2013/12/27
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2013/12/27

PolarisAB
思考や行動、波動によって自分の起こした現実の周波数地域に
いることになります。
 
各帯域の「溝(ギャップ)」はゼロポイントを表して、
スピリットやハイヤーセルフの場を表します。
 
地球の低い次元は神聖なゼロポイントやハイヤーセルフが
ほとんど見られない色のところです。
 
赤い色は攻撃的なエゴ、物質や、体の強さ、精力的な意志の力で
目標を達成しようとする。
自分の体とエゴを使って差し迫った必要性に迫られる以外ほとんど
考えることなしに仕事に没頭する世界。
アトランティス崩壊後の世界、帝国建設、圧政が支配した世界。
現在この色にいる人は人の愛を要求する。
 
オレンジ色は協調的、宗教に関わる、コミュニティ建設、仲間への
気遣い、自然にエゴや肉体的特徴も伝えるが、
ハイヤーセルフのインスピレーションももち合わせる。
人から抑えつけられると落ち込んで、承認やプライド、
力を求めながら怠惰になり、大勢に従う。
ここにいる人は物質次元で実現するために愛を求める。
 
黄色い色は哲学的考え方、メンタル、アート、音楽、発明、
創造的活動などに広がった世界。
本能的な生き残りを超えた世界。
否定的な面は完璧さを求め、嫉妬心や妨害活動、
弱者支配(弱い者いじめ)、威圧するなど。
ここにいる人は愛のエネルギーを感じる。
 
緑色は感情の周波数。物質的、精神的平等を表す。
バランス、思いやり、癒やし。
内面的に達成する目的を持つ、発見、期待以上の忍耐力、
物質的意識を超える大きなマインドを持つ。
包括的なニーズを考慮し地球を助け、動植物、樹々、神聖なものを
大切にする。
自然のスピリットからスピリットの本質を考える時がよくある。
この色の人は愛を他の人に流していく。
 
ブルーの色は高次コミュニケーションの周波数。
スピリットの声をキャッチして高次世界から知識や叡智をもたらす。
現実に起こることが分かる、過去と未来を思い出していく。
ブルー・レイの性質によってあらゆることに繋がり、
自然とコミュニケーションを行う。
この色にいる人は互いを愛するコミュニケーションを行う。
 
マジェンタ色はシータ波の周波数。
深い瞑想状態。肉体的感覚がシャットダウンし、
マインドは多次元のホログラフィックな世界にいる。
この帯域はすべての存在が関わり、創造が実現する、
想像と現実を繋ぐ橋。
松果体が活発になって光り輝くゲートウエーになり、
高次のエーテルから低い現実に形と実体をもたらす。
ここにいる人は愛として光をもたらし現実化する。
 
 
 
自分の中の神聖な光を益々受け入れると、
高次の自己がこの現実の意思決定をする主要な役目を果たす。
 
肉体はスピリットの容れ物、乗り物になり、
生き残り本能のエゴは二の次になる。
 
最高帯域では体は光に溢れ、かつての重くて硬い密度は見られない。
 
肌は透明になり、見た目が若々しくなり、輝きを発する。
 
各細胞は高次のツインフレームの細胞に置き換わり光の結晶化した
細胞に替わる。
 
誰もが違っていることを認める。
 
現実の高い帯域に生きる人は、低い現実とは完全に異なる現実を
見て感じる。
 
このことが、思考によって現実を創るという事実です。
 
3次元からもっと高い現実に移行するには固い肉体のライトボディは
不要です。
 
ブループリントはアストラルレベルで残ります。
 
体は低い密度の光で構成されますが、
物質(単なる物体)そのものではありません。
 
ハイヤーセルフの意識によって波動的にこの状態が維持できます。
 
こういう時がやって来ました!
 
With Love and Blessings, PolarisAB
 
ブルー(上位α波)辺りから無私になり思念が現実化し始める。
 
マジェンタでは全身体感覚喪失、”声” を聞き、
アストラルトラベルが発生していろいろなところを飛遊し、
会ったことのない人(存在)に出会い、
頻繁にUFOに❝接近遭遇❞する。
 
もっと深く入ると呼吸停止状態になり
更に高い次元に踏み込んでスピリチュアルな存在に出会う。
 
周波数が高くなると経験が加速、タイムラインが収束する Polaris AB
12月25日
日本の科学者がテレポーテーションを実験
 
未来はもうそこです。
 
日本の科学者チームが世界ではじめてテレポーテーションを
成功させました!
 
光のビームがAからBに動いたのです。
 
この実験でリー・ノリユキ氏とそのチームが光をフォトンという粒子を
分割して、1つのフォトンだけを他の粒子の情報を保有させました。
 
分割されたこのフォトンは量子レベルで他のB地点にある別のフォトンと
もつれ合っていたことが確認されました。
 
この2つのフォトンは、違う場所にあったにも関わらず同時に互いに
影響しあう結果この光線はそのフォトンの情報を使って別の場所に
出現したのです。
 
1935年、アインシュタインによって量子が絡みあう可能性を
指摘されましたが、その当時は物理学者でさえアインシュタインの理論を
馬鹿げたことだと取り合いませんでした。
 
しかし結果として物理学は量子のもつれ合いが存在することが
確認され、すでに複数の企業ではこの現象に基づいて
通信チャネルの安全性を確保する技術を編み出しています。
 
<量子もつれ:距離に関係なくお互いに影響しあい決定するということ。>
 

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