ライオンゲートから生命の樹へ
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ライオンゲートから生命の樹へ

絶対的な信頼から生まれる躍動は
宇宙と大地を繋ぎ
革新的な変容を起こす・・・
アフリカの太鼓は生命の樹を音、振動でゆり起します。
日本に伝わっている太鼓の演奏の際、ハチマキをします。
何故でしょうか?
“がんこ”を厳守するためです。
実に巧妙でした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Project GAIAより抜粋
 
「地球霊界から太陽神界へ-2」 2012年12月13日

地球霊界にはヤハウェは存在せず、今までは光の天使ルシエルがこの世の神として働いていたのですね。
地球人類が神の子としてアセンションする(神の子に蘇生する)までルシエルが
人類を育む養父母としての責任があるからです。

太陽神界には人霊界入籍の門がまだ開かれていません。
太陽神界の人霊界とはこれまで天国と呼ばれてきた世界そのものであり、
これは今までの地球霊界上には存在しないのです。...
ですから人が死んで天国に行くことは無いのです。

太陽神界の人霊世界は、神の子たちにより開拓されて行く未踏の世界であり、
神の子達による小さな村から創生が始まるのです。
人類は神の子意識に目覚めて成長するまでは、
死後しばらくは地球霊界に留まる事になるのですね。
しかし不動の神の子として成長進化=アセンションした者は、太陽神界に位置する
人霊界(天上天国)に入籍することが許され、
天上天国の歴史的な開拓者となるのです。
 
 
また光の天使ルシエルは冤罪から解放され太陽神界に入籍された立場ではありますが、人類の養父母としての責任上、人間世界と太陽神界を往復しながら人類歴 史の
カルマ清算(浄化と破壊)と未来創造を担う宇宙経綸の先頭を走るのです。
このように光の天使ルシエルを先頭に宇宙経綸を担う神の子たちを弥勒の軍団と
 称するのです。

感謝合掌
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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