真のライトワーカー
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真のライトワーカー

昨日、ご紹介した、Light Worker Mikeさんのサイト内の動画を
 
記事で掲載させていただきます。
 
とても大切な事、何度も何度もこだまします。
 
 
 
 
 
 
 
皆さんにある人を紹介しましょう。
 
それは「ライトワーカー」です。
 
このライトワーカーには名前がありませんが、
女性ということにしておきましょう。
 
このライトワーカーは全体的なヒーリング
(訳注:「ホリスティック・ヒーリング」に近い意味合い)を教えてくれます。
 
まず彼女に近づくと、いい気分になります。
 
人間は皆いい気分になります。
 
なぜか分かりませんがそうなのです。
 
あなたはまだ彼女に会ったことはありませんが会おうと決めました。
 
「この人はいい人だ。好きだ。もう待てない、会おう」。
 
彼女は神の愛で輝いています。
 
大切なことなのでそれは覚えておいてください。
 
彼女は福音伝道的に押し付ける所はありません。
 
彼女はそういうやり方がスピリチュアルだとは考えていないようです。
 
宗教臭くないのです。
 
彼女は優しいのです。
 
はっきりとこれだとは言えないのですが、彼女は何かを持っています。
 
それが何か分かりません。
 
母親のエネルギーなのですか? 
 
あなたは分かりません。
 
でも言いましょう。
 
彼女からは神の愛が感じられ思い出すでしょう! 
 
なぜなら彼女から紐が出ています。
 
[私たち同士を繋ぐクォンタムの弦のことですが、
感じることはありません。
 
それはスピリチュアルな性質のことで、
伸ばして成長させる必要があります]。
 
彼女のそばに行くとそれが感じられます。
 
彼女の紐は延びています。
 
このライトワーカーはバランスがとれています。
 
スピリチュアルなバランスです。
 
自分自身でいながら、人の話をよく聴きます。
 
人に関心があります。
 
彼女といると気分が良くなります。
 
何も意見を言わず、押し付けることもないと感じるのです。
 
心が広いのです、そういう彼女のそばにいたいと思いませんか? 
 
なぜ引きつけられるのでしょうか?
 
ある人には長年理想だった母親のようです。
 
ある人には、亡くなった母のようです。
 
彼女の紐は神の愛、それがあなたに触れます。
 
思いやり深く、人を惹きつける紐です。
 
その紐はあなたのDNAに語りかけます。
 
彼女は直感的で全体が調和しています。
 
あなたを誰か知っています。
 
あなたが必要なことを知っています。
 
紐が延びているためにいろいろなことを知っています。
 
彼女のDNAは起動して反響しています。
 
彼女は地球にいるのですが、一方の足はひとつの次元に、
もう一方の足は別に次元にあるようです。
 
彼女の細胞はそのことをすべて知っています。
 
彼女は紐を外に出しました。
 
直感的に光をどこに送ればいいか知っています。
 
あなたは疑問に思います。
 
「どうやったらそこまで分かるのですか?光をどこに送るのですか? 
いろいろありますね。名前を知っているのですか? 
どこの誰に送るのですか?」。
 
彼女は私たちがいつかそのことについてもっと話すことを知っています。
 
彼女は宇宙の知性について知っています。
 
それは源であり、皆さんが入ることができるエネルギーのプール、
すべてについてすべてを知っている力です。
 
でも皆さんは具体的に知る必要はありません。
 
「クライオン、それは難しいね。私は何でも具体的に知りたいんだ」。
 
本当ですか?このチャネリングが終わった時にあなたは車まで行って、
それから食事をしに行きますね。
 
では、車に乗り込む前にエンジンについてのマニュアルが欲しいと
いうのですか? 
 
コスミック・インテリジェンスは宇宙のエンジンです。
 
いずれにしろ、細かいところまで考えることはありません。
 
直感で知るのです。
 
直感で右か左に曲がるのが分かります。
 
誰を祈ったらいいか、集まって祈る時がいつか、祈らななくていい時は
いつかが分かります。
 
話す時と話さなくていい時が分かります。
 
それがコスミック・インテリジェンスです。
 
それは彼女の紐でマスター・プラン(総合計画)の場所に
吊り下げられています。
 
彼女は昔、自分の争う性質に対処しました。
 
それを表に出しません。
 
人間の二極性と神聖さはいつまでも争っていますが、
 
彼女の場合、例えて言うと、後部座席で毎日彼女をイライラさせますが、
決して彼女はハンドルを握らせません。
 
人が不安になったり恐れたりする時には、
彼女はその理由を知っています。
 
それは、私たちの言う、第2の脳から起こるものだということを
知っています。
 
頭ではなく、お腹から、または体の低い所のエネルギーから生まれます。
 
恐怖はそこから生まれますが、彼女は阻止して取り合いません。
 
彼女は争いが起こること、二極性についてすべて知っていて
バランスがとれています。
 
このライトワーカーは怒りません!
 
「それはムリだ!人間は怒るものでそれが人間の性(さが)だ」と
言うでしょう。
 
確かに、そうですね。
 
まさに人間です。
 
「ライトワーカー」の人たちは露骨に怒りを露わにするようなことは
ありません。
 
ライトワーカーは発達しています。
 
怒りは悟ったマスターのすることではありません。
 
その点を考えてください。
 
怒りを露わにした後、どうしますか? 
 
後で「ちょっと間が差してしまった」と言って謝りますが、
そういう言い方で正しくなかったと認めます。
 
怒りについて考えてください。
 
怒りは皆さんに責任があり、それは二極性の性質です。
 
「ごめんなさい。つい感情的になりました」と言います。
 
でも彼女についうっかりはありません。
 
怒りませんが、がっかりします。
 
彼女は思いやる気持ちがあります。
 
彼女と一緒にいたいですか? 
 
彼女と歩きたいですか? 
 
そのような性質は、かつて地球で生きたマスターたちが持っていました。
 
家に帰って歴史を調べてみてください。
 
子供たちは皆彼らと一緒にいるのが好きでした。
 
大人も好きでした。「そのような人と一緒にいたい!」、
こころからそう思うでしょう。
 
それが地球にいたマスターたちのエネルギーでした。
 
でも、人間の皆さん、あなた方はその方向に向かっているのです。
 
それが、あなたが約束したこと、願いなのです。
 
では、彼女の体の内部で何が進行しているのかお話しましょう。
 
病気ではありませんので心配いりません。
 
病気もありますが、それに攻撃されることはありません。
 
それも彼女のプログラムのうちなのです。
 
彼女には紐があります。
 
細胞に語りかけると、細胞はボスの話を聞きますが、彼女がボスです。
 
最近自分の細胞に話しかけたことのある人はどれくらいいますか?
 
悟りや光明というのがどこにあるのか知っていますか? 
 
つま先や肘、腕、大脳の中にあるのですか? 
 
細胞のある所至るところにあります。
 
意識やマインドの中ではありません。
 
つまりそれが全身で悟ることです。
 
きちんと細胞に話しかけて細胞がそれを理解すると、
病気に罹ることはないということが分かりますか? 
 
それがマスタリーというものです。
 
そうでなければこんなことはお話しません。
 
最後に一つお話しましょう。
 
彼女は自分が誰か知っています。
 
覚えているのです。
 
「その人のことを教えて下さい。恋人はいるのですか?
パートナーがいるのですか?」。
 
彼女にはそういう人はいません。
 
「それは寂しいね」と思うかもしれません。
 
彼女は自分をよく知っています、自分に毎日言い聞かせています。
 
「私は十分だ。自分の魂の中で順調に過ごしています。
一人であっても自分でやっていきます。
神に感謝します。私は私そのままです」。
 
彼女は神の愛があるので一人ぼっちではありません。
 
彼女は孤独でもありません。
 
近づいてくる人が好きです。
 
それで人生が豊かになりますが、
でも親しくなって楽しくするような関係は眼中にありません。
 
一日が終わる頃一人家に帰ると、毎回ドアに向かって言います。
 
「私は神聖な存在です(I am that I am.)。
私にとって必要なことは(本当の)自分自身でいること」。
 
彼女は何でも起こるに任せ、自由意志に任せます。
 
ですが孤独ではありません。
 
絶望的でもなくすぐに反応しません。
 
なぜなら神の愛とともにいるという宇宙の感覚を覚えているからです。
 
あなたが人間を好きになる時にも同じことが起こります。
 
そして、このライトワーカーは人間が好きなのです。
 
あなたは誰ですか? 
 
ライトワーカーですか? 
 
そうでなければどうしたいのですか? 
 
それが今回の私たちの言いたいことです。
 
それで今日は終わりにします。
 
私のパートナーとの関係の後にクライオンのエネルギーを持つ人が
出てくるでしょう。
 
それも彼と同じようなチャネリングメッセージです。
 
その時は、自分をマスターすることや地球平和を築き上げた
お祝いのメッセージになるでしょう。
 
そして私はその扉を開けて皆さんが考えもつかない未来を
見つめられるようにしました。
 
でも今の状況では何も分かりません。
 
はっきり言いましょう。
 
陽は昇ります。
 
しかし、その時は人間の生き残りという戦いに加わりながらも
このメッセージを読む人や聞く人が必ずいます。
 
不運な人に、生きるために苦しんでいる人に、
食べるものがなく夜な夜な心配する人に光を送ったのは最近では
いつですか? 
 
そういう人たちがたくさんいます。
 
皆さんの中にはあまりいないでしょう。
 
多分光を送ることは、皆さんがここに来てやろうとした役目では
ありませんか? 
 
そうですね。
 
灯台の皆さん、任務を果たしてください。
 
そして、その通りです。
 
 
Kryon
The information is free and available for you to print out, copy and distribute as you wish. Its Copyright, however, prohibits its sale in any form except by the publisher.
Lee Carroll
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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