブログ

実り

さて、これは何でしょうか??
私は初めて遭遇しましたが、
大柚子です!
今朝収穫したてを
いただきました。
香りも普通の柚子の何倍も
します。
ジャムに挑戦しようと思います(*^^)v
 
 
 
PFC能村聡氏がまとめてくださったものです。ご紹介します。
マカバについての考察
【はじめに】
マカバについて説明する前に、まずエネルギーの流動と人間を
取り囲む エネルギー空間について説明しなければなりません。
最初の定義はプラナやチ(気)- 生命力です。
巨大な空間に存在する宇宙の至る所に存在する目に見えない
エネルギーです。
プラナは我々の頭部から体内に入ってきます
(これが胎児の頭部に穴がある所以です)。
主なプラナの流動はチューブのような形で我々の身体の中心を通り、
チャクラとして知られている8ヶ所の主要中央部へと流れてゆきます。
複合的なエネルギーの流動という所以から、
このチャクラという言葉はインド、サンク スリット語の"回転車"という意味
を持っているのです。
初期のエジプトではそれぞれが異なる中央部に流動するエネルギーを
定義した13ヶ所のチャクラが存 在しました。
【マカバとは?】
古代から洋の東西を問わず人類史において普遍的に伝わっている
「神聖幾何学」と呼ばれているものです。
マカバは正三角形を立体化した2つの正四面体を上下に重ね合わせた
形態をしています。
そして、この形態が人体をすっぽりと囲い込むような形で
エネルギーフィールドとして存在しています。
また、このフィールドは乗り物のようなもので、
エネルギーが活性化することでマカバが縦横無尽に回転を始め、
やがてフィールドそのものが球体となったときに時空を切り開いて、
次元移動が可能になります。
太古において、人々はそのようにして時空間に囚われず、
次元間を自在に移動していました。
紀元前400年前、哲学者プラトンがエロスを論じた「饗宴」の中で、
人間はかつて球体をしていたと説いていますが、
それは物理的な肉体ではなく、このエネルギーフィールドを
意味していました。
プラトンの説は、人は自らの内に男性性と女性性、精神性と物質性を
調和させることで、エネルギーフィールドを活性化し、
さらに時空に囚われない新たな身体を獲得できるということです。
逆に言うと、プラトンの時代から少なくとも2400年以上もの長きに
わたって、人類は活性化すべきエネルギーフィールドを
停滞させてきた、とも言えます。
プラナ・フィールドは星型正四面体、三次元のダビデの星です。
古代プラナ呼吸法を行うことにより 3つの星型正四面体を反対方向に
回転させることができ、その結果、17メートルという巨大な
エネルギー・フィールドを作ることができます
- 我々の輝くボディ、マカバを。
【マカバをヒーリングとバランスに】
マカバを利用することにより様々な効果が得られます:
最も強力なヒーリング・ツールであ り、保護ツールです。
古代プラナ呼吸法を利用することにより脳の中央松果腺を通る
プラナの流動を入れ替えることが可能になるのです。
実質的 に13,000年間休止中だったこの腺を活性化することで、
我々のテレパシーやより鋭い感覚、認識能力を取り戻させてくれます。
【今なぜマカバなのか?】
「新たな時代」を迎えるにあたり、このマカバのエネルギーフィールドを
活性化させ、時空に囚われない新たな身体意識を獲得すべき時です。
「太古からの叡智」であるマカバに象徴される神聖幾何学と呼ばれるシンボルも、古今東西のシャーマニズムの中で神聖なるツールとして活用されてきた太古からの叡智です。そして、これらのシンボルはシャーマニズムが廃れてしまった今日もなお、時空を越えた様々なレベルで機能しています。
【マカバアセンション】
神聖幾何学マカバのエネルギーフィールドを全能神の力により完全に活性化(回転)します。
マカバの回転は最初はゆっくりですが、徐々にその速度を速めて
いきます。
これにより徐々に時空間に囚われない生き方が送れるようになり、
人生自体が急速なスピードで活性化されていくことを経験できます。
そのような状態に入った体は、すでに3次元境界を越えた存在であり、
まさしく次元上昇するにふさわしいクオリティを持つのです。
アセンションの時代を前にこのツールが再び人類の手に
与えられたのです。
自分の人生を昇華させたい、全ての人に合った本物のエネルギーワーク
です。
※霊的準備(Spiritual Preparation)
神聖幾何学マカバを回転させることが可能になるまで宇宙創造神の力
により浄化を行います。
~得られる精神的成長~
〇心から愛情を持ち始める
〇信じることはどんなことも実現する
〇信じる際に重要な事は焦点と意図であると悟る
〇感情のバランスがとれ始める
〇未来過去ではなく現在に生き始める
【惑星グリッドとマカバ】
 
惑星グリッドは宇宙そのものである巨大マカバの中にある1つのマカバで
あると主張するだろう。
マカバは我々の宇宙を創造する源初のエネルギーパターンを運ぶ
知的乗物である。
マカバによって宇宙全体にもたらされる普遍的マインドの暗号化された
エネルギーなしには、何物もこの宇宙に顕現しない。
あらゆる個々人もまた、普遍的エネルギーパターンの反映である
マカバを持っている。
【トーラスとは】
 
トーラスは我々の宇宙における根本的なエネルギーパターンの1つで
あり、トーラスが我々が宇宙の根本的な形を理解しようと試みる上での
最良のモデルであると指摘するに足る、多くの科学的情報が存在する。
実際、何人かの物理学者は宇宙は3重構造であるかも知れないと
推測している。
この事に関するよく言われるジョークはこんなふうに言っている。
なぜなら宇宙の形はベーグルパン(訳注:bagelとはイースト菌入りの
生地をいったん茹でてから焼いたパン)のようだからだ
トーラスの中心部は2つの「円錐曲線」に挟まれており、
それは言わば回転する正4面体対である(正4面体対は時間の中で
動いている)。それぞれの正4面体は4つの頂点を持っているので、
トーラスの中の2つの正4面体は合計8つの頂点がある。
2つの正4面体からなるこの砂時計の形態は、
8という数字の立体的な変形体であり、
その側面から見た形は無限のシンボルである。

『エノクの鍵』は光の円錐、もしくは回転する正4面体/ピラミッドは
創造の現れの世界の神聖なるプログラムを運ぶ本質的な要素である、
と我々に告げている。
それぞれのトーラスの中心はボルテクスであり、
それゆえトーラスは宇宙のボルテクス形態の本質的要素であると
考えられている。
 
<参考資料映像>
●磁気形態回転装置〈立体Ⅱ・星型正八面体=マカバ〉
●Nassim Haramein: We are the Center of Creation
<参照サイト>Divine Soul より(マカバ・アセンション(古代神聖幾何学エネルギーの完全活性化「マカバの回転」)http://divinesoul.jp/menu/session/merkaba
宇宙船としてのマカバ
 
人間としてのマカバ
 
 
 
 
人間のエネルギー形態
 
 
 
 
トーラス(トーションウェーブ)
 
 
 
 
 
 
 
 
神聖幾何学
 
 
人体とチャクラ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

実りに対する0件のコメント:

コメントRSS

コメントを書く

お名前:
Eメールアドレス:(必須)
ウェブサイト:
コメント:
HTMLタグでテキストを大きくする, ボールド, イタリック体 にするなどの編集が可能です。 編集の方法はこちらで.
Post Comment