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アーサナ・マハタリ・・・2014年7月28日 
光へのパイロット                         
 
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http://lichtweltverlag.blogspot.jp/2014/07/pilots-to-light-asana-mahatari.html
28 July 2014
PILOTS TO THE LIGHT, ASANA MAHATARI
channeled by Jahn J Kassl
translated by Franz
 
レポート:何日間か、毎日の状況の中で、中でも町の方向を尋ねられることが最も多いのですが、あれやこれやと尋ねることによって、
人々が如何に私に近づきたいと思っているかに気が付いています。
ほとんどの場合には、この人達が私のエネルギー場に入る”言い訳”として質問をするので、これらはエネルギー的にも肉体的にも高度には
浄化出来ていない人達です。
 
夢:私は種々の動物たちと一群の非常に小さい鳥たちを見ています。
私にはこれらの動物たちを重んじなければならないと言われています。なぜなら、この動物たちは完全に道を見失わないように、
迷えるソウルたちを導き、他の世界に連れて行くからです。
(夢の終わり)
 
親愛なる皆さん、
人間が絶望的に、捕らえどころとエネルギーを探して全ての境界を
越えて方向を探す、ということが起きています。
最近、人間はこの世界での方向を見失っています。
そしてこれが人間たちに対して動物の兄弟が役割を果たす場所に
なっています。
 
ガイドとしての動物たち
実に、動物たちは肉体的なレベルで人間の苦痛や苦悩を取り払うだけではなく、少なくともある程度は、それらの解放を助けますが、
道に迷ったソウルたちを薄明かり又は光の中へと連れ出すことが
出来ます。
 
今日では、多くの不安定で神へとしっかり向いていないソウルたちで
ある、求める人達は意識変成化物質や電磁波の影響のために
絶対的に方向を失い得ます。
肉体的媒体の死の場合には、これらのソウルたちは絶望的にさまよい、あるいは自分が死んだことに気が付きません。
 
これは非常に寒 々とした四次元世界の中での滞在を延ばし、
支援無しの脱出を困難にします。
低次四次元のレベルは光に入れずあるいは入る意志を持たない
ソウルやソウルの断 片に満ちています。
光への希望が全く埋もれているあるルソウルは動物たちの支援を得て
光のゲートを認識し、人間の次元上昇の為に作られている
天への架け橋を渡る事が出来ます。
 
このレベルでは非常に僅かな数のマスターたちしか人間のソウルの
救済に携わっていないと言う事実に基づいて、
動物の兄弟たちは完全には放棄していない迷える人間たちを
存 在する全ての領域におけるより光に満ちた所への帰還サービスに
従事しています。
個々の動物又はグループはこの聖なる恩寵のサービスにつき、
”闇の中のパイ ロット”として動き、神に近づきたいという希望が完全に
埋もれてはいない者たちが助けを得て、
この者たちに正義が行われるようにします。
 
質疑応答
既に決定は為されています!ですから、
”求める人間たち”が彼等自身で質問と答えを得て、
自分で自分の内なる存在にたいする質問に関連する道と方向を
見いださない限りは、もはや答えは与えられません。
 
質問をぶつける者が自分の怠慢を利用し、
答える者が自分の無視を示す為に最善を尽くす
質疑応答のゲームの時期は絶対に過ぎ去ったのです。
 
今日では、ソウ ルの奥深くから来て、ソウルの純粋さから生まれた
質問のみが考慮されます。
時空の中で道を見失った者は道を見いだす能力を持たず、
最後まで責任を他者に預け、エネルギーを奪い続け、
この過ちを”ゼロの時”まで続けるでしょう。
今でも方向を求め、他者をあてにする者には答えは拒絶されるでしょう。
答えを求め る時は過ぎ去り、新しく次元上昇をするマスターたちは
存在の全てにおける新しい役割に同調し、
最近では、完全にそれにかかり切っています。
 
希望の炎を燃やし続けること
 
マスターから生徒への”直接授業の時は基本的に過ぎ去りました。
個々の人間を目覚めさせるための極度に効率的な媒体であった者は
この自己強化の時には不適切です。
それ故に、あなた方の間に最後の日までこの神聖であらゆる尺度を
超えた厳しい仕事に没頭したマスターたちはあなた方の間に
僅かな数しか残っていません。
要約す るとJJKのレポートと夢の解釈は次の通りになります。
 
1)  全ての者にとって、絶対の自己責任と自己強化の時が
来ています!ある者にとっては祝福であり、
他の者にとっては困難でほとんど不可能なことであり、
今日までこの者たちはそれを管理するだけの能力を得られなかった
ので、解決不能な課題だったのです。
 
2)  光への道、あるいは四次元の薄明かりへの道を
見失う者であっても、神に近づきたいと思う心が完全に失われていない
者は、時空の中で完全に迷わず、より光が強い世界に入れるように、
動物の兄弟たちの形での”地下世界への案内”を受けます。
 
3)  全ての生命体は世話を受け、あらゆるものは神の世話の手に
預けられます。
個々の人間にとって必要な一つのことは、
神に近づきたいという希望を持ち続ける事です。
 
この炎を燃やし続ける者は、支援が有ろうが無かろうが、道を見いだし、
光への入り口を見いだすでしょう。
 
私は私である者。
 
私はあなた方の暮らしに入って行けるように、
変革の黄金ー紫色の炎を呼び寄せなさい。
 
あなた方が道なのだからあなた方は道を知っているのです。
 
アーサナ・マハタリより。
 
 
 
 
 

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