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羽根

ここ数日、
 
毎日、羽根が舞い降ります
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今朝、お出ましになられました神々
どの存在も一斉に同じことを申してみえます
さぁ、制限の世界で役割を演じていたことが終わりました、
自由、飛翔
 
終わりと始まり
 
 
天之常立神(あめとこたちのかみ)
~この宇宙で唯一無二のあなただけのエネルギーを、
今すぐ表現してください、注目されることへの恐れを手放す
あなた自身が光輝くことを許す時~
 
高御産巣日神/神産巣日神(たかみむすひのかみ/かみむすひのかみ)
~崖から大いなる海に向かって飛び降りる、母である大洋があなたを
やさしく受け止めてくれる、安心しなさい、信頼と勇気を持って
あなた自身の本質に目覚める~
 
天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)
~わたしはありてあるもの、無くてないもの、そんな小さな場所にいて
息苦しくないですか?そこから飛び出しなさい
そう、大いなる変容の時、やり残していることがあればやりとげ、
軽快に新しい次元へと入る~
 
猿田毘古神(さるたびこのかみ)
~今、迷いを捨て、直感を信じる時がきている、身体は知っている
頭で考えず、とりあえず身体に聞いて、最初の一歩を踏み出す~
 
鳥之石楠船神(とりのいわくすふねのかみ)
~あなたがたは皆旅人、旅はいつも見知らぬ世界を見せてくれ、
新しい出会いをもたらす、私は空を自由に翔ける船
あなたを新しい世界、思いもかけない場所へと運ぶ~
 
速秋津日子神/速秋津比売神(はやあきつひこのかみ/はやあきつひめのかみ)
~握りこぶしを開いて、手を離し、流れるままにゆったりと海へ
向かう、力を抜いて、手を離せば、重いものは下へと沈む
ただ水面に浮かび永遠の一部になる~
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
火星が順行にもどったら、世の中の風向きが急に変わってきたように感じるのは、

気のせいでしょうか。

いままでとにかく、統治体制の維持と利権の延命にひたすら力を注ぎ込んできた

私たちの国の中枢は、もうほとんど余力はないように感じます。

余力のない状態でこれまでのような強権がつづくわけにはいきません。

しかし統治体制の維持と利権の延命が途切れたときには、

その体制の無自覚にぶるさがってきた、いわゆる「一般人」の人びとも

大きな決断を迫れることになります。

体制が崩壊するときに問われるのは、

自分自身の意思と方向性です。

要は、一人ひとりがどう生きるか、なにをもっとも大切にするのか…

ということへの答えをメッセージとして発信できるくらいに

はっきりさせておく、ということ…。


生命が大切なのか、お金を稼ぎつづけるのが大切なのか、

生命を犠牲にしても、いままでの便利な生活スタイルを保ち続けたいか、

いままでのライフスタイルを手放して、

すこやかに生きるために自ら動くのか…。



☆、。・★.。☆、。・★.。


一部の地球への侵入者たちの系譜を受け継ぐ者たちの被造物としてのポジションは、


生命のいれものを通した物質的な世界の体験ということになります。


しかし、物質的な世界を体験するということは、


じつは反物質のエネルギーを意識せざるを得ない状態でもあります。


なぜなら、物質的な世界で、物質を創造するには、


なにより、意識エネルギーからはじめなければならないからです。


立体をイメージするあなたの意識は、非立体の世界で、立体を創造し、


その結果として、物質化のプロセスをはじめます。


つねにイメージがモノに変化するというのが


物質世界の法則なのです。


ゆえに、意識の二次元的スクリーンに三次元を創造し、


その三次元的なイマジネーションを物質的な次元に投影する。


投影することで、あなたはまるでほんとうにそのイメージが


存在するかのような感覚を味わうわけです。


三次元というのは、あなたの意識のスクリーンにイメージされた


モノのビジョンをいったん、意識のスクリーンから


網膜のスクリーンへと投影することで


具体化する投影された世界だということです。


ゆえにあなたの意識のスクリーンがなんらかの刺激を受けて


五次元化すれば、


網膜に映るイメージは、


三次元のイメージとはまったく異なるビジョン=リアリティとなるわけです。


これは、なんらかの幻覚性の植物の摂取などであなたがたの脳の回路が変更されたときに


よく起こる現象でしょう。



つまり、リアリティとは、あなたの意識、イメージの力の及ぶ範囲での


イマジネーションの投影であるということが理解できるでしょう?



では、なぜ、超越的体験すらなかなか成しえない、


まるで監獄のような状態のなかにいるのか?


脳の回路を変更すれば、


リアリティの多様性を体験することなど容易ではあるはずなのに、


なぜ、そのような機会されない日常をあなたは生きているのか?


そこにあなたが、この監獄=マトリックスの世界を選択した本質的な理由があるのです。


それは、がんじがらめに縛られた制限だらけの幻想世界で、


あなたは、なにが真実の自己なのか? というテーマでの「修行」を繰り返し行っているからです。


限定された感覚、制限された意識の枠のなかで、


そしてありとあらゆる刷り込み、


および「従属・奴隷的意識」のなかに組み込まれた二律背反的な意識パターンを


背負った状態…つまり「広大な意識の宇宙への秘密の扉に鍵を掛けられた状態」から


脱出するのか、という冒険を選択したからです。


限定された感覚、制限された意識の枠のなかで、


いかに真実の自己を発見するのか…それこそがあなたが選択した冒険のテーマだからです。



その真実の自己を発見するには、限定された感覚、制限された意識の枠のなかで


あなたの「内なる自己」とつながらなければなりません。


その「内なる自己」とは、闇のなかの鏡に自分自身の顔を映すということ。


闇は、闇ゆえになにもみえない、という状態ですが、


限定された感覚、制限された意識の枠のなかでは


その闇のなかにしか、「内なる自己」を映すための鏡は存在しないのです。


つまり闇とは、あなたにとって、怖れでもあります。



つまり、怖れを見つめ続ける…という最初の冒険をあなたは選択する必要がでてきます。

つづく


光の愛を意図し、選択することを一人でも多くの人にシェアしてください。愛と感謝をこめて
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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