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ハットン HatonnMarc Gamma 2013-11-28
 
こんにちは、皆さん。ハットンです。
 
この間お話してから少し経ちました。
 
このチャネラーを選んだのは私の話すことに心を開いてくれるからです。
 
前回お話してからいろいろな疑問が出てきていますが、
それに答えながらワクワクするような、信用できることをお話しましょう。
 
最初にお話した時に、私についての情報が随分広まりました。
 
広まったことの幾つかは正しいのですが、
それ以外は別の人間たちによって変更されています。
 
私たちに関しては、自由意志不可侵という法則に照らして私たちは
物事をあるがままにさせます。
 
ですから、皆さんが望めばある程度の訂正だけをします。
 
それからまた、話をしてほしいという要望がありました。
 
前回私のメッセージに共感した人たちがいて嬉しく思いました。
 
地球の人は、テクノロジーや宇宙船、そこにいる存在のことについて
もっと知りたいと思っています。
 
それで人類は私たちの来訪を待っているということが分かりました。
 
もうすぐその期待に応えられる時が来るでしょう。
 
もちろんそのことは今まで何回か言ってきましたし、いつも、
また延期になっていることも知っています。
 
私たちも含め宇宙の法を守るものすべてがこの延期の件では
欲求不満になっています。
 
私たちは創造主に奉仕しておりますので、
私たちの力の及ばないことがあります。
 
そして創造主だけが人間との関わり方の指示をします。
 
私たちは先走ってしまうことがあり、
その度に予め計画したことにまだ十分準備出来ていないことが
分かりました。
 
しかし、今、機が熟す特別な段階に来ました。
 
創造主、父もまた地球のすべてがアセンションの初期段階に
達していることを私たちに知らせてくれました。
 
私たちにはとても嬉しいことです。
 
こと私について、具体的にお話ししましょう。
 
私は銀河艦隊及び私の宇宙船の司令官ハットンです。
 
キリスト・ミカエルとかフェニックス出版社とか、
特定のものとは一切関わりがありません。
 
私のことについてはそのような所に本当のことは書かれていませんし、
私とは何ら繋がりはありません。
 
私たちは随分前にすべてを知っていましたがそのままにさせていました。
 
闇の勢力は私のミッションと地球のアセンションに関わる任務について
っきり知って彼ら流の情報を流布して人間に害を与えてきました。
 
私の任務はかなり前に決まりましたが、
闇の者ははじめからその手の情報を知っていました。
 
したがって彼らはまさに私の妨害を図ろうと何でも邪魔しに
かかってきました。
 
これまで私の任務に関わることはまだ機が熟していなかったので、
どんなチャネラーからも明かしてきませんでした。
 
創造主、天の父がそのタイミングと物事の進め方を選ぶので
地球のアセンションに関わることや目的について決して本当のことを
発信しませんでした。
 
光に奉仕する私たちは無条件にそれに従い、
また、父によって私たちが光と地球の人類に無限の愛で
奉仕できる条件が整えられて初めてそれに従います。
 
これまでのことや私たちの段取りなどに関してはこのくらいにして、
これからのことに的を絞っていきましょう。
 
今後皆さんが遭遇することについて色々とお話しすることを
約束しました。
 
また、皆さんと一緒に旅に出ていろいろな話を続けて行きたいと
言いました。
 
これから、素晴らしいことが目の前に現れていきます。
 
本当に地球の皆さんも宇宙も変わってしまうような素晴らしいことです。
 
つまり、すべてはお互いが繋がっており、お互いに影響するわけです。
 
そこで明らかになることは、私の兄弟姉妹や大天使たちが
皆さんにすべてを語っていくでしょう。
 
それはここで私がお話することではなく、彼らの役目です。
 
しかし、「素晴らしいこと」ことの中には、私たちの宇宙船の件も
含まれます。
 
私たちの宇宙船は、アセンションが安全に滞りなく進めるようにする
重要な役割を持っています。
 
私たちの宇宙船から好ましい方向でたくさんのことが見守られ
その影響を受けていきます。
 
にも関わらず、一番重要なことは人間自身によって進めて実行され、
実現を図る必要があるので私たちにも制約があります。
 
そのような事情により、それに対応した情報を送って前もって
好ましい状況を創りだすことしか出来ません。
 
それも受け手である人間のリクエストがあればの話です。
 
光の銀河連合の宇宙船について話を戻しましょう。
 
この間シリウス艦隊についてお話しました。
 
今回はシリウス艦隊に勝るとも劣らない別の宇宙船について
お話しましょう。
 
光の銀河連合の人たちはそれぞれ意識レベルが違い、
その違いによってテクノロジーも違ってきます。
 
テクノロジーという言葉は皆さんの言葉ですが、
私たちは「ローテック(Lowtech)」と言っています。
 
私たちにとってテクノロジーというのは、私たちの意識という下地、
基盤があって初めて可能になるものです。
 
ですから、皆さんのいうテクノロジーとは意味合いが全く違うと思います。
 
私たちのテクノロジーには、実に様々な技術があり、
人間が想像しうる限りの能力を遥かに凌駕するものでしょう。
 
それは、私たちと皆さんの間に圧倒的な信じれれないほどの違いが
あるということではなく、意識の違いによる結果です。
 
妥当な意識レベルにならなければ私たちのテクノロジーは
決して理解できません。
 
では、素晴らしい星の人々をご紹介しましょう。
 
その人たちはまさに何百万年も前から地球を守護してきた人たちです。
 
「エデンの園」が間違いなく成長できるように何度もここを訪れました。
 
彼らは宇宙のガーデナーです。
 
すべてが成長し繁茂するように、雑草を取り除いて世話をしてきました。
 
「雑草」というのは、否定的なエネルギーやその地球への影響のことを
たとえているだけです。
 
過去何百万年もの間その否定的な力が地球に及んできましたが、
それももう終わりに近づいています。
 
この素晴らしい人たちは「プレアデス(“Plejades”)」という遥か彼方の星団
を本拠にする「プレアデス人」です。
 
彼らのテクノロジーで非常に速く移動することが出来ますので、
地球は玄関先のようなものです。
 
プレアデス人は、人類のアセンションに関して、
人類という種の進化を進めるために彼らのDNAを共有する役割を
果たして以来重要な役割を演じてきました。
 
DNAを共有しているのはプレアデス人だけではなく他の星の人々も
います。
 
人類が実質的に進化を成し遂げられるようにDNAを共有して貢献した
銀河の種族は数多くいます。
 
ここに至るまで皆さんがこのような新しい岐路を乗り越え
障害になるものを消化していくために、一つずつ変化が起こりました。
 
そして、常に人間に相応しい時期というものがありました。
 
人類を守るために私たちは数百万年も一緒についてきました。
 
私はこの進化の過程で人類のそばにいて一緒に歩くことを最初に
許された者でした。
 
地球が住める様になった時から私たちはここにやって来ました。
 
地球に初めて生き物が授けられた時に私はやって来ました。
 
また私たちは、地球が最初想像した以上の惑星になることを知った
最初の者です。
 
地球とそこにに住む人は様々な発展を成し遂げました。
 
人間が驚くべき物質を創りだした時もありました。
 
地球が闇の時代にのめり込んでいこうとして時もありました。
 
皆さんは歴史的なことは知っているのでこの部分について細かく
お話するつもりはありません。
 
将来「ファーストコンタクト」が起こった時には、
もっと知るようになるでしょう。
 
その時には、地球と人類の歴史について教えられる時があるでしょう。
 
まず、真実の歴史という観点からこの数百万年の間に
起きたことを学んでいくでしょう。
 
プレアデスの話に戻りましょう。
 
彼らの宇宙船は巨大で、作りと構造がシリウスの宇宙船に似ています。
 
しかし、プレアデス人はその元のところを伏せる必要があるので
若干の違いがあります。
 
だからといって何らかの問題が生じるわけではありません。
 
宇宙船はそれぞれに改良する余地があります。
 
例えば乗員のニーズによって個別に改良するところがあります。
 
ただその個別具体的なことをお話しするには私のメッセージ全部を
そのことに費やすことになってしまいます。
 
詳細に立ち入らず先に進みましょう。
 
プレアデス人が使うテクノロジーについて入りましょう。
 
彼らの意識レベルの高さのせいでプレアデス人のテクノロジーは
シリウス人より優れています。
 
ここで「優れている」と言っていても、そのことを全面に出して
強調したいわけではありません。
 
ただ皆さんに光の銀河連合の中でも進化のレベルが異なるということを
お伝えしたいだけなのです。
 
それは地球のテクノロジーについても同じ言葉を使うことが出来ます。
 
プレアデス人のテクノロジーは様々な分野に及び、
非常に歴史があり発達した種族なので光の銀河連合全体の
テクノロジーを押し上げました。
 
私たちは何百万年前にアセンションしておりますが、
もちろんアセンションの過程で幾多の困難にも遭遇しました。
 
それが地球に影響を与え生かされていきます。
 
私たちのこの話は長いストーリーです。
 
私たちは、だから、可能な限りのサポートを提供するためにあらゆる
可能性を追求していこうとします。
 
私たちは「エデンの園」の管理に当たってはいつも変わらず
成功したわけではなく、多くの間違いもしてきました。
 
人類には独自に前に進む相応しい時があるということを学びました。
 
また、どちらか一方だけで目標に到達しようとするのは正しくない、
そのことに気づくには、人類は私たちと同じように間違いを
犯さなくてはならなかったということにも気づきました。
 
今日の本題に入りましょう。
 
私の話が長くて内容がころころ変わるということが分かったら、
その時には慣れてください。
 
大天使や創造主、アセンデッドマスターのチャネリングメッセージとは
違い、私のメッセージは純粋に情報や知識です。
 
多少面白みもあるはずです。
 
読みながらリラックスも出来る、そういう意図もあります。
 
大天使などの光のメッセージは極めて難しくエネルギーに溢れています。
 
私のメッセージにもその種のエネルギーはありますが、
光の兄弟姉妹の創造の叡智と知識にあふれたメッセージのように
広大なものではありません。
 
では、プレアデスの宇宙船の一つに戻ってもう少し見てもらいましょう。
 
皆さんはどんなところなのだろうと思っているかもしれません。
 
私のチャネラーもくすくす笑っています。
 
ええ、その宇宙船のひとつとは、私の指揮下にあるフェニックスです!
 
フェニックスは非常に巨大です。
 
いろいろな種族から成る大集団を擁しています。
 
銀河連合の宇宙船と同じく、フェニックスには様々な種族がいます。
 
私は司令官ですが、全員が私ではなく光だけに奉仕をしています。
 
皆私自身も光に貢献しています!
 
常時クルーが入れ替わって仮のコミュニティを作っています。
 
地球と同じように、自分の宇宙船の責任者になるまでは様々な
宇宙船で経験を積むわけです。
 
私のクルーだった者が、時が経って自分の素晴らしい、
誇らしい宇宙船の司令官になって光に貢献するようになっています。
 
私のチャネラーがやや疲れ気味になっています。
 
締めくくりましょう。
 
今後も続けていきます。
 
その時は格納庫から宇宙船に乗り込む時になります。
 
格納庫はどこかに降り立ったり他の宇宙船に入るために
小さい宇宙船に乗りこむ時に利用します。
 
次回のメッセージでその様子についてお話しましょう。
 
質問があればしてください。
 
歓迎します。
 
このチャネラーと同じように、質問に対する返事が返ってくるまで
長い時間に思えるかもしれません。
 
その中からよく寄せられる質問を取り上げたいと思います。
 
たくさん質問を受けても返事がないままで終わることもあります。
 
その場合「ファーストコンタクト」の時やその後のトレーニンの時に
お答えすることになるでしょう。
 
素晴らしい時をお過ごしください。
 
夢で私たちの宇宙船の遊歩道を歩いて楽しんでください。
 
軌道から見る地球は本当に素晴らしく美しいです。
 
もうそれ以上の体験はないと思えるほどの眺めです。
 
人間の皆さんに心から愛をこめて
 
ハットン、艦隊司令官
 
 
Hatonn Fleet-Commander
Copyright © Gamma Marc. It is allowed to share this message in its complete form without
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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