般若
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般若

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
昨日はある作家さんから般若のお面2対をいただきました。
1対は、サンドームを開催させていただいている鈴鹿峠ふもと「いやしろち」にと
思い、お届けし、写真の1対は、事務所にお越しいただきました。
 
鈴鹿権現は鬼とも云われています。
般若は智慧、叡智
この智慧により、不必要なものを内観し見破り昇華します。
にせものの着物は一切通用せず、
その智慧は鬼にも見えます。
何故なら、この現象界に利己的な私腹を増やし守ろうとしたものは
ことごとく、崩壊させていくからです。
 
ゆえに破壊の神ともいえます。
 
母性のかたまりであり、母性そのものです。
 
アーサナマハタリからは、
1)  愛の欠如
2)  無視
3)  貪欲
4)  エゴイズム
5)  盲目
6)  憎悪
7)  傲慢
8)  誤謬
9)  勇気の欠如
これら時間のカスは崩壊後一つも残らないとありました。
 
サナト・クラマのレポートによれば
正にこの瞬間にウエイターとして私の時代からの以前の定期ゲストが
私と会っています。
彼があるカフェの庭のテーブルにやってきて、決まり文句を言い、
非常にぶしつけな態度で私が”Licheweltverlag(光 世界出版社)”を
設立したとの情報付きで、彼の”精神世界”、”光”、及び特に”光という
栄養”についての一般的な感情を吐露しました。
皮肉であり、胸く そが悪くなるような、それでも親しみが残っている言い方で
彼の心の底からの反感を示しました。
とうとう私は、この狂気の沙汰を止めたいという明らかなし るしとして
目眩がしてきました。
私はすぐにしかも突然、この会話をきっちりと、しかも親しみを込めて止めました。
私たちは少し離れてさよならを言い合い、この馬鹿者はもう一度手を振りました。
それによって私は外部からの絶対的支配が行われていたという印象を
もちましたが、何よりもまず全く空虚で魂の無い人 物だと思いました。
全く薄くなって見にくくなったコピーでした。(レポートの終わり)
ということです。
 
大阪城、淀殿自刀跡地で受け取りましたメッセージは、
心の内にある真価はこの世界の評価や尺度によって
測ることはできず、認めず、無視する、価値のないものとして扱う、
攻撃する、真価であればあるほど悪魔扱いをする、
真心を逆手に使い、真価を発揮できないようにするといった
羽根をむしり取る状況が生まれてきたといただきました。
 
般若が姿をあらわすということは、
大祓いの時を迎えるという合図でしょうか。
 
8/31志摩地中海村での幸縁コンサートにお越しいただきます山水治夫氏は
人知れず、全国津々浦々、瀬織津姫が眠る社に赴き、
眠る般若の顔を起こして歩まれました。
物事は陰陽、表裏一体、
山水氏は封印の両面を記憶として持つお方だと感じています。
 
天岩戸ひらきの直前、鈴鹿権現と共に最後の崩壊の一押をなさる
天命の集大成となり、
この地球の歓喜あふれる天岩戸ひらきに繋がります事を心から祈念いたします。
 
感謝
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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